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この期に及んでパソコンがぶっこわるという困った状態になってまふ。。。。
そんなことを言ってたらおともだちのたくちゃんがなんか面白い事やってる。
なるほど、鳴り物禁止のスタジアムはこういう方法があるのね。
ただサンバで相当鍛えてる人だからここまでできる。さすがです。
♯人力さんを応援しよう
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JFL、地域リーグを追え!!
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うん、低空飛行ながら生きてます・・・
こんな状態の中でそれなりに驚いたのはやっぱりあの選手の復帰が本当だったこと。
↓
中山雅史選手、アスルクラロ沼津、加入!!!
いや、練習参加の話を聞いてこれはコンサドーレをやめるときに「未練たらたら」と言っていた虫が騒ぎ始めたかな???と
中山 雅史 NAKAYAMA Masashi
背番号:39
生年月日:1967年9月23日 47歳
ポジション:FW
身長/体重:178センチ/72キロ
出身地:静岡県
サッカー歴:
岡部小学校 – 岡部中学校 – 藤枝東高校 -筑波大学 -ヤマハ発動機 – ジュビロ磐田 – コンサドーレ札幌
いや、真面目に同学年の星ですよ。
ジュビロ時代は悔しい想いをいっぱい味わわせられた相手だけれど、日本代表としての活躍は言うまでもなく、同い年のいわゆるドーハ戦士たちが指導者としてのキャリアを積み重ねていく中、1学年上のKINGと共にプレーする姿の方が似合うのは確か。
恐らくこれでアスルクラロが一気に注目を浴びるだろうことは想像がつくのですが・・・
実は県内Jチームの営業担当者は戦々恐々ではないか???と
なかなか怖い競争相手にアスルクラロが成長してくるなあ・・・という気持ちもありつつ、やっぱり今シーズン一度はスタジアムに行ってみたいのも確か・・・
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台風26号が近づいています。静岡も次第に雨風が強くなってきている中ですが、お互いに気をつけていきましょう。
いや、本当に天皇杯のツエーゲン金沢は凄かったなあ…
改めて思い出すのですが、90分間の中で何度も「ジャイアントキリング???」というところまで追い詰められたのは久しぶりのような気がします。
ちなみに上の横断幕を見てついこの人を思い出した人は結構いたらしい・・・
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試合前に、ツエーゲンの選手全員が清水のゴール裏まで挨拶に来てくれた。
正直、Jでは絶対にない光景だけれど、チャレンジャーとしての心意気、「喰ってやる」という宣戦布告、両方の気持ちがあったんじゃないかと今になっては思うし、それだけのゲームをしてくれたのだし。。。。
大型バス3台のツアーも含めて日本平に乗り込んできた金沢サポのみなさん。
気合の入った横断幕の数はJチームにも負けてないし、熱気も相当なもの。天皇杯っていう舞台でドラマを起こしてやろうっていう強い気持ちは強く感じさせられました。だからこそ負けてられないな・・・って
球際の強さや迷わずパスをつなぐ気迫、果敢なドリブル突破は見ていて圧倒されたし、先制されたときには「ヤバイ」と・・・セットプレーでの清水の弱点を研究していたからあの先制点があったのだろうと。
90分から3ゴールが決まったドラマ、何とか勝つことはできた。
普通なら90分の俊のゴールで倒れこんでもおかしくなかったものの、ツエーゲンの選手は迷うことなく立ち上がったし、ゴール裏も折れなかったからこそ起こったアディショナルタイムのドラマ・・・
「舐めたら痛い目に遭う」って口では言っていたけれど、どこかで「勝てるっしょ???」っていう甘えがあったんだろうな。
最後にまたやってきてくれたツエーゲンの選手たち。
チーム名の由来→ドイツ語で「2」を意味する“Zwei(ツヴァイ)”と「進む」を意味する“Gehen(ゲーン)”から、『チームとサポーターが共に進んでいく』の意味。金沢弁で「強いんだっ!(つぇーげん!)」の意味も持つ。
本当に選手もサポも芯がつえーげん!でした。。。。とただ脱帽・・・
クラブライセンスも現在J2ライセンスを条件付で交付されているという金沢とまた闘うときもいつか来るんだろうなと思うし、再戦のときにはもっともっと強くいきたい。
こういうチームに「喝」を入れてもらうことも天皇杯の醍醐味・・・ただテレビを観ている人たちは確実にツエーゲンを応援していただろうな。。。とは思ってましたけれど(笑)
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昨日、藤枝サポーターの方と三島で偶然合流することができたたため、いっしょに小田原から小田急で降りた鶴川駅でスタジアム直通バスに乗っているときに衝撃のニュースが!!!
