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震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。被害に遭われた皆様に心からお見舞い申し上げます。

パン&マフィン&ワッフル

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受験勉強に励む息子に夜食として用意したワッフルです。何度もアップ済みの、ふわふわした
アメリカンタイプのワッフルです。在米中は市販の『バターミルク』を使って作っていましたが、
現在は入手が難しいので、牛乳にヨーグルトを加えたもので代用しています。
アイスクリームに苺ソースをかけました。フルーツがとても甘く、アイスクリームと一緒に食べても
酸味を感じないくらいだったので子供達に好評でした。

先日作った苺ソースは、ヨーグルトにデザートにラッシーに・・・各自が好きなときに使っています。
小分けした瓶がすでに3つ目に突入・・・これほど消費ペースが速いとは!
これからはわざわざ煮沸消毒する必要なんてなさそうです・・・。

下の方の写真は、尻尾の生えた次男のために作ったオヤツです。たまにまとめて作るようにしています。
保存料等を使用していないので、数日分だけとり置いて残りは冷凍保存します。
ささみジャーキーは市販品と大差ないと自負する自信作♪
  作り方: http://blogs.yahoo.co.jp/shimokitawanko/3169942.html

クッキーは今回は人参クッキーです。ダイスに切った人参を柔らかく茹でてバーミックスでマッシュ。
小麦粉・全粒粉・スキムミルクと合わせ混ぜてから型抜きしてオーブンで焼きました。
味は『全く味気ない』クラッカー・・・といったところでしょうか。ちなみにリクはかなり気に入った
様子で、大大大〜〜〜興奮でした♪

あ〜〜〜あなたが人間に生まれ変わったら、もっともっと美味しいものを毎日たくさんたくさん
食べさせてあげたいわ・・・今は我慢してね♪

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朝食用に、息子のリクエストでブルーベリーマフィンを焼きました。
多めに用意して娘の大学の友人達への差し入れに持たせようと、いつものマフィンに一手間かけて、
アーモンドパウダーを加えたクランブルをトッピングして焼き上げました。
模様入りのワックスペーパーでラッピングし、流行の柄入りマスキングテープで止め、ミニカードに
ブルーベリーと記して(ついでにブルーベリーのイラストも)テーピングして・・・
喜んでもらえることを願いながら♪

在米中は、さまざまな種類のフレッシュなベリー類を手ごろな値段で求めることができましたので、
朝食のテーブルに並ぶ常連でした。なかでもブルーベリーとラズベリーは家族の大好物でした。
(イチゴだけは別・・・スーパーに並ぶイチゴは姿も味も日本のものの足元にも及ばず・・・
 高級スーパーではそれなりに美味しいものを求めることはできましたが、それでも日本のイチゴの
 美味しさにはかないませんでした。)
でも、日本ではどちらも生の国産物は高価で、特に冬場の今はお菓子作りに使うにはあまりに
もったいない値段がついています。
今回も、我が家では冷凍庫に常に欠かせない存在の冷凍ブルーベリーを使いました。
(ヨーグルトに添えたり、ラッシーを作るときにミキサーに加えたり、そのままシャーベット代わりに
 食べたり・・・冷凍ブルーベリーとラズベリーは家族の大好物です。)

                       参考レシピ:『A.R.Iのお菓子の提案』
                             森岡梨氏著、文化出版局発行
                          

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子供達の夜食に、シナモンシュガーワッフルを焼きました。
ホームベーカリーで1次発酵まで済ませるのでたいした手間にはならず、
キッチンの後片付けの片手間に仕上げました。
イーストを使ったリエージュタイプのワッフルは、焼く直前にまぶしつける砂糖の
食感が特徴で、以前は製菓材料専門店でワッフル用の砂糖ともいえる
ワッフルシュガーを求めていました。
それを切らしてしまったのでざらめ砂糖を使いましたが、家族には、
ざらめの方がよく焦げてカラメルのようなしっかりとした風味と、
『バリバリ』とした食感が好評でした。

息子が受験するセンター試験が来週にせまってきました。
親が『張り切っていた』中学受験とは異なり、大学受験は全て本人任せ。
私のできることといえば、環境を整えて体調管理を見守ることと、
本人の笑顔が見られるような食卓を用意することくらいです。

            参照レシピ:
               『ワッフル焼こう WAFFLE』
                柳瀬久美子氏著、株式界社雄鶏社発行    
            

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年末年始はかなりの時間をキッチンで過ごすことになります。
そこで料理と平行して、時間的に束縛されるパンを焼くようにしています。
どうせキッチンで過ごすのであれば、時間を効率的に使いたいものですから。
ホームベーカリーで一次発酵まで済ませてしまえば、あとの手間は
たいしたものではありませんから、さほど面倒には感じません。

キッチンから漂ってくる芳ばしい香りに、おせちに飽きた子供達に笑顔が・・・。

  ・・・・

・ピザ風フォカッチャ2種 
    オリーブ油を練り込んだ生地を、2次発酵後に表面にオリーブ油を塗り、
    下記の2種をトッピングして高温で焼き上げました:
       ・手作りトマトソース・ソフトサラミ・タマネギ・コーン・モッツァレラチーズ・
        黒コショウ・ゲランド塩・イタリアンハーブシーズニング
       ・ボイルドポテト・オイルサーディン・黒オリーブ・
        ローズマリー・ペコリーノロマーノチーズ・黒コショウ・
        ゲランド塩

・シナモンロール
    アイシングには、コーヒーで練り込んだパウダーシュガーを使いました

・バターロール
    基本といえば基本♪ 


    

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我が家の定番チョコレートマフィンです。
ココアをたっぷり入れた生地に、さらにチョコチップを加えて焼き上げます。

マフィンにしてはチョコレート味が少々『重い』ので、朝食には向きません。
『チョコレートケーキが食べたいけれど、ケーキを焼くのは面倒』・・・
そういうときによく作るマフィンです。

アメリカの料理雑誌のレシピを利用して、分量をグラム計算し直しました。
もちろん砂糖はかな〜り控えています。

下の写真は、娘が大学の友人達に配るためにラッピングしたものです♪


 薄力粉・・・ 200g
 ベーキングパウダー・・・ 小匙2
 ココアパウダー・・・ 50g
 無塩バター・・・ 100g
 グラニュー糖・・・ 130g
 卵・・・ 2個
 牛乳・・・ 120cc
 チョコチップ・・・ 50g

マフィン型9〜10個分
手順は基本のマフィンの焼き方に同じ
  参照:http://blogs.yahoo.co.jp/shimokitawanko/431068.html

180℃ 22〜24分程度 

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