清水エスパルス2011

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休養した眞田雅則GKコーチが急逝されたとのこと・・・・・・

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Jリーグ創世記から清水GKとして活躍した眞田雅則氏が6日、急死したことが分かった。43歳だった。
午後22時半すぎに清水の竹内社長が静岡市内のクラブハウスで取材に応じ
「夕方、ご家族から連絡を受けた。詳しいことは確認中です。今は、ご冥福をお祈りすることしかできない」と、話した。眞田氏は今季から清水のGKコーチに就任したが、体調不良で一時休養中だった。

なんで???うそだって言って???この前までいっしょだったのに?

同い年の選手であり、多くの苦労を乗り越えてきた清水の勇気の守護神である眞田さんの訃報に今は言葉がありません。。。。

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8月、三保で頂いたこれが最後のサインになってしまった

今は言葉がなく、ショックが大き過ぎてどうしたらいいのかわからない状態です。


ただただご冥福をお祈りいたします。そして多くの感動をありがとうございました。


どうして神様は素晴らしい人ばかり先に連れて行ってしまうんだろう・・・
間もなく代表戦がキックオフになるなかドキドキしながら更新中です。

日本代表モードになっている間に、清水エスパルスは激動ニュースが続きました。


後任がハーフナー・ディド氏というのにもビックリしました。

眞田さんにはゆっくり治して下さいとしか言葉がありません

そして、ディドコーチにはビシバシGK陣を鍛えて欲しいものと思ったら更にビックリ!!

武田洋平選手がアルビレックスへレンタル・・・

今年は3番手になっていただけにここで挽回して欲しいもの

下手すると来週のナビスコカップで対戦する可能性もゼロではないのですが、ここはプロの世界ですからね。。。。。


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フレドリック・ユングベリ選手、加入正式決定!!

アーセナルで1998-2007シーズン活躍した元スウェーデン代表が静岡ダービーを前に清水にやって来たぞ!!

よくお金があったな。。。というのが率直な感想ではありますが・・・

年齢的な部分を突っ込む人はいるでしょうが、Jリーグにとっても久々なビッグな移籍だけにどんなプレーなのか期待して土曜日を迎えたいものです。

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ちょっと探したら、2002年ワールドカップとアーセナル時代のカードが出てきた。まさかこれにサインをもらうチャンスが来るとは????です、はい。

背番号は21なんだよなあ。。。。。かなり悩みどころです・・・
中2日で行われる8月最後のゲーム、これが終わると代表活動期間となる。

2試合、追いつかれてギリギリでドローに持ち込んだ展開のゲーム

相手は3位で優勝争いをしているマリノスということも関係ない。ホームでしっかりと勝利したいっていうスタジアムの雰囲気に溢れていたと思う。

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キックオフ直後にペナルティエリア近くでFKを与えるピンチもあり…
球際で負けずにいこうとすると笛が鳴ってしまう状態でびくびくしながらお互いプレーしていたように思うけれど判定のことについてはあまり触れないようにする。。。。

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高原がいない攻撃陣っていうのは大きな課題だったと思うけれど、マリノスも俊輔不在、セットプレーに関しては兵藤が怖くないわけじゃないけれど、キックの精度っていうことでは救われていたメンがあったかもしれない。

大黒と小野裕二をいかに止めるか????

トップの2人に対してはボスナー&岩下の屈強な守りが効いていたこと、辻尾はファウルを多く取られてしまった面はあっても、右から左からは宏介がアタックに入る展開は理想的な展開。

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しかし難しいのはマリノスDF陣を突き破ること

辻尾の突破、高木との連係が相手を揺さぶり、中盤でア ピンがボールを拾ってつなげてくれる形で何度もトライしたこと、「今日の選手の気迫」を観ることができたと思う。

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後半も息切れなく攻守が入れ替わる展開

90分が終わったときに笑えることができればいい、だからどんなピンチであっても祈るし、声出すし、っていう前向きな気持ちを持って後押しすることに専念していきたいと思っていた。

セットプレーをもっともっと活かしたいな。。。。ボスナーが「行く」ってわかり易すぎると「伝家の宝刀」も見破られてしまうし相手も対処がしやすい。。。。

完全にペナルティエリアの中に入ったボールを押し込むだけの中、岩下が相手GKを蹴ってしまった場面ももったいない。。。というより安直だったかな????

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後半、ボスナーと辻尾が負傷退場というチーム状態から考えるとピンチ
悪い流れで攻め込まれながらも海人とDF陣の踏ん張りで抑え、あとは攻撃!!

ビッグチャンスを決め切れなかった伸二の悔しそうな表情が印象に残った幕切れ・・・

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3試合連続引き分けとは言え、気迫がこもった90分だったと思う

結局8月は1勝1敗3分け、離脱者も多い中とはいえ、予定を大きく下回る成績になってしまったことは確か。。。。

それでも、ここまで積み重ねた勝ち点を少しずつでも上積みしていかなくてはいけない。秋に向けて、ナビスコカップや天皇杯も入ってくるスケジュールを闘い抜くためにも、チームを信じる気持ちで再開のダービーまでの間、力を蓄えていこう。

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夏休み最後のマリノス戦は鹿児島DAYということ。



鹿児島ラーメンを食べて気合いを入れてさぁキックオフを待ちます!
命びろいをしたゲームだったんだろうなあ・・・
少なくとも最後のPKの場面では敗戦を覚悟しなくてはいけなかったから…
ただこんな展開になってしまったのはチームの消極性に問題があたんだろうなという気がするもの。

試合開始直後は清水ペースでよくゴールが回っていたと思う。

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真希がトップに入り、右サイドバックにも村松とメンバー変更して臨んだ闘いでチームプランがまず崩れてしまったことは

高原の負傷交代だったんだろう…

元紀、枝村がゴールを狙う中、大輔から真希への右からの攻め宏介の左サイドからの崩しは山形を慌てさせたことは確かだと思う。

前半、0−0、ここで決めなければいけない場面があっただけに残念・・・・

それでも、後半すぐにハンドからFKを得ると、

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久しぶり、岩下のヘッド炸裂でようやく先制点!!

さあ、ここから追加点…というところから急に失速してしまった。

面白いようにパスが回り始めたのは山形側。。。。どちらがリードしているのかわからない状況の中、山形の猛攻を跳ね返すのが精一杯・・・

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とうとう清水の守備が決壊したのは山崎に海人がつり出されて決められた同点弾

ここからどうやってゲームをクローズさせるか???

攻めに出て2点目を狙うことではなく引いて引いて相手にペースを与えてしまった感じ。セレッソ戦のようにリードを許して追いかける展開ではなくてもこれで完全に心理的に追い込まれてしまった

そして、村松のファウルからのPK…

最悪の逆転負けは海人の踏ん張りで抑えることができたけれど、何とも切なくて、苦しい幕切れになってしまった。。。。
敗れることを恐れている???リスクを冒すのは怖い???
前半から得点までは完全に清水ペースなだけに最後まで勇気を持って攻めることを監督もゴール裏も望んでいると思う。

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ひょっとすると高原が離脱する可能性もあるだけに、もっともっと激しくプレーする気持ちを全員が持たなくてはいけない。

マリノス戦も苦しい闘いになる。でも必ず勝たなくては…

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