野津田にヤツが来ているらしい。。。。。
事実かどうかはっきりしなかったものの、本人のツイッターアカウントからも → @ ippei69 私用観戦で野津田に現れたとのことがわかる。
そしてスタジアムに着くなり、そいつは現れた!!!
一平くんですよ、本物だ!!!
先日、日本代表のヨルダンアウェイに現れてテレビでもその姿を確認したものの、まさかこの地で一平くんに会うことができるとは思わなかった…
ということで記念撮影をば・・・
先日、宇都宮徹壱さんのメルマガに独占インタビューが載ったのを興味深く読ませて頂いたのですが、その話をするとものすごく喜んでくれたように見えました。
気が付くとゼルビーがやって来て夢の2ショット
帰り道に引き上げていく一平くんとまた会うことができて、ハイタッチをしてお別れ。
試合は敗れてしまったものの、この日一平くんと遭遇できたことは最大の収穫であったと思います。
※愛媛レディースの試合には一平くんはいるんだろうか??????
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そういえば去年の今頃は藤枝MYFCがJFLに上がるための闘いの結果を必死で祈っていたなあ…
そんなことを思い出すのですが、今日からスタートするJFL昇格を賭けた闘い、ツイッターのTLに途中経過や結果が次々にあがってくる。。。。。
自分が気になったのは宇都宮徹壱さんの著書を読んでから。
「股旅フットボール」
この本で「地域決勝」の厳しさを知った。
勝ったチームはJFLへ。更にJへと進んでいるチームもある反面、敗れたチームはまた新たな挑戦を強いられ、最悪な場合は解散に追い込まれてしまうこともある歓喜と絶望が紙一重の大会…
今年の大会を見てみると、
1次ラウンド:2012年11月16日(金)〜11月18日(日)
決勝ラウンド:2012年11月30日(金) 〜12月2日(日) 3日間続けての連戦は選手もサポーターもきつい。自分たちがついこの間チャレンジリーグの入替戦を終えたばかりだけに、この大会もやはり気になるわけです。
参加チームは
サウルコス福井・ アミティエスポーツクラブ・ 福島ユナイテッドFC・ Dezzolla Shimane E.C
クラブフィールズノルブリッツ北海道・ バンディオンセ加古川・ FC KOREA・ F C 今 治 FC KAGOSHIMA S C ・相模原 ・FC鈴鹿ランポーレ・ ファジアーノ岡山ネクスト FC今治は天皇杯でサンフィレッチェ広島に勝利したチーム、この激しい闘いに残れるのは
自動昇格2チーム、入替戦1へチーム
本日の結果は、
サウルコス福井1-2 アミティエスポーツクラブ
福島ユナイテッドFC1-0 Dezzolla Shimane E.C クラブフィールズノルブリッツ北海道 2-1 バンディオンセ加古川 FC KOREA 4-2 F C 今治 FC KAGOSHIMA 2-4 S C 相模原 FC鈴鹿ランポーレ 0-2 ファジアーノ岡山ネクスト 様々なチームがJFLを目指して必死で闘っている姿、本当に一度観てみたいし、実感してみたい。
ある意味完成されているJチームとは違う「共に作り上げていく苦労と喜び」がある熱い闘い。明日以降の結果にも注目していきたいです。
ただ、本当に当事者となったら胃が痛くなるような闘いだろうな…
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