日常

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
今日、面白い記事を見ました。
 
ヤクルト株主総会 選手の喫煙がヤリ玉に・・・
 
「若手選手の喫煙は健康管理の指導不足」「喫煙しているかどうかドラフト前に調査すべき」など、健康食品を扱う会社としての見解を問いただした。
これに対し、衣笠剛球団社長兼オーナー代行(64)は、春季キャンプで健康管理に関して若手に1時間の講義を行っていることを説明し「たばこは個人の嗜好(しこう)の問題だけど、球団姿勢としては禁煙」と強調。
 
「本人の嗜好の問題」と言うけれど本当にそうなのかな???
 
 
プロ野球選手は喫煙者多いのは確か。昔、仕事でパ・リーグの東西対抗戦のベンチ裏が煙草の煙で充満していたのを見たときには正直いい気がしなかったです。
 
 
これだけ体に害のあるものを体に入れて、体を限界まで追い込むことができるのかな???と
 
 
スポーツは変わっても例えばカズが食生活に相当気を遣ってまで現役を続けていることを考えると、体が資本であるプロスポーツ選手の喫煙っていうのはやっぱりパフォーマンスに影響が出ない訳はないと思います。
 
何年か前まで清水にいた選手はかなりの喫煙者だったらしいですが、90分間の中で明らかに動きが落ちていたのは何度も見ましたしね。
 
大きなゲームであれば最高120分間走る必要があるサッカーは余計喫煙はダメだと思いますよ。
 
 
話が逸れた感じ。。。。正直、ヤクルトの株主総会がどうこうとか、野球選手だけではなく、スポーツ選手の喫煙の影響っていうことをはっきりさせた方がいいし、研修等行った方が自分はいいと思います。
 
日本のアスリートが世界で活躍する時代、喫煙の問題はもう少し本気で考え、指導をしていった方が良いかと???
 
↓ 「アスリートとタバコ」 これは余計に考えさせられました。
 
ワールドカップが決まって本当にヤレヤレな状態。批判と「よくやった」意見に分かれた結果。
 
自分は本当によくやったと思うし、お疲れ様と言いたいです。
 
イメージ 1
 
ただ、選手は満足しちゃいけない。本田にしろ長友にしろもっと上を目指したコメントには逆に安心しました。
 
6月4日、当日は13時半まで仕事して早退させて頂きました。(汗)
 
浦和美園駅に到着したのは16時頃。
 
駅の周りにもたくさんの「チケット譲ってください」を持った人たちが溢れており、改めてこのチケット争奪戦の凄さを実感…
 
初めて北口直行のバスに乗ってスタジアムに到着したものの、最後尾まで到着するのに恐ろしく時間がかかる状態で、なおかつ入場までに1時間近くかかる人ごみ。
 
スタジアム内でも食事を買うにもグッズを買うにもトイレに入るにも行列、行列、行列…
 
試合中はもうひたすら全力でしたけれどね…
 
イメージ 2
 
先制されたときには心が折れそうになっただけに、最後の本田のPKには心から震えました。良かった良かった…
 
渋谷方面では恒例のバカ騒ぎがあったようですが
 
そういうバカ騒ぎをテレビで取り上げるよりも、試合終了後にビッグフラッグの撤収をしたり、ゴミだらけの観客席を片付けているクリーンサポーターの人たちの声も伝えて欲しいですよ…
 
そういう自分はその後の猛一つの闘いに臨まないといけない訳で一気に現実に戻されました。
 
浦和美園駅までの人ごみの中、終電に間に合うための闘い・・・
 
駅に着くまで40分以上かかり、駅に着いてから電車に乗るまでも時間がかかり、すし詰めの電車に揺られて何とか脱出成功。
 
新橋で1人祝杯をあげてから泊まりで翌日そのまま仕事へGO!!!
 
イメージ 3
 
朝買ったスポーツ新聞を観て改めて勝利の感慨に浸ったわけです。
 
ただ、BSで晒しにあったらしく、相当いろんな人に言われてしまいましたが…(汗)

