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年末年始の受信祭でゲットしたべリカード、多分これで最後になりそうなんですが、
ちなみにbayfmは清水からも受信が可能で、前住んでいた場所が海に近いこともあって、房総半島からの電波が飛んでくる模様。
あとギリギリで埼玉からのお便り頂きました。
NACK5
スタジアムはよく知っているNACK5、ラジオを聴くのはそれほどないので感激。
ちなみに去年は大〇「元紀さんとバカボン鬼塚さんの交換トレードだったとの噂が(笑)
そして、前回購入したICF-SW7600GRを使って新潟のBSNの電波をキャッチ。
雑音と混信がかなり酷かったものの、何とか受信報告書が書ける程度になんとかなりました。
そんなことをやっていたらビックリするニュースが!!!
SONYのICF-SW7600GRが生産終了とな!!??
↓
確かに「本商品のソニーストアでの販売は終了しております」の文字が!!??
去年の年末に買ったんですよねえ。。。。
これに関しては、長年憧れていた機種ではあるものの、
我が家の電波環境が余りにも悪いため と思いたいのですが、AMやFMの普段使いとしては、うちでは同じSONYでもICF-SW35の方がAMをよく受信してくれる(という個人的な感想)。
多分、外部アンテナを繋げば本来の性能はすごいはずなんですが、アンテナはもう過去に生産中止、オークション見ると本体の倍以上の値段で出品されている・・・うーん、だめだこりゃ。
心配なことはむしろ、
もう短波用ラジオはなくなってしまうのか???
ということ。短波放送自体もなくなっているという話の中、、需要もなくなってきているのか???それとも中国製の性能のいいラジオに押されてしまっているんでしょうかねえ???
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ラジオ好きの部屋
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去年の暮れにSONYの ICF-SW7600GRを購入して、
「これでもうラジオを買うことはないだろうな」
と思ったのですが、正直、今済んでいるところではICF-SW7600GRの高性能が発揮できないらしいことに気づいてしまったのでした。
で、もう一つ迷っていたこれが安く手に入ったので購入しました。
SONY ICF-EX5MK2
「中波受信最強ラジオ」との評価も高いこのラジオですが、
「アナログのダイヤル選局よりもデジタルの方がカッコいいし性能もいいだろう」
と思い、敬遠していたのです。ただ、「感度がハンパない」という噂は本当でした。
届いた夜にニッポン放送を選局してみると・・・あれ、清水にいたときと同じくらい・・・とはいえないけれどはっきり聞こえる!!!
夜は電波がいいので、電波が届いても不思議ではないのですが、まさか昼間もしっかりと聞こえるとは!!!
こうやって全国のAM局が書いてあるのも特長なんですが、
これまで使ったことのあるラジオの中で一番高性能
なことにはまじめに驚きました。
これでAM局の受信が一気に便利になりそうな気がします、はい。
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12月30日からお正月と両親の住む東京で過ごしてきました。
せっかく普段の静岡から離れたところで、数日とはいえ過ごすので
ラジオを持っていって受信祭をしよう
ということを考えました。要は、普段radikoで聴くくらいしかできない放送局を受信して受信報告書を書いてしまおうということです。ベリカードも一気に集めたいし。
対象になるラジオ局・・・いろいろ考えたのですが、何とか在京のAM局は静岡でも受信可能だったことで、絶対に飛んでこないだろうFM局を中心に狙っていこうと。
で、bayfm、TOKYO FM、J-WAVE、INTER FM、Nack5という主な都心FMを中心にして、その他は
「飛びすぎるワイドFM」として有名な茨城放送
あとは東京のコミュニティFMをいくつか受信でいればいいかなと思いながら受信開始。
まずは主要局すべては安定して受信可能。茨城放送は室内では怪しいものの、外に出てみると余りにもはっきり聞こえてビックリ!!!
コミュニティFMは、普通に葛飾FMと江戸川FMが入ってくる環境。お正月はコミュニティFMも特別番組で、音楽ばっかりかかっているところもあるということがよくわかりました。
秋葉原の駅周辺に用事があったときにちょっと捕まえたのがRainbowtown FMという、こちらは江東区のコミュニティFM。
周波数が79.2MHzって普段K-mixを聞いているのとまったく同じ周波数。
それでもまったく違う内容の放送が聞こえるのはそうとう新鮮でございました。
で、この祭の収穫をupしたいと思います。
一番、早く反応してくれたのはJ-WAVEでした。
シンプルなデザインですが、J-WAVEロゴの下にHPのアドレスとfacebook、Twitteのアカウントが載っております。この辺りは時代なんでしょうねえ。。。。
タイムテーブルもセットで戻ってきました。
次に来たのはTOKYO FM
これはスタジオや技術ルームの様子がわかって、なかなかたまらないものがありますねえ。。。
ちなみにTOKYO FMもタイムテーブルを入れてくださってありました。
次は今回の大収穫、茨城放送
「えふらじおん」と「いばらじおん」というキャラクターもかわいいべリカード、インクジェット用紙なのでちょっと手触りがあれですが、それはまあ仕方がない。
意外な収穫はRainbowtown FM
コミュニティFMとは思えない凝ったデザイン。
FMヨコハマは超シンプルです。
けれどもベリカードにタイムテーブル、ステッカー2枚と超大盤振る舞いなところはすごいな。FMヨコハマ!
