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地球は生きている 流れる赤い血だって持っている その熱い血潮は触れるものすべてを焼き尽くす 慈悲を乞うても 祈りを捧げても それは止まりはしない 行く手を阻むものすべてを焼き尽くす それこそが生きている証なのだ サーストン・ラヴァ・チューブはヴォルケーノ国立公園の東側に位置します。 地表から約6,000kmの地下には4,200℃にも達する灼熱のマグマが息づいているわけですが その昔、ここに流れてきた溶岩が周りから冷えて固まって行き、まだ熱い中心部はそのまま流れ このようなトンネルを形成したといいます。 遥か昔、ここを通ったんですね、あっつーい溶岩も。なんだか不思議です。 ちなみにサーストンとはこのヴォルケーノ国立公園制定に力を尽くした ホノルルの新聞社のオーナーの名前だそうです。 このトンネル、ある事でも有名です。 そう、あのスピリチュアル・カウンセラーの江原啓之さんが訪れた場所なのです。 そうなんです! 見えるんです! なにがって!? オーラです!! このスピリチュアルなトンネルに入ったとたん! 私にはクリエイティブな才能を表すオレンジのオーラが全身から噴出するかのように・・・・ ・・・・見えませんでした(笑) なーんにも(涙) やっぱ、ないのか・・・才能なんて・・・(ボショボショ・・・) でもなんと我が家のカミサンには見えたそうです。 自分の5本の指先から白い靄(もや)のようなものがしゅるる〜と延びているのが・・・・ そして次女(7歳)にもグリーンのオーラが自分の指先から出ているのが判ったそうです。 カミサンはその後マウナ・ケア山頂でも同じように見えたといいますから、 本物のスピリチュアル親子かも!?
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2007年06月15日
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