日本代表 ALLFOR2010!

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

イメージ 1

イメージ 2

間もなく第1試合がキックオフ。


この結果も次に関わってくるけれど、とにかく勝つしかないんですよね。

日本の力見せてやろう!

やるしかない!!

なでしこの快勝の後、降り続いていた雨はますます激しくなった。

まるで今の日本代表の様子と同じ…

前日に中国が韓国に3-0で勝利したことでますます日本は追い込まれた。

勝つことは大前提。最低でも3点以上の結果で勝たなければ…
トップの選手たちに結果を求める断幕も出た。得点が欲しいんだ!!
寒さで体が凍りつきそうになりながらも90分闘うしかない。そうでなければ東アジアの闘いは終わってしまう…

イメージ 1

中国戦から負傷等でメンバーがやや代わってのスタート。

GK 1 楢崎正剛
DF 3 駒野友一4・ 田中マルクス闘莉王・6 内田篤人・15 今野泰幸→FW 20 平山相太・22 中澤佑二 (cap)
MF 7 遠藤保仁・14 中村憲剛・16 大久保嘉人→17 香川真司・25 小笠原満男・8 稲本潤一
FW 11 玉田圭司

イメージ 2

前半はやはり硬くなりながらも中国戦のときとは違う面がいくつか見えた。

○今野が入ったことでストッパーとして中盤の選手が前へ出ることが出来る。

○動けない長友よりも駒野が入ったことで左サイドが活性化する。

○小笠原の存在感

イメージ 3

特に今野が効いていると感じた。遠藤も、憲剛も、小笠原も仕掛けを見せている。

前半の残り時間が少なくなりつつもまだ0−0。何だか点が入らないことに慣れてしまっているのかな???その中で左サイドから飛び出し放たれたシュートはゴールに吸い込まれた!!!!

背番号11、玉田!!

待ちに待ったゴールは玉田が決めた。得点の方法を忘れてしまったかのような代表が記憶を取り戻すきっかけになるのだろうか???

イメージ 4

後半、平山が入った。中国戦では声援が大きく期待が集まったものの、殆ど機能していない状態への失望も大きかった…

それでも、中国戦では焦って自滅するしかなかったセットプレーが活性化されたのは確か。

CKのチャンスから闘莉王の弾丸ヘッド炸裂!

平山にマークが付く分、他の選手に隙ができる。そこを見逃さなかった闘莉王の一発は大きかった。

平山→今野の交代だったため、中盤のバランスがやや乱れた感じ。そこに稲本を入れても一度バランスを保っていく。

イメージ 5

平山が決定機を外す場面もあったものの、

ゴール前の混戦を制した玉田が3点目!

ゴール前の粘りは見えてきた。更にもっともっと得点できるはず…

香川の投入は今までコンセプトに縛られすぎていたチームを解放するかのような自由さを持っていた。

得点まではいかなかったものの、相手DFをぶち抜いていく姿が気持ちよく見えた。香川の使い方でもこのチームはまだまだ変れる。

イメージ 6

3−0、久しぶりの勝利

しかし、試合後には観客席から岡田監督のインタビューの際の激しいブーイング…

確かにもっともっと点を奪うことはできたのかもしれない。観ていて歯ごたえのないゲームだったとも思う。

けれども日曜日の日韓戦に向けて、更にタイトルに向けての挑戦権を得たことだけは間違いないし、この勝利が次への希望になると信じたい。

日韓戦に向けての叱咤激励

がこのブーイングであればいいけれど…

さて試合後の岡田ジャパンパッシングは激しい中…




それでも日曜日の日韓戦、勝利を信じて闘うのみ!!

最後の最後、笑うのは日本代表と信じて進むためにほんの少しだけ前進できたんじゃないだろうかな????楽観的過ぎるかもしれないけれど…

久しぶりの勝利!! ケータイ投稿記事

イメージ 1

玉田と闘莉王の3点で久しぶりに代表の勝利!!

今日の2試合分は明日書きます。

韓国にはもう絶対に負けられない!!

イメージ 1

イメージ 2

雨の国立競技場…

女子は岩渕真奈が2点奪って3-0で勝利!!


さぁいよいよ問題は男子の香港戦!!

負けられない闘いです!

力を代表にください!!

かなり遅れて味の素スタジアムに着いたときにはちょうど第1試合の女子が試合を決定づける2点目を叩き出したところだった。

女子の完勝の後、男子も続いていきたい。特に大分での無惨なゲームには誰も納得してはいない。

いかに中国に勝つのか!?

勝たなければ先に進むことはできないし、ワールドカップで勝つチームになることは不可能。この大会が重く、結果を求められるものであることは間違いない。

イメージ 1

右サイドに内田、トップに玉田が戻ってきた

いきなり大久保が狙ってくる。今日は絶対に決めてみせるという気迫…

「代表チームは前へ進んでいる」

そのことを確認したかったのは間違いない。しかし現実に見えたのは

バラバラになっているとしか思えない状況

イメージ 2

サイドからの切り込みは万全ではないはずの内田が入ったことでベネズエラ戦とは全く違う印象で右サイドが活性化し出した。

左に関しては…まだ長友のエンジンが全開にならないものの玉田がそれを補うように走り、相手の潰され役までこなしていた。

イメージ 3

それでも何かがおかしい…

歯車がかみ合わないままずるずると中国のペースに飲み込まれてしまっている。

ジャッジへの不満なんていうことは国際試合である限り通用しないし、これまでもっと酷い目には遭ってきたはずだ。

○チームの長所であるセットプレーをなぜあんなに急いで、雑にやってしまうのか??
特に平山が入った段階からはもっともっと大胆に攻められるはずなのに…

○中澤や闘莉王が前線に飛び出さなければいけない状態が明確なチームコンセプトが存在するのか???という素朴な疑問。

イメージ 4

何よりも、一番強く感じたことは

昨年あったはずのチームの連帯感が全く見えてこないこと

完敗だったオランダ戦の方がチームが一丸となって向かっていたゲームだったと思う。今の日本代表のゲームはチームの意思統一がない烏合の衆

イメージ 5

真面目に楢崎がPKを止めていなければ負けていた

「負けなかったことが収穫」というべきなのか????それとも、東アジア選手権はチームを試す試験期間なのか?????

イメージ 6

今のバラバラなチームでは到底韓国に勝つことができるとは思わない。

新しい戦力への期待もあるものの、大切なチームとしてのつながりができていない状態が続けばチームはワールドカップ前に崩壊する。

もう2連勝するしかない

日本代表がピンチを乗り越えることができるかは11日の香港戦にかかっている。

再び日本代表が立ち上がることを今は信じるしかない。

正直、今は悲観的な考えしか出てこない状態だけれど、来週には国立で絶対に笑っていたい。そのために次の戦いに向けて、こちらも新たな気持ちで向かっていかなければいけない。

.
MASAKI1
MASAKI1
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事