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登山ガイド ムーントレックのブログ

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 極寒の鈴鹿でした。裏道から御在所岳〜国見岳、再び裏道下山のコースです。
頂上付近の樹氷は復活!氷のオブジェも復活。国見岳へは、トレースなし。ワカンの練習にちょうど良かったですが、とにかく寒かったです。吹雪は、帰りの東名阪自動車道・名古屋西ICの方が凄かった!!

うさぎの耳からの藤内壁。中又の氷も復活したようです。
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頂上近くはけっこう雪がありました。
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御在所岳の頂上広場は、真っ白な雪の世界でした。
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樹氷も復活してました。
が、なんとなく安いエビフライのコロモのよう。。
育てすぎだと思います。
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崩れ落ちたオブジェも復活してました。
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レストラン・アゼリア内のゴンドラも運行中でした。
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端正な鎌ヶ岳。アゼリア内から。
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イブネの平坦な山頂。スノーシューで歩いたら楽しいと思いますが、ちょっと遠いです。
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国見峠に降りて、国見岳へアタックします。
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国見岳方面は、トレースがなかったです。ワカン持参でよかったです。初ワカンの方もみえました。
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雪煙たなびく国見岳へアタック! けっこう本格的登山になりました。
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国見尾根方向へ少し道を間違えましたが、頂上へたどり着きました。国見岳頂上からの厳冬期の釈迦ヶ岳方面。5月にはアカヤシオ色に染まるところです。
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国見岳からの藤内壁。
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藤内小屋は、とても静か。かなり気温は低かったです。
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