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いま履いているシューズがグリップ力の限界でつるつる滑るので、 新しいバレーシューズを買いました。いや、買ってもらいました。クリスマスプレゼントとして。 アシックスの「ローテ サイバーゼロ」。 同社のバレーシューズのフラグシップモデル、マイナーチェンジを重ねて第4弾、かな? 以前の物より軽くなっているし、フィット感がさらに向上している感じ。 (見てわかる通り、紐で締めるのではなくベルクロで留める) 早く実際に使ってみたいのものです。 あ、踏まないでね。
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バレーボール
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37号 (2005年1・2月号) 特集 バレーボールと大会運営
「大会のあり方が〜」では海外のバレーボールの大会方法 (とくにユース) について説明。各国ではリーグ戦を行いチーム層を厚くするような大会方法にしていること、ブラジルやキューバの14歳以下の大会では前衛センターがセッターをやることが義務づけられていることなどを紹介。 うちの同好会ではそうしているのだが、オールラウンドな技術を身につけるためにはたしかにいい方法だと思っている。 「市民主催〜」はあのマグナムカップの理事長の人が書いた記事。バレーボールを生涯スポーツとして広めるために参加資格制限がなかったり、男女混合の大会があるというのはすばらしい。 「大会運営に関する〜」は対戦方法 (トーナメント、リーグなど) などに関する用語の紹介 (日英) と説明がなされている。 「〜もう一つの提言」では、近大バレーでのミドルブロッカー (いわゆるセンター) の役割として、ブロックやクイックだけではなく、サーブ、レシーブの能力が重要視されてきていることを紹介。 実際オリンピックのトップチームではそうなっていることがわかる。 「速筋繊維を〜」では筋肉の種類を速筋と遅筋、さらに MHC I, MHC IIa, MHC II x, MHC II b に分類。
これらの割合は残念ながら遺伝で決まっているそうだ。 |
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日曜日は同好会のビーチバレー & BBQでした。 ビーチバレーって言っても、2対2でやるんじゃなくてみんなで適当に入るような感じ。 収穫が1つ。ジャンプサーブが入る! ほとんどスタンディングで打ってるんだけど、いい感じにドライブがかかって入るのだ。(いつもはかからない) インドアバレーではチャンスサーブのような気もするが、砂の上だと動けないから決まるみたい。 BBQ は牛、豚、鶏、羊肉あり、まぐろのかまあり、ほほ肉あり、カニの内子あり、焼きそばありで大満足。白米もあり。
「山と渓谷」にあった炊き方を試してみた。「強火で煮て、沸騰したらフタを開けてかき混ぜ、弱火にする」というもの。試してみると、お、なかなかいける。 |
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36号 (2005年1・2月号) 特集 つなぎ
あれ、1/2月号が今届くの? それはともかく、この雑誌にはデータバレーやメンタルスキル、ストレッチや筋トレに関する記事がよく載っている。
近代スポーツのいい勉強になると思う。 ママさんバレーの指導方法は私の同好会 (初心者が多いし、女性が多い) での指導に活かそうと思う。 それにしても、9人制のネットプレーは6人制の人間の想像を越えている。 |
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これは書いておかないと。 アタックNo.1 テレビドラマ 本日放送開始 自分のやっているスポーツは、ドラマといえども見る目が厳しくなってしまい、下手だと冷めてしまう。 今回も期待は出来ないけど、女の子がたくさん出てるのは気になるなあ。 街角でムック見ましたが、原作ってなんか滑稽だ。漫画の描き方について隔世の感があります。
それにしても、「ノドもとアタック」なんてあるぞ。おれできるじゃん! 魔球だ! (ドライブかけられないだけ) |




