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ラモー:歌劇『プラテー』『ダルダニュス』より管弦楽組曲 |

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ラモー:歌劇『プラテー』『ダルダニュス』より管弦楽組曲 |
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チャイコフスキー/交響曲第5番第4楽章フィナーレ部分のリハーサル ヘルベルトフォンカラヤン指揮 ウィーンフィルハーモニー管弦楽団 すばらしい演奏だと思いました。私は、このコンビの晩年の演奏、4番〜6番のCDを 持っています。やはり演奏は、カラヤン晩年の演奏でしょうか?それにしても元気な 指揮ぶりからして、最晩年では、ないのでしょうか?どちらにしても演奏スタイルは、 最晩年に似ています。 カラヤンの指揮は、非常に良く動き、繊細で、しなやかです。ですから音楽もそうなる から不思議です。決して「やりすぎチャイコ」には、聴こえないところがスゴいです。 音楽的に一気に聴かせる!オーソドックスではありながら、響き豊かで、すべての 楽器が呼吸して‥そんな感想を持ちました。 短く編集してあって、とても見やすいと思います。以前に紹介させて頂いたバーンスタイン とは、全くアプローチが違うのは、興味深いところです。 |
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リヒャルト・シュトラウス/交響詩「英雄の生涯」より ヘルベルトフォンカラヤン指揮 オケは、どこのオケかわかりませんが、スゴい出だしですね!シビレます!! カラヤンもカッコいいし、音が、分厚い!こんなにも説得力のある英雄の生涯の出だし は、初めて聴きました。 もしご覧でない方は、短い映像ですので、ぜひ見て下さい!聴いて下さい!
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ヨハン・セバスティアン・バッハ |
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(ご覧頂けない場合があるみたいです。↑をクリックしてご覧下さい。) クラウディオ・アバド指揮/ベルリンフィルハーモニー管弦楽団 アバド指揮、ベルリンフィルのブラームスです。この映像とは違いますが、ライヴレコーディング のために、無数のマイクがセッティングされてる中での映像を見た事があります。力みがなく、 輝かしく、しなやかな音に魅了されたのを思い出します。 この映像も多分、その映像と時期があまり変わらないと思いますが、しっかりとした構成観に 裏うちされたすばらしい演奏だと思います。 ベルリンフィルのシェフを決める時期で、マゼールの名前も浮上していた中、全くのノーマークの アバドが、シェフになりました。その一つの要因にこのブラームスの成功があったと言われています。 一つの優れた解釈として、すばらしいブラームスだと思います。ぜひご覧下さい。
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