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さらば、コスタリカ 《コスタリカ訪問記(08.8.18〜25) 連載64》 サンホセの空港には、「プーラヴィダ」と書かれています。 スペイン語の「オーラ!(こんにちは)」のコスタリカバージョンが「プーラヴィダ」だそうです。 (アトランタ空港は、厳重なチェックで、何度も嫌な思いをさせられました。空港職員がうす笑いを浮かべながら私たちのことを「イエロー」と呼ぶのにも腹がたちました。二度とアメリカなんか行くものかと本当に思っています。ま、そんな話しは別の機会に…) 等々、まだまだご紹介したいエピソードがあるのですが、連載も半年にわたりました。ここらへんで、中締めとします。シャン・シャン・シャン! 「百聞は一見にしかず」を実感したコスタリカの旅でした。 (終)
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08年コスタリカ訪問記
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コスタリカの国蝶・モルフォ蝶と友好親善… 《コスタリカ訪問記(08.8.18〜25) 連載63》 (つづく)
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フクロウとヘビにとりつかれた(?)フクロウ蝶(Owl Butterfly)《コスタリカ訪問記(08.8.18〜25) 連載62》 よくよく、羽根を見てみると…わかりますか? 大きな丸は羽を広げるとフクロウに見えるそうです。 上の方の羽根の端っこはヘビに見えませんか? 敵を脅かして身を守るためだそうです。 (つづく)
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郵便配達の蝶々? Heliconia erato The Postman 《コスタリカ訪問記(08.8.18〜25) 連載61》 和名は分かりませんでした。 (つづく)
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水色系の蝶、ドクチョウ(Heliconius sapho leuce)《コスタリカ訪問記(08.8.18〜25) 連載60》 後で知ったのですが、毒があるそうです。触らなくて良かったです。 (つづく)
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