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最後になりましたが、このイベントのラストとなった選手とのハイタッチ会の様子の写真を載せて終わりたいと思います。
我々が2列に並んだ間を選手、スタッフのみなさんが通っていくというシステム。
後ろの廣井選手の大きさが余計に目立つ金子翔太選手。
小さい体でもビッグなプレー、若き日本代表としても頑張った2014年でしたが来年はもっともっと上を目指して欲しいものです。
夜の静岡や焼津の街で迷子になったことは忘れてあげよう(汗)
石毛選手がどアップになりすぎてしまった。。。。。
セレッソ戦のゴールは痺れた・・・そんなゴールを来年はもっともっと魅せて欲しいな。
そのうちに大きな歓声と共に現れたのはやっぱりこの人でした。
キャラを引き連れた(?)村田和哉選手
ピッチの上では流れを変えるジョーカー、ピッチを離れると陽気な兄貴分。それだけサポーターに愛されるのは村田選手も清水を愛してくれるからだと思います。
そして来年はもう赤いユニを着てしまう俊幸
「頑張れよ」っていう声が飛ぶ中、こうして移籍前に公の場で挨拶をしてくれたことはそうできることじゃないと。
まずは怪我なく、より厳しい環境で揉まれて欲しいものです。
本当にありがとうございました、克己監督
あなたじゃなければ残留できなかった。あなただったからみんながついていった。
むしろこんな形で監督に就任せざるを得なかったことがむしろ申し訳なかったと・・・・
その後に内田コーチが来た・・・なんかカワイイんですけど(笑)
そんなこんなで応援感謝デーも無事終了し、2014年のチームも解散に。しばらくは戦橙モードもお休みです。・・
新たなシーズンに向って力を蓄えていきましょうか????
ちなみにこの日の戦利品、ガチャの当たりは・・・
村田選手サイン入りグッズカタログ
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2014年12月16日
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2日遅れでクラブワールドカップをチェックしているのでタイムラグがあります。。。。。
北中米王者、クルスアスルとアジアの勝者、ウェスタン・シドニーの対決をようやくチェックしたのですが改めて国際試合の難しさを感じたのですが、それ以上に難しいと感じたのは。。。
雨でコンディション最悪のピッチ条件。。。。。
メキシコサッカーの生命線と言ってもいいパスが繋がらない水溜りだらけのピッチ。
ウェスタンシドニーとっては不運過ぎたのは悪条件の下でのジャッジ
どちらのチームにとっても難しい条件だったのは間違いありません。
ウェスタンシドニーのラロッカが放ったロングシュートを見て、雨のさいたまスタジアムでレッズを沈めた同じオーストラリア人選手、エディ・ボスナーを思い出しましたよ・・・
アジアのMVP、守護神コビッチの前にクルスアスルは完全に追いつけられていたし・・・
残り1分、退場者を出して数的不利になりながら勝利を掴みかけたところでPKを与えてしまったのは不運としか言いようがない。正直、主審のジャッジがかなり不安定だったのも間違いないし・・・
延長を9人で闘うことは厳しかったし、コビッチの好セーブを拾われて決勝点を与えてしまったことでウェスタンシドニーは完全に止めを刺されてしまった感。
自然が相手だから仕方がないとは言っても好コンディションの下試合ができればもっと違ったのかもしれないっていう気持ちもあります。何だか雨がゲームの主役になってしまったなあ。
ただJリーグが勝ちあがれなかったACL王者がこうして敗れてしまうのも残念なものがございます。
レアル・マドリードの相手はクルスアスル、ウェスタンシドニーはセティフとの5位決定戦、まだまだ闘いは終わってはいない訳で、クラブワールドカップもいよいよ真打登場となるわけですね・・・・
早起きして見よっかな。。。。。
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