日常

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夜のアイスタから帰還

日が変わり、もうすでに今日この日が清水エスパルスのホーム開幕戦の日。


恒例の入場列順番の抽選会に行って来ました。


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抽選はいい番号を引いてくれた方がいてラッキーでした。


さあ、今年も激動の1年がスタートです。



その前にお昼でしっかり仕事を終わらせないとだけど……………………
週末からの大雪が全国で被害を与えている中、自分もかなりの状況に巻き込まれてしまい、静岡にそのままいれば何もなかったのですが、改めて自分が住んでいるところが温暖な恵まれた地域であることを実感させられました。
 
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静岡県の隣の山梨県の被害は相当深刻な様子・・・
 
交通が遮断され、物資も運ばれていない様子が報道されるのを見ると自然の恐ろしさ、厳しさを感じるものです。
 
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自分が何もできないのが歯がゆくもありますが、自分がJリーグで訪れた街が豪雪の中に埋もれてしまっていることが信じられなくもあります。
 
甲府サポーターのみなさんと思い切りぶつかり合いたい!!!
 
自分ができることは山梨県が大雪被害から復旧し、物資が流通する普通の生活を取り戻せることを祈るだけなのが情け無いのですが、4月の小瀬での富士山ダービーを思い切り闘えることを祈っています。
 
 
山梨にまたいつもの生活が戻ることを祈りつつ。。。
 
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ねえ、ヴァンくん・・・

静岡市は雨…………

ラジオで朝から大雪のニュースが流れてきましたがやっぱり静岡市は普通に雨です。

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先週末は一部積雪があっものの特に冷たい雨が降っていただけ。


日曜日のプレシーズンマッチに影響出ないことを願います。

2月は苦手。。。。

2月に入りました。
 
今年もあと11ヶ月となりました。暮れのご用意はいかがでせうか????
 
そんなボケはどうでもよく、カレンダーを金曜日にチェンジするとそこには橘章斗の姿があり、ちょっと複雑な気持ちになりました、はい。
 
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個人的に2月は非常に苦手です。
 
エスパルスは鹿児島へキャンプへ行ってしまい、サッカーは海外をテレビで観るばかりになってしまうし、中途半端な状態でテンションをどこへ持っていけばいいのか今ひとつ不安定なのかもしれません。
 
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まあ16日にはフロンターレとのプレシーズンマッチですけれど
 
こういう行事があるのとないのとではメンタルが全然変わってくるし、もう2ヶ月以上スタジアムでお世話になっている方々と会ってないですしね。
 
自分が2月が苦手…というかむしろ嫌いなのはなんでかな???と思ったらこの時期にあんまりいい思い出がないからなのも影響しているんですが、空っぽにならないように低空飛行でも進んでいこうかな???と。
 
まとまりませんがちょうど毎年2月は気持ちが不安定になるだけの話。
 
今日も休日出勤があったりして疲れているんだろうなと・・・
 
嗚呼、早く開幕が来ないかなあ…と愚痴る日々が続いております。
というタイトルの通り、間もなく改装のため表舞台から一時消えていく国立競技場の写真をいろんな角度で撮ってみました。
 
新競技場に問題山積なのは取りあえず置いておくことに(汗)
 
と言ってもまだ高校選手権で行くつもりなので「さよなら」言うのはまだ早いのではありますが…
 
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ホーム側ゴール裏、ビジョンのある位置…
 
初めて国立競技場に行ったのはかなり遅い2002年の元旦、エスパルスの天皇杯初優勝のとき
 
そのときこそ、うれしい想いをしたし、北京(は男女)とロンドンの五輪を決めた瞬間に立ち会えたことは大きかったなあ…けれど、ナビスコカップの決勝戦や東アジアの惨敗っていう悔しい想いもいっぱいしてきたゴール裏。
 
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ホーム側から見るとピッチの緑がまぶしいなあ…って改めて感じました。
 
陽の光の加減で、アウェイ側はいつも寒かった記憶があるんですよね。
 
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メイン側、ロイヤルボックス。もう一度オレンジのユニがカップを掲げるところが見たかったなあ・・・
 
カップを掲げる勝利チームとそれを見つめる敗戦チームっていう明暗がはっきり分かれる場所がこの場所でもあります。。。。。。
 
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天皇杯の試合前にバックスタンドから見た風景。
 
初めて国立へ行ったときに青い空とスタジアムの外に見える高層ビルがものすごく印象に残ったことを思い出します。→改装したらこういう風景も見えなくなってしまうんだなあと…
 
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夕方近くになると聖火もこんなにも明るく見えるんですね。
 
決して観やすくはないとか、トイレがすぐ行列になってしまうとか、冬場でスタジアムの中で一番美味しいのはカップラーメンとか、突っ込みどころはたくさんあるものの、国立競技場での闘いが自分にとっては特別なものであったことも間違いないです。
 
まだお別れまで時間はありますが、この場に行ける幸せをかみ締めたいと思います。
 

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