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サブプライムローンを発端とした世界経済恐慌の到来によって、 |
日本での生活
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もう9月になってから1週間経つんですね。はやいことはやいこと。 これから大学から家に帰る所。 寝て起きて,朝の買い物!(毎週日曜日に、指定時間内で買い物すると,なんと10%OFF!!) それから大学行って宿題しないと… やらなきゃいけないことが4つ・・でもそのうち2つは同じことでいいので実質3つか・・・。 何やるか1つ紹介。 新しい学習指導要領の解釈を行います。 そして,何が改訂で訴えかけられているところかピックアップ。 てな感じです。 では。
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久しぶりに記事を書きますな〜。 昨日の夕方文部科学省で、今年度の全国学力調査の結果が公表されました。 そして、今朝の全国紙の朝刊にはその結果などなどが。 昨年は約60年ぶりに全国テストの復活、みたいな話で話題になっていたような気がしますが、今年はなんだか予想していたよりも報道にならなかった気がします。 と言うのも、発表が金曜日だったからかもしれません。月曜日に発表になっていれば、おそらく次の日の朝のニュースで大きく取り上げられていたかも、と感じます。 テストの結果は、上位と下位は昨年とほとんど変わらずでしたね。地域の特性があるのですから、 そこを考慮しないといけないですよね。 テストの結果も点数だけではなく、生徒がどんな問題に多く躓いていたのかを知り、それを授業で 教師が活かしてゆかなければなりません。 新しい学習指導要領も出ましたし、今後の教育がどう変わってゆくか気にかけてみているところです。 みなさんは、どう見てますか?(日本国内の方!)
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最近忙しくて、映画を全く観に行く事ができてなかったけど、今日いけました。 なんと嬉しいことだろう。 観た映画は「ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛」 第1章(1作目)がライオンと魔女でしたよね。 (以降、映画版は「章」、本は「作目」の表現を使います。) 実はこの時から疑問があったんです。私の読んだ英語版だと、1作目は魔術師の甥から始まる7部作だったからです。この時点で第1章は原作でいうと2作目だったので、この映画は全7部作のうちから内容的に映画にできそうなものをピックアップして映画にするのかと思っていたんです。 そして第2章カスピアン王子は本で言う4作目だったのです。 じゃあ、映画は後1つか2つ作っておしまいなのかな?と思っていると・・・ 映画は別の考えの下で制作されていました! それは、原作者のC.S.Lewisの本を出版した順に映画を作っていました。 なるほど! 確かに、出版年順だと1つ目が「ライオンと魔女」2つめが「カスピアン王子」なのです。 ってことは映画は後5章分(第3〜7章)作られるんですね。なんか嬉しいです。しかし、問題点が。。。技術の進歩によって映画の質は向上していますが、このままではこの映画は2年おきに1作、というペースなので、配役が上手くいかない事になります。14年も同じ姿ではいられませんからね。ここが残念。そういう意味ではハリー・ポッターはラッキーだったのではないかと感じています。
--- 最後に。 映画版はやはり原作とは違うところがたくさんありました。イメージを膨らますのにも、原作を読むことをおすすめしたいと思います。
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あまりにもブログから離れていました。 |


