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その男、試合毎に輝きと存在感を増し、チームに力を与える。決してあせらず、どんな状況でもチームメイトを鼓舞し、まとまりをもたらせる。 |
2006 ドイツワールドカップ
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クリンスマン監督の率いるドイツの攻撃サッカーはまるでかつてヨーロッパ中を灰にした急降下爆撃機ストゥーカのようだ。バラックが中心となり、サイドからはラーム、シュナイダーが襲い掛かり、クローゼ、ポドルスキのコンビが狙っている。守備が修正され、守護神レーマンを抱えたストゥーカ達はアルゼンチンを下し、勢いに乗っていた.ホームのサポーターをも味方にし・・・ |
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準々決勝のイングランドの敗退はあまりにも見ていて情けなかった。守りに入りすぎて延長も逃げ切りPK見え見えの状態。ルーニー退場も情けないが、せっかくのクラウチもひたすら自分たちのゴールへ向けてボールを蹴っている。孤立無援のクラウチを見ているとつくづくベッカムなしじゃ何もできないんだなと思った。これがサッカーの母国のプレーかとも思い情けなくなった。 |
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ドイツvs.アルゼンチン、こんな最高なカード早すぎるよ。決勝・準決勝でもおかしくはない。前半は様子見か?しかし、選手たちの当たりがいつもよりもキツイのはやっぱり決勝トーナメントだからだろうな。ほんの一瞬のプレーが結果を左右することを彼らは知っている。 |
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早寝して見たブラジルvsガーナ。いきなりロナウドのメモリアルゴ〜ル!!これでセレソンたちの頭の中には |


