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土曜日、第23節鹿島アントラーズ戦。国立、鹿島、これだけで数多くの因縁、遺恨、ドラマが浮かんでくる。天皇杯で叩きのめされたこともある。フェアプレーとかけ離れた鹿島のプレーに怒りをぶつけたこともある。鹿島との闘いは9月の激しい闘いを象徴するものになるだろう。決して負けられない。未だにジーコを「神」を崇める不思議な鹿島の選手とサポーターたちに目にものを見せてやりたい。厳しい闘いになることはわかっている。僕らにできることは声をあげ、選手たちを鼓舞することだ。それで浦和にもマリノスにも勝ってきたんじゃないか!! |
清水エスパルス2006
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西部洋平が好きだ!!誰がなんと言おうと好きだ。日本平で21の背番号を見ていると心が燃えてくる。新年、たまたま出席させていただいた澤登選手の引退パーティーで西部選手に |
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9月の試合は、国立しか観戦に行けないのが残念。千葉戦も行くつもりだったのに、仕事+その飲み会。生中継も見られず、後で録画中継をビデオで見ましたが、行きたかった・・・最高の試合展開じゃないですか!? |
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今週号の「サッカーマガジン」ご覧になりましたか?「この人が日本のサッカーを面白くする」に我らが清水エスパルス、パルちゃんの独占インタビュー(?)が掲載されています。 |
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大量得点で勝てたゲームだった。しかし京都の「降格争い」または「監督解任」というプレッシャーもよくわかる。とはいえ、数センチでそれていくボールを見ているとため息が出てくる。ジェジンがワンチャンスをものにしたから勝利の1点がある。しかし、枝村、兵働、マルキーニョスなど、決定的な場面を作りながらも物にできなかった。シュートが弱かったり、真正面にシュートを打ってしまったり、下手をすると京都のカウンターにやられる可能性は十二分にあった。ただ、これだけのチャンスを逸しながら何とか勝利をものにできたのは大きかった。 |





