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今日、仕事の合間に1時間程度、水泳をしてきました。 |

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今日、仕事の合間に1時間程度、水泳をしてきました。 |
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今日は、リコーダー講習の付き添いをしてきました。 |
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ワーグナー/楽劇「トリスタンといゾルデ」より終曲 ジェシーノーマン(ソプラノ) ヘルベルトフォンカラヤン指揮/ウィーンフィルハーモニー管弦楽団 1987年 この曲は、ベーム指揮、バイロイトの全曲盤を持っています。正直、レコード4枚半 を聴きこなすことはできずにいました。 ベームの演奏は、質実剛健!という感じです。またソプラノは、当時、全盛だった ビルキットニルソンでしたので、大ボリュームで劇的な演奏だったのは覚えています! このカラヤンの最晩年の演奏で興味を持ったのは、ノーマンのすばらしさは、もとより カラヤンの音楽を慈しむような指揮がなんと魅力的なんだろうと思いました。通常では、 ありえないカラヤンのカメラアングルが見れます。 またウィーンフィルもどこまでもカラヤンの指揮についていってるそんな柔軟で 伸びやかな演奏もまた何にもかえがたいですね。 |
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チャイコフスキー/ヴァイオリン協奏曲 第一楽章より(リハーサルの一部) ジョシュア・ベル(ヴァイオリン) グスターヴォ・ドゥダメル(指揮) オーケストラ ベルというヴァイオリニストは、名前だけは知っていました。当初、ロンドン(今のデッカ) から売り出したイケメンヴァイオリニスト(そういういい方ゴメンナサイ。あくまで私のイメージ なので)という印象だけで、聴いたことはありませんでした。 このドゥダメルとのリハーサルで、ほんの1分22秒の映像ですが、スゴく惹き付けられるものが ありましたので、ご紹介いたします。 彼の音は、芯がしっかりしていて、輝かしい音!なおかつ弱音は繊細で、やさしくてデリケートで、 すばらしい〜ヴァイオリンだなあと感心しました! 曲がチャイコですから、オケのテンポにはばかることなく、自在にやっていいと思いますが、 そういった意味でもスゴく楽しめます。 画像のピントに若干甘さはありますが、充分楽しめますよ。
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