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1)リヒャルトシュトラウス/交響詩「ティルオイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」 より リハーサル 2)ラヴェル/ピアノ協奏曲の打ち合わせ(小澤&アルゲリッチ) 3)ベートーヴェン/交響曲第7番イ長調より第4楽章フィナーレ 9分くらいから 小沢征爾指揮 ベルリンフィルハーモニー管弦楽団(1982) 久しぶりにこの頃(80年前後)の小澤の演奏を見ました。というのも私は、この頃に 小澤が演奏したベートーヴェンの第7番が大好きなんです。なんといっても第4楽章が とてつもなく早い!しかも音が軽快でありながら、楽器がよく鳴っています。 たしか79年に同じ顔合わせの演奏を当時FMで聞き、すばらしかったのを思い出し ました。 リハーサルも小澤ならではのすばらしいものです。ご覧になってみて下さい! |

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彼女。。。
こんなにも美しくチャーミングだったんですね
世の男性演奏家が群がったのもわかるような気が。。。
今じゃ立派な山姥ですが(おっと失礼^^;;;
2009/7/29(水) 午後 10:29
まだまだ先の話なんですが、私の町で小澤征璽とベルリンフィルハーモニー管弦楽団の演奏会があるんです。
是非、行って見たいと思っています。 by miho
2009/7/31(金) 午後 4:16
はじめまして。小澤さん若いですね。このころめちゃくちゃファンでした。素敵ですよね。
2009/9/19(土) 午後 10:48
kontaさん、演奏も突き抜けるようなすばらしい演奏でしたね。まあ体形に関しましては、私最近特に人のことを言える立場ではなくなってきましたのでコメントはさしひかえさせていただきたいと思います。(笑)
2009/11/4(水) 午後 6:56
kanamihoさん、コメント夏でしたね。すみません。演奏会行かれたのでしょうか?
2009/11/4(水) 午後 6:57
TAKOさん、ありがとうございます!私も大好きです。一直線というか、なりふり構わずという姿勢がとてもフレッシュでした。
2009/11/4(水) 午後 6:59