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レンタルで見てテレビでも見て、そしてDVDを購入してまでもまた見たこの映画。
今回「おや?」と思った場面がありました。
それは、
ソラン博士を追って惑星に転送される時にはピカード艦長の左胸には
しっかりとコミュニケーターバッジが付いてたのに、
転送されて地上に降りた艦長の胸にはコミュニケーターが無い。
転送障害でコミュニケーターの分子が破壊されたのかも知れませんね(笑)。
エンタープライズB型からエネルギーリボンの影響で78年後にワープしてしまった
カーク大佐、二人が出会うシーンは印象的でしたし、伝説の艦長を見つめる
ピカードの表情もまた印象的でした。
吹き替えにして見たのですが、エモーショナルチップを装着したデイタが
惑星に墜落していく時に「ちきしょう!」って言うのが笑えてしまいました。 |
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なかなか細かくチェックしましたね〜
現実的に言えば、つけ忘れなんでしょうが
ここは転送装置の不具合という事で
しかし、連絡が取れなくなってピカードは
かなり困る事になりますね・・・・。
後から、コミュニケーターだけ転送されてきたんですかね。。。。
2010/11/17(水) 午前 5:44 [ waku ]
>wakuさんおはようございます。こういうミスって編集の段階などで判らない時もあるみたいですよね、服装とかのチェック等をする専門担当の人がいるはずなんでけども。
2010/11/18(木) 午前 5:11