清水エスパルス2012

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全30ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

明日は天皇杯2回戦、アルテリーヴォ和歌山との対戦です。。。。。

しかし、予定通り仕事により参戦できない状態なのが実に悔しい…



イメージ 1

ルーキー、柏瀬暁がデビュー濃厚とのこと

ユースのストライカーは同期の選手が少しずつデビューしていく中で力をつけている模様。

特に、後輩の石毛が既にリーグ戦で活躍していることが刺激になっていることは間違いない。

「自分のペースで準備します。でも、出るからには点を取りたい。目に見える結果を出す」

明日は柏瀬ゴールが期待できるかもしれない!!!


今年は期待をこめて「26番のユニフォーム」を作っただけに、デビュー戦となればそれを着て駆けつけたいのですが…

それでもユースのときに「ここ一番でのゴール」を見せてくれた柏瀬の活躍を信じて。

さあ、ゴールを決めろよ、かーーーしわっせぇぇー!!!

1−2か…最低限の結果だなあと。。。。

参戦するつもりでチケットは買ってあったものの今日は味スタへ行けず



先制点が入ったところまで知っていたものの、帰ってきたら敗れていたという結果…

今日の収穫はアウェイゴールを奪ったことに尽きるなあと思うわけです。勝負は2nd.legにかかってくる。

ここは清水のホール力で逆転を目指さないと


イメージ 1

これはしっかりとチケットを買って備えなければいけないですねえ。

シーズンチケットと一緒に送られてきた割引きのはがきを持って明日買いに行くことにしよう。

ということで清水サポは10月13日の第2戦、やってやりましょう


何のために瑞穂で大逆転をしてきたのか????もちろんご承知とは思います。

1996年以来のナビスコカップ制覇

「奇跡は実現させなければ奇跡とは認定されない」

チームを信じて、最後まで闘いぬく覚悟で10月13日を迎えたい。そしてファイナル目指して進んでいきましょう。

さあ、ナビスコの勝負はここからです!!!
今回は現地参戦できずに、ひたすら結果を待つばかりの状況…
仕事が終了する頃に勝利の一報を聞くことができて本当にひと安心…
エコパで悔しい負け方をした後に札幌っていうのはかなり難しい相手と思った中、現地組にうらやましさと希望を託しておりました。

ということで帰ってから録画したゲームをほっとしながら観戦。

今日は期待の八反田がスタメン出場!!!

正直、今日は30歳の誕生日っていう純平に真希の元清水コンビは燃えているだろうし、新外国人のハモンが強力というのは聞いていただけにどんなゲームだったんだろうか???と。

前節で7失点している札幌は、当然守備を固めてきてる…

しっかりとボールを回しているけれど、跳ね返される展開。けれどこういうゲームは1点入れば相手のプランがガタガタになってしまうはず。

それにキャラと記帝が戻ってきたことでDFが普通に機能しているし、このゲームでも右サイドの河井がレッズ戦よりも大胆に攻守で活躍している。これは清水ペースだね。

イメージ 1

金賢聖がGKが交錯したこぼれ球を俊幸、ゴール!!!

一瞬、ファウル????と思ったけれど、8月のナビスコでも瀬沼が同じような場面を決めている。

ここで俊幸が諦めなかったことに価値がある先制点

更に俊幸のクロスを元紀がきれいに押し込んだ♪♪♪

前半終了間際に相手を突き放したことで完全にペースを握れたし、札幌が自然に焦れてきてくれたことも試合を優位に進められた。


「札幌の王様」ハモンがペットボトルを蹴って退場してくれたことでもう決まったような気がする。

※自分の意見だけれど、ハモンのシュートは凄かった。けれど、その直後にプレーが続いているにも関わらずハモンはボールよりもペットボトルの方へ行ってしまった…これって「意識の差」だと思うんですよね。
3点目が欲しかったとも思う中、じわじわとゲームをフィニッシュさせたことは見事
ここからナビスコカップ、天皇杯、リーグ戦と闘うチームが札幌で再び一歩進むことができた。

この1勝が残ったゲームを闘うために分岐点となるように…

まだまだもっともっと上に向かうためにも!!!

考えてみたら1週間前の鳥栖戦もオフサイドで消えた「幻の1点」が決まってしまったら今日のような展開になったのかもしれない…
CBのキャラ、左サイドの記帝を欠いての浦和戦
リーグ3連勝で自信を折り戻した中、

イメージ 1

CBに大輔が入り、右サイドに犬飼、左サイドに河井

この不慣れなフォーメーションを理由にしたくないけれど、浦和がそういう部分を見逃してくれるようなチームではない…

特に両サイドバックからの仕掛け左右の急増コンビを狙い撃ちしてきたことでペースを相手に渡してしまった立ち上がり。

イメージ 2

平川の大胆な突破から梅崎に先制点を許す…

レッズのプレッシャーは更に続いて、ペナルティエリア内でアレックスが反則…PKへ。。。。。

イメージ 3

ここは阿部に冷静に決められてしまい2失点…

何度も何度も河井を振り切って平川が飛び込んでくるのが見える。

清水にとって平川が「危険な選手」だったけれど、清水の選手が浦和にこれだけの脅威は与えられていないんじゃないだろうか?????

イメージ 4

後半、犬飼に代えて高原投入

犬飼にとっては悔しさしか残らないデビュー戦だったと思う。それでも、ここからどのくらい下を向かずに突き進めるかが大事。高い高い授業料にはなってしまったけれど。

イメージ 5

後半、清水が攻めまくり、レッズが守る展開ではあるけれど…

レッズに分厚い壁に阻まれて後一歩のところまで行くことができても、結局攻め急ぐような形でゲームを支配されてしまう。


ボールは持たせてもらえるけれど、持たされている感じ。

8月に入って必死に闘い、結果を残してきたチームだけれど、攻守で突破口を拓けないままの敗戦…3歩進んだチームは思い切り叩かれての出直しとなってしまったようだ。。。。。

イメージ 6

夏休みの最後は課題だらけの闘いになってしまったような気がする
それでも下向いている暇はない。このゲームで俊幸が放ったFK、ゴール前まで持ち込みながらも浦和DFの粘りではね返された場面、数々の「惜しい場面」「結果につなげること」についてはまだまだ未熟…

もっともっと相手を脅かす怖さが欲しい

先週まで進んだ状態を何歩引き下げてしまうのか???は次のゲーム次第。

1ヶ月のまとめが悔し過ぎる中、次に勝利を掴むためにまた前へ進んでいくしかない。

イメージ 1

8月最後のホームゲームはエコパで浦和との対戦。




前回はアウェイで敗れた相手だけに続けて負けることはできない。

激しい闘いになるのは承知。


強い気持ちで浦和へ向かっていきましょう。

全30ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
MASAKI1
MASAKI1
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事