清水エスパルス2011

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ユースの石毛秀樹選手の快挙『AFC ANNUAL AWARDS 2011』AFC Youth Player of the year 2011ノミネートというニュースはあったものの、困ったことにJユースカップの浦和戦は石毛不在で闘うことになった。

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石毛がいないから敗れたなんてことはチームの誇りが許さないはず

GK:瀧川翔
DF:水谷和磨、犬飼智也、西村佳祐、菊池涼→進藤優東
MF:伊東渉、藤嵜智貴→佐藤飛天、伊東直樹→柳沢拓弥
FW:加賀美翔→大木凌多、影山貴紀→鈴木準弥、柏瀬暁

レッズユースとの今年の対戦は1勝1敗、4月に完敗しているイメージがあるだけに難しい闘いと思っていたけれど、清水ユースの成長は難敵を恐れることなく、呑みこんでいる感じ。

6分でドリブルで抜け出した柏瀬がゴール!!!


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早い時間で大きな先制点を取れた。レッズがボールをつないで勢いを掴もうとする中、確実に相手の攻撃の芽を積み、攻め込む攻撃陣と集中した守備陣の踏ん張り。。。。

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前半が終わる前、ゴール前の混戦を影山がヘッド!!!

試合開始直後から降り出してきた雨にも負けず、貴重な2点目を奪って折り返すことができた。

後半に入ってからも清水の攻撃は止まらない。

伊東直樹が左から決めて3点目


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レッズも必死で点を取りにくる。終了間際に怒涛の攻撃を跳ね返しながらも最後の最後、CKから押し込まれたものの、石毛不在なんて全く感じさせないまま2回戦を突破!!!

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満面の笑顔の選手たち、清水のプライドで闘い抜いた

多分、苦しい場面は何度もあったと思うけれど、このチームで闘う日々が1日でも長くなれば…12月にプレミアの公式戦はあるけれど、最後の最後は12月25日、決勝戦を勝利で飾ることができれば最高だと思うし、選手たちもそれを狙っているはず。

そしてこの次に対戦するのは強敵、京都サンガFC。高い高い壁ではあるけれど、清水のプライドを胸にチャレンジしていくしかない!!!

アウスタのアウェイ側がこんなに黄色く染まったのは初めてなんじゃないだろうか??

昨日の結果を受けて勝利して首位奪還というミッションを携えて乗り込んでくる柏に開幕戦で3失点、完敗のリベンジをしなければならない。

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そう、勝つことでこの1年の成長をみせなくては!!!

前半の攻防、伸二の離脱は痛いけれど、そこに入った枝村がボールに絡む。ヨン アピンの潰しっぷり、そして開幕戦で退場となったボスナーが気合いの入った守りを見せてくれる。

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柏のレアンドロ、ジョルジ ワグネルが恐ろしく怖い相手なことはわかっている。だから「この2人に仕事をさせない」っていうミッションを90分続けなくちゃいけない。

前半終了前にボスナーのFKが決まった!!!

相手のGK、菅野は簡単なボールでは破れない相手。一度元紀が蹴ると見せかけてボスナーの気迫のこもった一撃が決まった。

「これでレイソルを慌てさせられる」しかしレイソルの本領発揮はここからだった・・・

ハーフタイムでネルシーニョ監督がいきなり2枚の交代を切ってきた。向こうが勝負をかけてきたのがわかるし、後半レイソルが一気に飛ばしてきた。

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柏の猛攻を跳ね返し延々と続くCKの攻撃の中、とうとう柏の反撃の一発が決まってしまった・・・
ここから菅野の壁をぶち破る攻撃を見せなくてはいけないはず
判定を巡ってゴトビ監督が飛び出す場面もあり、前半に保っていた清水の雰囲気が少しずつ焦りに見えてきてしまったような気持ちになってきた。

まだまだ勝負は終わっていないのに・・・自滅しているんじゃないのか?????

