徘徊・・・うろつき回ること

デジタル写真撮りは年金生活者に最良の友・・・金がかからないしね

ゴーツクじじい
明日からちょいと外国へ出かける。ほんの2ヶ月ほどだ
例年より早く年賀状も仕上げた
早速郵便局へ持参した
そうしたら
12月15日までは受け取れない・・と言う
私は14日から出かけるので受け取ってくれ・・と懇願
無情にもダメだと言う
しばらく押し問答のあげく、先方は家族に託せと言いやがった
私は家族に頭を下げてものを頼むのは嫌だ・・と反論
それでもダメだという
結局、引き下がることに
ゴーツク度は先方(郵便局の所長)の方が上だった
私より若干若そうだがようやるやい

先日のミカン騒動ではほろ苦い勝ちだったが
今回は完敗・・寂しい

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災害に備えて?我が家には1台の石油ストーブがある
暖冬とはいえ、朝晩の冷え込みに備えて灯油の買い出しに出かけようと思い
久しぶりに愛車のエンジンを始動したが、ブスブス音がするだけでエンジンが始動せず
何度もトライするもへこたれずにグググっと音がするからバッテリーは大丈夫なはずだ
何度も何度も繰り返すうちにブスブス言いながらも弱々しくエンジンがかかった
マフラーからは白煙が・・・
しばらくアイドリングすると周辺には目に刺激臭のある白煙で覆われる
近所から苦情が出たら困ると思いながらもしばらく続ける
暖気も済み、いよいよ道路に繰り出すと
走ってみるとスポーツカーであることを思い出した
ストレス無く瞬時に吹き上がる
ロータリーサウンドも健在だ

素人判断だがしばらく動かさなかったのでガソリンに貯まった水分を吸い込んで
しまったせいなのではなかろうか

一月ほど前、ガリバーに査定させたら廃車同然の査定額に落胆し
もうしばらく手元に置くことにした経緯がある

今後も世話の焼ける作業を抱える覚悟を決めた

ポリタン4缶トランクへ放り込み、一目散でセルフスタンドへ

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紅葉はまだまだ遠い
我がホームグランドではほとんどの楓はみどりのまま
来月の中旬が目安だろう
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少しずつだが冬が近づく
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藪をつついたら、弱々しく飛び出してきたムラサキシジミ
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花や虫が去り、紅葉が未だ始まらない端境期。カメラマンはこれを追うっきゃない

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最悪の日
その1
ビザの申請に某国大使館に行った
「書類が足りない」とすげなく追い返される
旅行業者ならツーカーなのに・・
何かと素人には辛く当たるような気がするじゃないか
ホームページには慣れない日本語で説明してあるから
それを見ながら慣れない英語に翻訳して苦労したのに・・・
年寄りには語学の壁が高い

暇だからもう一度挑戦してみる
今度だめならビザなしで行く

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久しぶりのホームグランド・・写真を貼るのは?ヶ月ぶりか・・・
そろそろ昆虫たちも店じまい・・越冬準備に入る頃

その2
帰り道、近所のスーパーでミカンを買った
家に帰って食べようとしてレジ袋をのぞいてみると一緒に入れたレシートがグッショリ濡れている
よく見たらいくつかのミカンが腐っているのかつぶれて汁が出ている
電話をしてスーパーの係員を呼びつけても良いのだが
近いのでこちらから出向いてやんわりクレームをつけた

店長が出てきて詫びとともに代金を返すと言う
購入に使用したクレジットカードがらみでややこしい手続きですったもんだのあげく
只で新しい「保証付き」のミカンを呉れるという
誘惑に負けて貰うことにした
私は悪徳クレーマーに成り下がってしまったのかもしれないな

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これくらい羽を開くと鮮やかな幻色が見える

あ〜 とうとうブログも途切れ途切れ・・終末が近いか?

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大型のシジミチョウなのだが栄養不良か面積比で1/4ぐらい・・ヤマトシジミとどっこい

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何の取り得もない我が町が  俄然トップニュースになった!
55億円の大型詐欺だ
五反田駅にほど近く、川縁にある古びた旅館
私が子供の頃からすでに建っていたからもう半世紀をとっくに超えている
築40年の我が家も相当ボロ屋だが、耐震など施しているからまだちゃんと立っているが
そこは塀のひび割れなど激しくお化け屋敷も同然
付近は昔町工場や零細商店街だったが、再開発とかやらで最近は高層ビル街と化して
その場だけポッカリ穴あき状態だった
こんな舞台だから詐欺が起きるのも納得
なにはともあれ、有名になることは良いことだ

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中央アジアの農村  
綿花の収穫時期 ソ連時代は上からのお達しで強制的に作らされていたが、自由化され作付け面積は激減したらしい
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ロバ車が行き交う
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ラクダの放し飼い  砂漠には野生のラクダもチラチラ散見、アルゼンチンの原野ではグアナコが・・同じラクダの仲間だ
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文化遺産?  中にはほとんど土産物屋が・・・
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砂漠の中に突如出現する近代的な都市 アシガバード 山の向こうはイラン
ここの住民の7割は国家公務員 100万人といわれているがあまり人影は見当たらない

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反省!
山手線で若い女性に席を譲られた
こんなこと珍事に近いことだから「私はまだ大丈夫だから」と言って反射的に断ってしまった
素直に「ありがとう」が言えなかったのだ
好意を拒絶してしまったことを少し後悔している
優先席で大股広げて知らん顔している連中がほとんどの日本では希有な人たちも居るんだな

ところが台湾でも先日の中央アジアでも鉄道(地下鉄)に乗る機会があった
いずれの国でも、白髪っ首を見て、高確率で席を譲られた

何故?
考えてみたら、どちらの国にも年寄りが居ない?
「もり、かけ」をうやむやにしたりするずるい大人が少ない?(情報がない)から若者の心も純粋なのかもしれないなぁ
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優雅だなぁ
さすがに紀元前からの文化が続いている国、着衣はもちろんのこと
容姿も端正で、つい100年前まで下肥を畑に撒いていた農耕民族とはひと味もふた味も違う
沈魚落雁・・美人ばっかし
この国に生まれたかった

政府批判など真っ平御法度の独裁国と聞いていた国々だけど、どんくさい格好の人たちは皆無
街は綺麗だし身だしなみも良い
生活そのものは恵まれているようだが・・・
ホテル以外のトイレは最悪
我が幼少時の記憶がよみがえる・・・もっとひどいか
青空トイレで用足しもしばしば
旅慣れた爺、熟女たちは迷わず「青空」を選んだ

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