清水エスパルス2009

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惨敗 ケータイ投稿記事

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0−5

惨敗…

悔しいけどこれが現実

くわしくはまた明日…

日立台決戦前 ケータイ投稿記事

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いよいよ柏戦

キックオフまであと少し

上位が勝っているだけに勝ちたい!!

 児玉副キャプテンがパパになるといううれしいニュースがあったわけですが

最近、かなり忙しい中、天皇杯の札幌戦は無念の欠席となります、はい

ああ、あのナビスコカップ決勝の悔しさから1年経ったのだね。

真面目に、その1年後に大分がJ2に落ちるなんて誰も予想していなかった訳ですが…

 ということで、清水や静岡で買い物をする時間も今はないので、職場の近くのエスパルス・ドリームハウス富士店へ行ってまいりました。

 まずはミッションその1
「We Believe 2009 応援企画静岡新聞エスパルス応援特集にあなたのお名前を掲載!」に一口乗ること

一口2,000円で新聞に名前掲載

 更に、オリジナルグッズがもらえるとのことなので喜んで2,000円払ってきました。


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3連チャームチェーンストラップ

 誰か1つにしようと思いながら結局全部予約してしまった…

 選手のユニ、顔写真、背番号の3点セットストラップなのですが、このユニの裏側には選手のサインと一言がプリントされている!!

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岡崎慎司 一生ダイビングヘッド

 もうすっかりお馴染みな岡ちゃんの代名詞の一言です。

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岩下敬輔 己に勝て!

 そして、ファウルとカードを少なくしよう!!(笑)

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山本海人 原点

 シンプルですが、深い一言です。

 残念ながら岡以外は出番がなかったのですが、これから代表に定着して欲しい選手だけに、記念のグッズになるかと思っています。

 今、エスパルスの選手は最高に大きなプレッシャーと闘っている状態だと思う。

初めてのシーズン優勝への大きな大きなチャンス

 健太体制になってから、天皇杯、ナビスコカップとファイナルまで行きながらも勝てなかったけれど、一発勝負のカップ戦以上に、日々の闘いの結果が問われるリーグ優勝という環境は重い重いプレッシャーとなっているように思う。
※実際、先週の大分戦は自分たちの心との闘いもあったのだろうな…と

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試合前に市川選手、300試合出場のセレモニー

 苦しい時もありながら清水一筋でがんばってくれたことに感謝したい。

 昨年の仙台での天皇杯から連敗中のFC東京には苦手意識ができているのかもしれない。ただ、その中で絶対にリベンジの気落ちは忘れない。

今日こそ東京を倒す!

 その気持ちは選手の誰もが持っていたと思う。

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 しかし、恐ろしいくらい徹底してボールを奪いにくる東京の攻撃に前半既に清水は大きくペースを乱されている感じ。

平山、長友、徳永、赤嶺…

 石川直がいなくてもこのメンバーで清水をズタズタに切り裂きながら突進してくる。

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完全にDFの裏を取っていた鈴木達也に押し込まれる…

 ただ付け入る隙はあったと思う。1つは東京にファウルが多いこと。そこからセットプレーに持ち込むことでチャンスはできる。

 実際に、岡崎の同点弾は兵働のCKから生れたもの。

セットプレーから押し込むだけ

 早い時間で同点に追いつくことができた。ここで守りをもう一度固め、トップへボールを配給することができれば確実にチャンスはやってくるはず。

 しかし、必死で粘るDF陣の頑張りの中から大きな大きなミスが出てしまった…

宏介、痛恨のオウンゴール…

 前へ前へと向かっていく東京の攻撃的な姿勢がオウンゴールを呼び込んでしまったように感じた。

 これが結局大きなプレッシャーとなってますます選手たちの上にのしかかってきたようだ…

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 パスを素早くカットして攻撃に転じる東京の姿勢は最後まで貫かれていた。清水も淳吾、一樹、純平といったカードを切って攻めていくものの、

最後の最後まで1点が遠くなっていくように感じられた

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 本当に、本当にあと一歩なのだ…それが届かないことへのもどかしさと焦りとなってどんどん選手の動きまで重くなってしまう。

 連勝していたときの楽しんでいる状態とはほど遠い負のスパイラル…経験不足といえども乗り越えなくてはいけない壁…

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1−2、痛すぎる敗戦

 周囲からはふがいない内容への罵声が飛んでくる…一番、苦しみながら結果を出そうとしているのは選手たちなのに…

 その中から「リバイブ」が聞こえてきた。一部から次第に広がっていく歌声はがっくりと肩を落としている選手たちがゴール裏へやって来たときには大きな大きな声へと変化していた。
共に行こう、いつまでも、オレたちがついている
 まだ終わった訳じゃない。投げ出したらそこでシーズン終了だ。たった4年前、降格ラインを彷徨っていたチームはここまで成長したんだから!!

 だから絶対に諦めない。選手がベストを尽くせるようにサポーターだって全力を尽くすことをやめたら終わりなんだ。

 笑って最終節を迎えるための今は通過点…まだまだ清水の魂は死なないさ!!
 朝はこの1週間の疲れのためヘロヘロだったのですが、J−STEPへ
2009年Jユースサンスタートニックカップ 予選リーグ Gグループ 清水vs.大分
の応援に…

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GK :長島潤
DF:犬飼智也・深澤諄也→石毛秀樹・稲毛拓也→中原伸尚 ・田代諒
MF:柴原誠→伊東直樹・石原崇兆・成田恭輔→山崎教史・伊東渉→影山貴紀
FW:畑直樹(退場)・鍋田亜人夢

広島にアウスタで敗れて、2戦目の闘い。今日はトップも大分と闘うだけに、ダブルで勝っておきたい一戦だったものの…

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こいつら、強いぞ!!

 始まったときから大分のスピードある突破と連携に振り回されてしまっている感じ。

 わずか10分で、相手の24番、為田にGK、DFが2人共引き寄せられるように前に出されたところを振り切られて先制

何か、この1点で一気に自信を失ってしまったかのように消極的になってしまう

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27分に新井に追加点を許すと、トップの一角、畑が続けてのイエローで退場…

数的不利状態でますます縮こまってしまう悪循環

 後半に入って、左サイドから成田の突破が得点のにおいをさせるし、亜人夢砲もゴールを狙うものの、

相手のGK、濱川アーレン優也

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 こやつの懐に全て収まってしまう…
こちらをヒートさせるくらいウざくコーチングしてチームの士気を高めるアーレン

清水にもこれくらいの迫力が欲しいな…

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 最後の最後に、ロングボールが入ってしまう感じで失点して完全に終わり…

 途中交代で入ってきた石毛なんて面白い存在なんだけれど、大分相手にチームとしても個としても機能していない感じ

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0−3で完敗でした…

 あと4試合あるけれど次は再び大分、広島とアウェイで対戦、正直苦しいな…

 それでもまだまだ可能性がある限り、最後の闘いまで頑張って欲しいもの。それがユースであってもトップと同じオレンジのユニを着ている限り、プライドを持って闘ってほしい

 で、撤収中に、
「トップがこれだったら嫌だね」
と話していたら見事に1−2で逆転負け…
この日曜日は、見事に大分に呪われた1日になっってしまった 

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