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チャイコフスキー/交響曲第5番第4楽章フィナーレ部分のリハーサル ヘルベルトフォンカラヤン指揮 ウィーンフィルハーモニー管弦楽団 すばらしい演奏だと思いました。私は、このコンビの晩年の演奏、4番〜6番のCDを 持っています。やはり演奏は、カラヤン晩年の演奏でしょうか?それにしても元気な 指揮ぶりからして、最晩年では、ないのでしょうか?どちらにしても演奏スタイルは、 最晩年に似ています。 カラヤンの指揮は、非常に良く動き、繊細で、しなやかです。ですから音楽もそうなる から不思議です。決して「やりすぎチャイコ」には、聴こえないところがスゴいです。 音楽的に一気に聴かせる!オーソドックスではありながら、響き豊かで、すべての 楽器が呼吸して‥そんな感想を持ちました。 短く編集してあって、とても見やすいと思います。以前に紹介させて頂いたバーンスタイン とは、全くアプローチが違うのは、興味深いところです。 |

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チャイコ5番あまり好きでは無いですが2楽章は好きです(*'-'*)
マンフレッドシンフォニーが一番好きです(◕ฺ‿◕ฺ✿ฺ)
チャイコ4番1楽章のフレーズとか出てきますよね。
2008/6/28(土) 午前 8:35 [ z_f**ncesc*tti ]
そのマンフレッドが気になりますね。まだ聴いたことありません。
チャイコの2楽章は、たしかに素敵です!!
2008/6/28(土) 午後 7:19
やはりカラヤンはいいですね、、晩年の演奏はなんと言っても美しい。。それに尽きます。。
2008/6/29(日) 午前 8:47
オデオンさん、同感です!晩年は、ほんと美しい演奏ばかりですね。ピュアで、澄んでいる彼の音は、私も大好きです。
2008/6/29(日) 午前 11:42