清水エスパルス2011

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川崎戦のマッチデープログラムに書かれた相馬監督の言葉が印象に残った。

清水は攻撃的にくる形と、守備に重点を置く形のふたつの顔があるので、そういった部分も踏まえ、こちらも準備をすることが必要です。

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確かに前半の清水は守備の顔、後半に攻撃の顔だったように感じた

勝てない状況から一応前節にどちらも脱している中、勢いをつけたいのはどちらも同じ

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それでも意地でも勝ちたい気持ちはフロンターレの方がはるかに上だと思う。

だから前半は敢えて無理をせずに試合を運んだような感じ

もちろん、最初からガツガツいって欲しい気持ちはあっても、前回の対戦であっさりと失点を許したことからも前半には大きなアクションを起こさないことが作戦だったのかもしれない。

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セットプレーや相手の激しい攻撃で何度かピンチはあったものの、海人よく守ってくれました。

後半は逆に一気にエンジンをかけてきた清水。

俊幸のサイド突破からのシュートをアレックスが押し込んだ!!!

混戦になった中、ゴールへの鋭い嗅覚を持った助っ人が見事に先制!!!

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しかし、なかなか巧くこちらペースにできなかった象徴的な場面は、やぱり枝と大輔の交代直後の失点。。。。
得点シーンと同じように混戦から決められたのは・・・
この瞬間、ここまで川崎を抑えてきた守備の顔に油断があったのかもしれない。。。

でも後ろ向くことはない。「後はどちらが勝ち越せるかどうか??」

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今日は15分間しか出られないという制限があったユングベリの決定的な場面もあっただけに、

正直、勝ちたかったし、勝たなければいけなかった…

もっとも、アディショナルタイムの最後の最後、相手に決定的な真正面からのFK・・・どうも試合終了間際にピンチを招いてしまうような気もするんだけれど、1-1のドロー決着・・・

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本当の意味で、攻撃と守備というふたつの表情を巧みに使い分けることができたとき、ゴトビ・エスパルスは大きなものを得られるのかもしれない…

次はもうすぐにナビスコカップとなる中、

切り替えていかなくちゃいけない

成長していかなくちゃいけない


そうでなければ2011年、新しい指揮官を迎えて臨んだ今シーズンがムダになってしまう。

残ったシーズンの中、今ここにいる場所から一歩でも前に進めるように、チームの成長を信じて声出していくから…

川崎戦、行くぞ!!! ケータイ投稿記事

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さあ川崎戦!!!


昨日のユースに続いて、今日はトップの勝利に向けて頑張るのみ



ホームで敗れたリベンジしましょう!!!

久しぶりにユースのゲームに参戦!!!

このプレミアリーグになってから前回の対戦では1-4で敗戦している三菱養和との対戦、順位もあまり上位ではない中、必死で闘って欲しいと思った。

瀧川 翔
水谷和磨、犬飼智也、藤嵜智貴→鈴木 準弥、佐藤飛天
伊東渉、石毛秀樹、加賀美翔→山崎 祐也
伊東直樹→進藤優東、影山 貴紀→柳沢拓弥、柏瀬暁

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まず先制して優位にゲームを優位に進めたい!!!

ボールもようく動いているし、攻め込んでいるから余計に先取点が欲しい。

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21分に影山ののゴールが決まった!!

左からの伊東直樹、更に石毛が攻め込んでいい形を作っている中だったから巧く追加点が欲しくなる・・・

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今日は、柏瀬が思い切りゴールに嫌われた感じ'、惜しいシュートが全部GKの正面だったり、読まれてしまっていたりとなかなかスコアが動かない・・・

一番最悪なのは隙を突かれて失点してしまうこと・・・1-0のまま勝負は後半へ

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三菱養和を揺さぶり続けてセットプレーも取れているからあとは真面目に決めるだけの状態で、

左からのボールを石毛秀樹、決めて2点目

あとは完全にゴールに鍵をかけたまま集中した守りで2−0の勝利!!!柏瀬の頑張りが結果につながって欲しかったものの、いい結果でゲームを終わらせることができた結果。

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久しぶりに勝ちロコしてきました

まだまだ残っているユースのゲーム、一つひとつ必死に闘って何とか今の状態から少しでも上に行きたいなと思った。

さあ、この連休にユースは勝ったよ!!!明日はトップが川崎を倒さなければ!!!
清水が勝つことを忘れてしまってから随分と時間が経ったような気がする。

ここからは敗れたら何も得ることができないトーナメント戦、ダービーで敗れた後のショックから立ち直ることができるかどうか???メンバーの入れ替えという形で完敗した新潟に対戦することになった。

伸二も、高原も、ボスナーもいないメンバー。亜人夢が初のスタメン出場となった・・・

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月の輝きがまぶしい中でのゲーム

「どこかできっと眞田コーチが見ているんだろうな・・・」と思いながらも、どこかびくびくと試合を進めている感じ。

あっさりとDF陣が破られてアウェイゴールを献上してしまった・・・


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アウェイで4ゴール、完敗した相手にこのメンバーでは脆すぎるんだろうか????

それでも若手の選手は今日のゲームで活躍しなければ次の保障はないっていうことを特に攻撃陣は感じていたような気がする。俊幸、元紀、そして亜人夢の躍動はきっと清水の未来につながるはず。

失敗しても何度でも仕掛けていく気迫

それがなければ今日のゲームは何にも意味がない。積極的な仕掛けからゲームは振り出しに戻った。

俊幸のクロスが元紀のヘッドでゴールに

何とか1−1で折り返した展開。このメンバーでいいゲームはしているけれど、ここから勝利することができなければチームはその一歩先に行くことはできない。

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後半に入り、清水は勢いを取り戻した感じ。辻尾の投入もきっかけになったと思うけれど、ボールがようやく前につながるようになってきた。

新潟はアウェイゴールを奪ったことで無理はしてこないのかもしれない

相手がその気なら逆にここは大きなチャンスになる。監督が勝負どころでユングベリを投入してきたことで今までとは違った攻撃のリズムが見えてきたのは間違いない。

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セットプレーでの存在感はダービーでも見ることができたけれど、強く、激しく前に出て行く姿勢が今日の決勝点を生み出した。

ゴール前のキラーパスをアレックスが決めて勝ち越し

ゴール前でアレックスが見せた技ありのゴール!!さあこれで勝利をぐっと引き寄せることができた!!!

まだまだ残っている10分以上の時間の中、あと一歩で追加点に迫る場面も多くあったけれど、逆に攻め込まれる場面もあった。苦しみに苦しみぬいて亜ディショナルタイム4分も懸命に跳ね返す姿がそこにはあったと思う。

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2−1、苦しみながらも1ヶ月ぶりの勝利

何だかうれしいって言うよりも「ほっとした」という気持ちが大きい。

まだまだ次に進むためにはビッグスワンでのアウェイ決戦を制しなければいけないけれど、今日の勝利でチームが得た自信は何よりも大きかったんじゃないかな???

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今日のヒーローは元紀

決してカッコいい勝利ではないし、まだまだ課題は山積みな状況なのはわかっている。けれども、この1勝がこれからの厳しい闘いを乗り切るための大きな大きな自信を得ることができたはず。

今夜月の見えるアウスタでの勝利はきっとこれからの闘いの分岐点になるということを信じて・・・

負けない! ケータイ投稿記事

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眞田さんへの献花を終えてスタジアム中へ



前を向け


胸を張れ



清水は負けない!

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