サスライ中

いろんなことがあり過ぎて心も身体も疲弊してます。


リフレッシュのためにこんなところへ訪れてみました。



イメージ 1



明日は埼玉県の奥地へ潜入するぞ。


もうしばらくさ迷います。
火曜日の午後に大学時代から前の職場でお世話になった1つ年上の先輩が急逝されたという知らせがあって正直動揺しました。
 
 
去年の年末にたまたまお会いし、少し話をした姿がまだ残っていたので余計に信じられず呆然…
 
 
就職したばかりの頃、仕事のこと以上に社会人としての心構えを教えてくれた先輩でした。
 
 
それこそお茶の入れ方とか、挨拶だとか基本的な部分を教えてもらったし、自分が気付かない部分を教えてもらった。勉強熱心な姿はどうやってもかなわないと思う存在。
 
 
それこそ社会人1年生の自分には職場での兄みたいな存在
 
 
亡くなったその日まで仕事を普通にしていたものの、夜に体調が急変したということを聞き、余計に呆然。
 
まだ40代半ばで何の前触れも無く突然連れて行かれてしまったのかな。。。。。
 
 
梅雨に入ってポツリポツリと雨が降る中、三島までお通夜に行ってきました。
 
たくさんの参列者の中、最後に見た顔は本当に眠っていみたいで、起き上がってきそう
 
奥さんも一緒に仕事をした方だったのですが、務めて明るく振舞っていたのが余計にね…
 
 
やっぱり「身近な人の死」っていうのは受け止めるのが難しいな…
 
思い浮かんでくる故人との思い出が日常であっただけにその人がいないことが信じられないんですよね。
 
 
心の整理はまだまったくついていない状況、かなりきついですが亡くなった先輩のご冥福を祈るのみです。
 
 
30日は豊田へ代表戦・・・と思っていたのですが、そんな状況ではなくなってしまいましたが、改めて先輩に教えていただいたことをかみ締めながら前に向かっていけるようにしていければ…と思います。
 
 
 
週明けから忙しい中、1週間前の遠征のネタが残っていたため書いておくことにします。
 
4月27日に浦和戦。その次の日に、三保でエスパルスのTMから藤枝で長野戦、それからのんびりと東京へ太鼓抱えて静岡を後にしたのは28日の夜。
 
東京駅前で新潟行きのバスを待っていたら、八重洲口恐ろしい混雑…
 
EXILEの東京ドームの日だったということで駅からEXILEな人たちが溢れているし、新潟行きのバスもそんな人たちで一杯。
 
そんな場違い感満載で新潟駅前に朝6時半に到着。
 
そこから更に電車でゆらゆら揺られて新発田駅。ここから「徒歩30分でスタジアム」という記載だったものの、経験上こういう風に書いてあったら「絶対に歩きは無理
 
イメージ 1
 
取りあえずタクシーで行ったらやっぱり歩いたら無理だった新発田市五十公野公園陸上競技場。
 
前日はレッズとアルビレックスレディースの対戦で1,046人が集まったとのこと。
 
ちなみにこの日の公式発表では観客163人
 
イメージ 2
 
スタジアムを徘徊していたら出会ったのはJAPANサッカーカレッジのマスコットジャッピーとジャビナ
 
今ひとつぎこちない動きでも、清水からやって来たアウェイサポーターが珍しいらしく、歓迎してもらいました。
 
 
イメージ 3
 
せっかくだから記念写真を撮ってみた。マスコットマニアとしての基本です。
 
で、バックの通り、会場ではミサンガづくり教室やスコア予想クイズなどイベントもあるし、ユニやTシャツといったグッズも揃っていてビックリ。
 
北信越リーグのパンフレットなんか買っちゃいましたけどね…
 
イメージ 4
 
会場にはチームや選手紹介のコーナーなんかあって、手作り感あっていいなあと思いました。さすがサッカービジネスを専門に学んでいるJAPANサッカーカレッジ。。。。。
 
で、試合前から太鼓持っていわゆる「お一人さまサポーター」で奮戦。
 
普段はINACを応援しているというご夫婦が「人数少ないからこっちで見るよ」と言ってくれてチームに檄を飛ばしてくださったり、ハーフタイムに「頑張ってくださいね」とおむすびをくれた方がいたり、ハーフタイムに本部で配っていたアイスモナカをわざわざ運営の学生さんが持ってきてくれたりと、
 
新潟、あったかいよ!!!と感激しました。
 
イメージ 5
 
試合は負けましたが…
 
選手たちが戻ってくる反対側では「勝利監督インタビュー」と「ヒロインインタビュー」嗚呼明暗くっきり…
 
帰りに地元ファンの方と話すこともできて大変楽しかったのですが、やっぱり太鼓が重いなあ…やっぱり30分以上かかるじゃんかよ…と心の中で毒づきながら新発田駅まで1時間くらいかけて歩いたと。
 
それでもやっぱり新潟の酒が美味くて美味くて…
 
帰りは行きと違ってガラガラな片道3,200円のバスで東京まで移動。始発で静岡まで帰ってきました。
 
うん、多分こういう機会じゃないと絶対に行かない遠征。楽しかったんだけれど、なんでこう新潟へ行くと勝ち星だけは持って帰れないんだろうか??????

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事