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テーマ:オリンピック東京招致82%が反対
《2011(H23)年10月12日 決算特別委員会》
○志村委員
次は、スポーツに関連しますけれども、2020年のオリンピックが東京招致ということで石原都知事が旗を上げました。途端に、都庁の都民の声課に意見が寄せられたと。82%が招致反対だということだそうです。都民、この中には区民もいると思うんですけれども、2020年のオリンピック、そんなのを今やっているときかみたいな、中身はわからないですけれども、そういう声はわからないですけれども、82%が招致反対という、この声をどう区として受けとめるでしょうか。
○内田副参事(都心再生・計画担当)
オリンピックについてでございます。
9月2日に東京を含みます立候補申請6都市がIOCから発表されまして、15日に招致委員会が発足したというふうに聞いてございます。今後、2013年9月に予定をされております開催都市の決定を目指しまして招致活動が本格化していくものというふうに存じております。
区といたしましては、こうしたことに対する区議会あるいは地域の皆様方の御意見をお伺いしながら、積極的に協力をする場合にはしていくというような姿勢で臨みたいというふうに考えているところでございます。
以上です。
○志村委員
ぜひ、都民、区民の82%が反対だという声も真摯に受けとめていただきたいというふうに思います。
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オリンピックを、安全に開催する手段は既にあります!
政府が隠し持っているケッシュ財団のプラズマリアクターを解放することです!
ttp://www.onpa.tv/2013/08/11/1893
ttp://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/a8cda1c36e8a7d096eb333fc4fbc76ea
これらを実用化できれば、原発問題や汚染水問題はオリンピック開催までには全て解決して、安全なオリンピックが開催できるでしょう。
もはや、反対派がいうように原発問題は何十年も何百年もずーっと解決できないということが間違いなのです。
2013/9/14(土) 午後 3:46 [ sio-san ]