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カブ90エンジンに乗って気になったこと・・・
クラッチのつながりのまったり感・・・
文字にすると・・・
ブーーーン
ガチャ
ブーー・・・
ウーーーン
ガチャ
みたいな感じで
締りが悪いというか・・・
メリハリがない・・・
「ハッキリしろよ!」
ってことで
ノーマルエンジンのくせに強化クラッチを検討
※JUNinternational(ジュンインターナショナル)より
強化タイプ 遠心クラッチAssy(カブ強化クラッチフルセット)
金額:10,300円
※以下、JUNinternational(ジュンインターナショナル)より拝借
↓ カブ50などをボアアップした場合に適した強化クラッチです。
クラッチウエイトの変更、ディスク面積変更、クラッチスプリングを強化したパーツを組み込んだ遠心クラッチセットです。 付属のクラッチスプリングに交換すれば更に強化になり、105ccフルパワー車にも十分対応するクラッチになります。 スプリングのみ交換もあるみたいですが やるなら、自分で納得できるようにしたいので!
ある意味JUNinternationalに洗脳されてるのか??
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90化プロジェクト
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カブにはこんな部品もあったんですねぇ〜
※JUNinternational(ジュンインターナショナル)より
金額:6,500円
※以下、JUNinternational(ジュンインターナショナル)より拝借
↓
エンジンの吹け上がりをシャープにする、軽量ドリブンギアです。 エンジンをチューニングしてパワーが上がっても、吹け上がりの悪さは払拭できていない、と感じる場面が増えます。それはベースとなっているノーマルエンジンが、一般の方が乗り易いように穏やかな出力特性にしてあるためです。 その対策としてフライホイールを軽量化することは一般的ですが、ドリブンギアを軽量化すると、より慣性重量を減少することができ、鋭い吹け上がりが実現します。 ギアの厚みを純正品の12mm幅に対して製品は7mmまで削ぎ落し。15%(100g)ほど軽量化されます。過去に純正品に薄いものもありますが更に1mmほど薄く、そちらと乗り比べてもその差は歴然です。当然ですが標準品との差は更にありますので製品化に踏み切りました。 薄肉加工による耐久性の低下は、浸炭および窒化などの表面硬化処理によりクリアしています。また今回よりギア表面仕上げに、メーカーでは実施していない高精度な歯研を施しており、非常に静かで品質感の高い走り味を実現しました。 |
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90化プロジェクト始動にあたり
書庫を追加しました。 自分の中で必要な情報を更新していきます。 ホンダカブ系、CB50−125、CD50−125など用 1.60×17 36Hリム(フロント用) 1.85×17 36Hリム(リア用) 遅くなる!? そりゃぁ〜パワーでカバーでしょ!!(爆) |
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