徘徊・・・うろつき回ること

デジタル写真撮りは年金生活者に最良の友・・・金がかからないしね

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何の取り得もない我が町が  俄然トップニュースになった!
55億円の大型詐欺だ
五反田駅にほど近く、川縁にある古びた旅館
私が子供の頃からすでに建っていたからもう半世紀をとっくに超えている
築40年の我が家も相当ボロ屋だが、耐震など施しているからまだちゃんと立っているが
そこは塀のひび割れなど激しくお化け屋敷も同然
付近は昔町工場や零細商店街だったが、再開発とかやらで最近は高層ビル街と化して
その場だけポッカリ穴あき状態だった
こんな舞台だから詐欺が起きるのも納得
なにはともあれ、有名になることは良いことだ

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中央アジアの農村  
綿花の収穫時期 ソ連時代は上からのお達しで強制的に作らされていたが、自由化され作付け面積は激減したらしい
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ロバ車が行き交う
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ラクダの放し飼い  砂漠には野生のラクダもチラチラ散見、アルゼンチンの原野ではグアナコが・・同じラクダの仲間だ
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文化遺産?  中にはほとんど土産物屋が・・・
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砂漠の中に突如出現する近代的な都市 アシガバード 山の向こうはイラン
ここの住民の7割は国家公務員 100万人といわれているがあまり人影は見当たらない

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反省!
山手線で若い女性に席を譲られた
こんなこと珍事に近いことだから「私はまだ大丈夫だから」と言って反射的に断ってしまった
素直に「ありがとう」が言えなかったのだ
好意を拒絶してしまったことを少し後悔している
優先席で大股広げて知らん顔している連中がほとんどの日本では希有な人たちも居るんだな

ところが台湾でも先日の中央アジアでも鉄道(地下鉄)に乗る機会があった
いずれの国でも、白髪っ首を見て、高確率で席を譲られた

何故?
考えてみたら、どちらの国にも年寄りが居ない?
「もり、かけ」をうやむやにしたりするずるい大人が少ない?(情報がない)から若者の心も純粋なのかもしれないなぁ
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優雅だなぁ
さすがに紀元前からの文化が続いている国、着衣はもちろんのこと
容姿も端正で、つい100年前まで下肥を畑に撒いていた農耕民族とはひと味もふた味も違う
沈魚落雁・・美人ばっかし
この国に生まれたかった

政府批判など真っ平御法度の独裁国と聞いていた国々だけど、どんくさい格好の人たちは皆無
街は綺麗だし身だしなみも良い
生活そのものは恵まれているようだが・・・
ホテル以外のトイレは最悪
我が幼少時の記憶がよみがえる・・・もっとひどいか
青空トイレで用足しもしばしば
旅慣れた爺、熟女たちは迷わず「青空」を選んだ

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 日頃、若さ、健康自慢をしてきた俺もやはり凡人だった?
20日間の旅も終盤はよれよれ
旧ソ連、○○スタン5か国への訪問だった
国境越えなどトランクを引きずって悪路を移動など優しくないのだ

最後の3日間は食事も通らず、出る方はピーピー特急列車
目の前のご馳走は手を付けず
ひもじい体験の戦中派としては他人にビフテキを譲るなんてことはしたことがなかったが
齢50年、今回初めて体験

昨日(26日)の夜やっとの思いで帰ってきたのである
相変わらず4時間の時差は引きずったままだ
成田で宅配便に預けたトランクも昼には到着
ごっそり貯まった下着類の洗濯
持てる下着のほとんどを持って行ったので雨天だが処理しないと今後、着るものがない
留守中に貯まった郵便物などの整理
広告宣伝物は家族が捨ててくれたが・・・・

旅行中は極力連射をやめ、おかげで200ギガバイトに収まった
これからが大変だ

今回の旅行は荷を減らしたかったのでパソコンを持参しなかった
スマホでブログやメールの処理をしようと思ったが、指でぴょんぴょんやる
入力方法やしゃべって音声変換する入力方法になじめず
ほとんど意を伝えることができず仕舞いだった
Wifi状況もほとんどのホテルで対応しているものの
通信状態はバラバラ・・良いところもあるし、つながりにくいところもあった

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夜景が素晴らしい  トルクメニスタンの首都 アシガバード
驚くなかれ、町中を走ってみても人影が全くないし商業、遊興施設も皆無。白大理石張りのビルが立ち並ぶ
煌々と輝くネオン(点滅なし、色の変化のみ)と街路灯
人であふれる銀座や渋谷を見慣れているから、このギャップはショック
まるで・あの世の都市
燃料資源豊かな国のなせる技だ

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レギスタン広場の夜景 ウズベキスタン サマルカンド
5か国中一番人口が多い。平均年齢が30才以下だという若い国
イスラムの戒律が弱く、ほとんどの女性はかぶり物をしていない




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旧ソ連の 中央アジアの 5カ国 に来ている。 今日は タシケントに 宿泊。 スマホの操作が 思った以上に大変 なので 報告 迄

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はじめは暴力コーチをかばうマゾ選手?っと思った俺が馬鹿な早とちり
専制君主に対する勇気ある反抗であると理解した
ニュースはちゃんと聴かないとね
オリンピックの時、選手以外の人間が開会式の行列に半分ぐらい紛れ込んでいるのをいぶかしく思っていたが、協会の人って選手より「偉い人」だったのね
過去の栄光を笠に着て今の選手の背中に負ぶさってあっちへ行け、こっちへ行け・・選手は練習以外にも大変なこった

さて、過去の「栄光」をひっくり返して悦に入る俺は
暑さも少し和らいだがこんな写真を引っ張り出している
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羅臼港・・向こうは国後
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オジロワシのツーショット
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タンチョウの鳴き比べ
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オオワシのダイブ
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温泉の湯煙
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シラカバ
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オホーツク海の流氷に沈む2つの太陽

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