その不安が的中したように勝越し弾が決まる。海人は完全に読んでいたしけれど、海人ごと押し込まれてしまった感じの気迫がこもった一発を見せ付けられてしまった・・・

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永井投入も今日は簡単に永井のペースにさせてくれるほど甘くはない・・・

最後までセットプレーでゴールに迫りながら、もう1点リードがあれば充分なレイソルに攻めさせられているままタイムアップ・・・

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負け惜しみだけれど、今日のレイソルと開幕のときだったら、開幕のレイソルの方が圧倒的だったと思う。けれど、あのときよりもレイソルが明らかに変わっていたことは、

自分たちが王者になるという気迫、執念

寂しいのはレイソルの選手たち一人ひとりが持っていた気迫を清水の選手が一人でも上回っていたのか??は疑問。

鹿島、ガンバと残ったリーグ戦は正直ハードルが高いと思う。このまま終わってしまうのだったらここ数年の失速エスパルスから何ら変化はない。監督が変わったとしても、素晴らしい選手が加入してくれたとしても・・・

だからこのまま終わってしまうのは絶対に我慢ならない。

試合後にバックスタンドから選手に罵声が飛んでいるのが見えた。今日の結果と共にそれがすごく哀しい光景だった・・・

さあ、柏戦!!! ケータイ投稿記事

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さあ柏戦開始前。


今日は優勝を狙う相手だけにやりがいのある怖い敵。



まずは来年のユニも予約


ガチャガチャでは伸二を引きました。


必勝!!!
試合前、選手バスが到着するときに退団が決まった永井の応援歌で迎えようということが告げられた。
永井を元旦の決勝戦に連れて行きたい気持ちを伝えたい
伸二が全治4週間の診断になってしまったことも清水にとっては痛すぎる・・・

ガイナーレ相手のゲームが難しいものになるのはわかっているけれど、永井や伸二を残ったゲームに連れて行くためにもここで止まってしまうことは絶対にできない・・・

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11月3日から試合に離れている分、試合カンが戻っていないことも確かだと思う。それに相手を呑みこんでやろうという気迫で鳥取がぶつかってくる中、連携ミスも多くなったのも確か。

「何をやっているんだ」的な罵声が飛ぶのが聞こえる。でもこれは勝つためには何のプラスにもならない。今ここでピッチに立っている選手を信じる気持ちを伝えていかなきゃいけないだろう???

FKから岩下のヘッドでまず先制


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ほら、ミスはあって悪いながらも必死で跳ね返すことで選手たちが試合のペースを掴もうとしている。

大事なのはここからいかに突き放すか????1点奪えば相手は乗ってくる。欲しくて欲しくてたまらない追加点は亜ディショナルタイム!!!

右サイドの大輔のクロスを高原のヘッド!!!


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多分、鳥取にとっては一番嫌な時間帯に失点してしまったはず。後半は立ち上がりからボール支配率を徹底的に上げることで相手を圧倒する展開。

相手がじれてきているのがわかる。前半飛ばした鳥取の足が止まってきた

ふと下でアップする選手たちを見ると、永井が呼ばれた!!!ここで何とか永井に得点を決めさせたい雰囲気が高まってくる。

永井にとってもチームにとっても幸運だったことは交代の準備が進む中、こちらも久しぶり、浩太が決定的な3点目を決めてくれた!!!

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永井の応援歌をひたすら歌い続ける中、チームの中にも永井に得点をという雰囲気が出てきている。一発いいパスを永井に送り込めば・・・という雰囲気の中、みんなの願いが届いたような気がする。

最高に永井らしい突破から4点目

必死にボールに絡み、チャンスを作ろうとする永井の動き一つ一つに声援が飛ぶ。駄目押しの真希の5点目が決まった後も清水の気迫で鳥取を押し切れたような気がする。

それは多分、相手を叩きのめすまで攻め込もうという気迫

今日は立ち上がりが悪かったけれど、相手に呑みこまれなかった。

多分、そこで呑まれてしまい、折れてしまったときに「ジャイアントキリング」が起こってしまうんだろうと思う。

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永井の応援歌は「Get Wild」。相手を圧倒するような「野生の気迫」で今年は10年ぶりのタイトルを奪取したい。もう哀しみの涙はいらない。欲しいのは喜びの涙だけ。

ジュビロが敗れたことで次の相手はジェフに・・・絶対に負けられないし、絶対に負けたくない。

そう、清水のタイトルへの渇望はどこのチームにも負けない!!!

天皇杯、鳥取戦!!! ケータイ投稿記事

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天皇杯、鳥取戦前!!!

今日は難しい闘いになりそう。



相手をリスペクトしつつ、いい闘いをしましょう!!!

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