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みなさま、ごぶさたしておりまして、申し訳ありませんでした。また少しずつ |

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こんにちは、ゲストさん
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みなさま、ごぶさたしておりまして、申し訳ありませんでした。また少しずつ |
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バッハ/平均律クラヴィーア曲集第1巻より第2番 曽根 麻矢子(チェンバロ) みなさま、ごぶさたしております。最近、曽根さんのCDにはまっています。きっかけは、 少し前にエイベックスクラシックよりリリースされた同曲のCDを購入してからです。 今日は、彼女のイギリス組曲とシャコンヌのアルバムを購入しました。 彼女の魅力は、聴く人を惹き付けるテンポ!通常早いところをより早く快速に演奏したり します。特にこの平均律の1巻は、まさに練習曲?と思う曲が多く、深さのわからない私は、 最後まで聴けずにいました。(2巻は、大好きなんですよ) 上記の曲も典型的な練習曲だな!っとずっと思っていましたが、恐ろしく途中から快速に なるところは、単に奇をてらってるというだけではないと思いました。またフレーズの 入り口がデリケートに入るし、どの旋律を浮き立たせたいのか、鍵盤が弾けない私でも 明確にわかります。 さすが、この1巻をコンサートで全曲演奏されただけはあるなあと思いました。
ぜひご覧下さい。感想も聞かせて下さい! |
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ラヴェル/ラ・ヴァルス レナード・バーンスタイン指揮 フランス国立管弦楽団 この曲は、ラヴェルの中でも好きな一曲です。この映像をみていまして、心が動かされました。 フランスのオケが、ここまで完全燃焼するさまは、圧巻ですね。まるで、バーンスタインが、 乗り移っているようです。 バーンスタインという指揮者は、おもしろいですね。ダイナミクスが激しかったり、テンポを ゆらしまくったりしますが、ラヴェルは、ラヴェルの音色、ベートーヴェンは、ベートーヴェン の音色がでるのですから。 このラヴェルも色彩感あふれる演奏ですね!情熱的で、すばらしいと思いました。ぜひ
ご覧下さい。 |
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6月までとは、うってかわって停滞ムードな私です。どうかあたたかくみていて下さい! |
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写真は、準優勝のフェデラー(私が大好きなプレーヤーなんです。) |
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