えどがわFMからも頂きました。しかも2枚。
このベリカードは4種類あるそうなんです。
これで、送ったラジオ局がだいたい半分です。さて、残りの受信報告書は受理してもらえたのか???
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年末にふと思い立ってラジオを買ってみました。
1つは持ち運びができるコンパクトなラジオで、しかも高感度⇒ここ重要!!!
radikoは便利ですが、スマホだと3分間のタイムラグがあるのは前から気になってはいたし。地元局を普通に受信するにはワイドFMに対応している小さなラジオがあれば出先でも便利。
某量販店に行ったら。。。。。。。。
東芝のTY-SPR5が価格的にも性能的にもOK!!! 買ってすぐにやることは地域設定。静岡県に設定して持ち運べば、
ちょっと予定していた出費が消えたので、自分へのクリスマスプレゼント代わりということでもう何十年もずっと欲しかった名作ラジオをとうとうゲット。
サイズは割とコンパクトなんですが、AM、FM、そして短波もばっちり捉えることができる、今SONYで出ているものの中では最大の性能の品。
定価で購入すると余裕で4万円近くするのをかなり安く購入できました。 これをしばらくメイン使用のラジオにしようと思っているんですが、結構取扱いが複雑で、難儀しているところです。 |
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J1残留が決まったエスパルスも、時期監督がヨンソン氏に決まり、まあひと段落。
あとは選手の出入りだけれど、これはもう「結果がすべて」なので、シーズン開始に決まったメンバーを応援するしかないわけです。
一応、シーズンチケットの更新も手続き完了した中、今年は個人的にラジオ絡みの話題が多かったなあと思ってしまうのは、1日、仕事と寝てるとき以外はほぼラジオ生活なためと思われます。
今年はこんなことがありました。
○静岡駅でニッポン放送の吉田尚記アナウンサーと遭遇
地元SBSの65周年記念番組の「ラジオサミット」によっぴー氏が出演。ちょうど静岡駅近辺で用事があって新幹線の改札口から降りてきたよっぴー氏とラッキーにも遭遇することができました。
○「たまむすび」ステッカー金曜日のみ3枚げっと
TBSの人気番組「たまむすび」メールが読まれるとステッカーが頂けるのですが、お休みの日に送ったメールがたまたま採用。玉袋筋太郎氏とアンディアナの金曜日のみですが、3枚ステッカーを頂きました。
「のるか?ソングか?」というリクエストコーナーは、前の週にお題が出るのでタイムフリー活用者にも参加しやすく、楽しんでおります。
○「オールナイトニッポンMUSIC10」でリクエスト採用
好きな番組でリクエストが採用されたという話ですが、不思議なことにほぼ月曜日の森山良子さんの日。(一度火曜日の名取裕子さんもありました。)
一番読まれたかった斉藤由貴さんの日は結局、一度も読まれないままあの件が起こっちゃったのが残念・・・
やっぱり全国ネットの番組、採用される確率は本当にわずかですが、たまに読まれるとやっぱりうれしいものですねえ。。。
〇「純次と直樹」で番組特製ピックを頂く
文化放送の週末のお楽しみ、高田純次さんと漫画家、浦沢直樹先生のトークが冴える30分番組、「純次と直樹」面白いんです。抽選で当たった浦沢先生オリジナルのイラストピックは家宝の一つです。
〇小林克也さんと生電話でトーク
これが今年一番の「事件」でしたねえ。bayfmの海の日特番、DJの小林克也さんの声をを聴きながら、なんとなく
「小林克也さんとお話できたらいいなあ・・・」
と思ってメールに電話番号書いておいたら、本当にかかってきて大変ビビりました。笑福亭鶴光師匠と電話で話した以来ですよ。
あとでradikoのタイムフリーで聴いてみたら、完全にビビっていて早口でなおかつ甲高い声になってた自分が恥ずかしかったですが、緊張して頭真っ白になったっていうのが本当のところです。
他にも、「人生初のべリカード取得」「爆笑問題、太田さんにメールを読まれる」「オールナイトニッポン50周年記念番組でゲストの谷山浩子さんの前で当時のリスナー代表としてメールが読まれる」などなど。。。。
今年もラジオでいっぱい楽しませてもらいました。
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