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海人が踏ん張ってくれたことに感謝。 なかなか勝てない状況、高原が心配です。 また帰ってからまとめますが よくやったという気持ちと悔しい気持ちが入り乱れて帰り道のバスに乗っています。 |
清水エスパルス2011
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アウェイ負けっぱなしの状況を打破するためにも頑張らないと!! 最後まで粘り強く!! |
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adidas CUP 2011 第26回 日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会で清水エスパルスJr.ユースが優勝いたしました!! ガンバに5-2で勝利!!2年連続5回目の優勝各選手の個人賞も清水から選ばれております。。。。<大会MVP> FW:北川航也(きたがわこうや)選手 <大会得点王> FW:北川航也(きたがわこうや)選手 <大会優秀選手> DF:水谷拓磨(みずたにたくま)選手、DF:深澤優太郎(ふかざわゆうたろう)選手、MF:宮本航汰(みやもとこうた)選手、FW:望月大(もちづきひろ)選手、FW:北川航也(きたがわこうや)選手 横山貴之監督にもおめでとう!!大会自体は、北海道で開催されたため、応援に行くことはできなかったのですが、やっぱり清水にとっては明るいニュースですよ^^さあ、トップは明日山形に乗り込んでのゲームです!! 平日開催ということもあってか、オフィシャルツアーが中止ということになり、大幅に予定を変更して山形へ行くことになった訳ですが、 前回の対戦ではお互いに判定に振り回されてしまった感じ・・・ その前の天皇杯ではギリギリまで追い込まれてのPK勝利・・・ |
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長居スタジアムで0-4で敗れたセレッソには正直、勝ちたかった… それが先制点を奪って、残り15分の段階までリードしていた展開だっただけに悔しさも大きかったゲーム。 勝たなければいけなかったって言われてしまえばその通りの展開…それでも、逆転負けのパターンに陥る最悪の展開から立ち上がったことは大きな前進だったと思う。(というか思いたいのかもしれないけれど・・・)カルフィン ヨン ア ピンは初出場新しい戦力については、巧さと逞しさを持ち合わせている選手という感じ。今日はボランチの位置にいたものの、セレッソの選手に全く負けず、ボールを何度も奪い取っていた姿はもう清水サポの心を掴んでしまった感じ。大きな大きな先制点でチームも勢いに乗ることができたと思ったし、追加点を奪うことでセレッソを突き放すことができれば…けれどここからが難しい展開。 決めきれずに惜しい場面を積み重ねてきたのはセレッソだったのに次第に立場は逆転・・・ 後半に入ってアレックス、岩下が投入され、観客数が発表された場面からゲームは大きく大きく揺れ始めた。 セレッソにPKを与えてしまい播戸のひと蹴りは簡単にゴールへ…それまで必死に守ってきた1点は余りにも簡単に追いつかれてしまったし、その後、再び播戸に勝ち越しゴールを与えてしまったときには呆然とした。。。。。。。途中交代であっさりと流れを変えてしまった播戸の大活躍に呆然とするばかり・・・ ようやくJ1初得点を俊幸が決めて同点残り時間わずかな中で必死に得点を奪うために走り回る選手たちをあざ笑うかのように播戸にハットトリックを決められて逆転負けの危機がじわじわと感じられてくる。。。。1点獲ることは本当に何て難しいんだろうか??????自ら今日のゲームに招待した岩手県山田町立山田中学校・岩手県立山田高等学校のサッカー部に所属している生徒及び生徒のご父兄の前で決めた男高原の気合い十分のヘッド!!!! 相手GK、DFもろとも叩き込んだ同点ゴールこのゴールがどれだけ勇気と希望を与えてくれたか?????しかし、高原の清水のプライド込めたゴールに続く勝ち越しゴールは観られずに3-3で終了・・・ 改めて思うけれど得点は難しく、失点は簡単なこと・・・守りきる展開から失点したことでDF陣がバタついてしまった中、完全に主導権を明け渡してしまったものの、必死に喰らいつく気持ちが大きな同点ゴールにつながったと思う。カルフィン ヨン ア ピンという新たなオプションを得た中、もう一度守ること、攻めることで意思統一や決まりごとの確認といった基本的な作業が必要になってくる。 勝てなかったことは残念だけれど、選手たちの魂こもったプレーは誇っていい。 |
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今日も全力で!! 最後までいこう! |





