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しん嫁です。
相変わらずのゆっくり更新です・・
そしてダンナさんは、相変わらず忙しく働いてます・・
今日は、京都ならではの着物のこと。
実は私、和裁士の卵なのです。
京都には、さすが着物の街だけあって和裁塾もたくさんあります。
ほとんどが、仕事をしながら技術を学ぶ、いわゆる「OJT」。
以前は全寮制の学校が多かったようですが、今は通いの生徒も
増えています。
ほとんどが5年制なのですが、その5年間が本当に本当に大変!
毎日毎日一生懸命縫って縫って・・
乗り越えられば一生物の技術が身につくわけです。
最近はミシン仕立や海外縫製も増えてきましたが、
まだまだ本来の和裁士もがんばってます!
着物が出来るまでに、がんばって修行してきた「和裁士」が
いることを知って欲しいなぁ・・と思ってちょこっと記事にしてみました。
(Eちゃん先生、ひさえさん、見てるかしら?)
Yahoo!ブログにも、たくさんの和裁士の先輩方がいるようです。
みなさんに追いつけるようにがんばらなくちゃ!
始めの画像は、今年の和裁技術コンクールの帰りの新幹線で
作って遊んだ「たらこキューピー」の折り紙。
和裁関連の写真がこれしかなかったんです・・
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頑張ってくださいね
2009/6/24(水) 午後 11:19 [ - ]
こんばんは
いいですね、京都ってやはり都が戻ってくると信じるに足る街ですね
わたしも学びたいです
2009/8/17(月) 午前 0:43
(*^ο^)こ(*^-^)ん(*^○^)ば(*^-^)ん(*^〇^)わ(*^∇^)v ニパッ♪
私は着物が好きで和裁を今まで続けてきたんだけど、上手くいかなくて辞めましたけど、和裁は趣味で続けていこうと思います!!
2009/12/22(火) 午後 11:18 [ CHERU ]