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本当に訪問数上がるかと思って、
人気タレントベスト50載っけてみたが、微妙!!!
然程効果もないし、
余計なモン、載っけるなぁ〜!!って・・・カンジ?
だったので消した。
さて、俺の人生は大きく変わろうとしている。いや、既に相当変わってきている感じ。
調子に乗って事業拡大して、ちょっと儲かったからって、
次から次に色んなことに手ぇ出して金を無駄に遣ってしまい、 確かに明るく楽しい人生だったかも…。 記憶のイメージ的には白。これが俺の人生の第一章。 それが、一気に行き詰まって地獄のような飛んでもない状況を駆け抜けて、
ナンか人生の意味とか自分がしでかしたことのわけ?とか探したくって、 ブログ始めて書き出したのは殆ど過去のこと。これが第二章。 イメージ的にはまっ黒。 一生抜け出せそうもない、とてつもなく長〜いトンネルだったが、
いまもそこにいるのかどうかわからない。 そして、これから人生の締め括りになるのだろうか?第三章。
果たして何色になるのだろう。 元々俺の人生はドラマじみていて非日常、 この第三章も多分締め括りに相応しい凄まじいものになりそう。 人は何度も生まれ変わり、魂は、その都度成長していく。 生まれる前に自分で立てた目標を忘れ、現実に埋没し人生を踏み外したり、 利己と殺那に生きて人生終えるなら、再び生まれて来ることは、 そう簡単でない。 つまり、いまこの日本に生まれて生きてるってことは、 前の人生でそれなりに頑張ったってことだ。 人生は望みさえすれば、いつからでもやり直すことができる。 しかし、それはどんな過去であろうとも捨て去ることではない。 何故なら生き直すヒントがそれまでの人生のところどころに、 宝石のように散りばめられているからだ。
俺の場合、人間関係に淡泊。
何度も言ってるが、幼い頃引越しが多く3度に渡る転校だ。
この経験が、いいも悪くもそれ以降の人間関係を作るベースとなっている。
当然大人になるにつれ、様々な知識や経験の中から色んな方法論を身につけ、 時には取り繕い、時には突き放したり、瞬間的にその時々の都合で使い分けるわけだから そのベースとなるものは無意識無自覚で中々自覚できない。 俺は、常にシビアでクールで情が薄いと評価されてきた。
それは長所であり、短所でもある両刃の刃なのだ。 誰の場合でも長所と短所は表裏一体だ。 俺にとっては、ごく自然の行動が、何故人には冷たく捉えられるのか?
いまならある程度理解できる。 俺程度で冷たいだの情がないだの言ってる奴らってのも、ホンとしゃばすぎると思うが…。 多分生まれる前に書いた計画書に、ナンか『あらゆる人を受け入れて、手足となって支えます。』
みたいなこと書いてしまったんじゃないのかなぁ! でも、マジ俺の願いってのは『誰もが阻害されることなく、自分を思いっきり表現してイキイキと生きれること。』 そんな会社を目指していた。 さて、そんなテーマを抱いて迎えた第三章だが、いま俺の周りは色の濃い奴らばかり、
俺なんか淡いパステルカラーと前も言っただろっ。 アームレスリングのチャンピオン大会みたい。 百戦錬磨の恐持てばかり、よくこんなんばかりが集まったなぁ…ってカンジ。 どなんしてこんな奴らを受け入れろっ!つうんだよっ! しかも、下から支えるぅ?・・・ヨケイナオセワだろうがぁ!!!・・・ト、イワレルノガ、オチ。
飛んでもない話だ!!
ホンと、小説にでも書けるような結末になればいいのだがな。
血ぃ、見るかも・・・。
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薔薇色の人生になりますよう(>人< )
ぷぷぷ
タカさんに薔薇色は似合わない( ´艸`)
2014/7/8(火) 午前 8:52
う〜ン、確かに…。
それに、そうなったらまっ直ぐ天国ってことはないだろうな。
2014/7/8(火) 午後 5:26
色のない人生なんて、透明って事でしょ。それって存在してないようなもんかもって思う。
淡い色はキレイに見えるかもしてないけど、濃淡がハッキリしてる色の方が遠くからでもクッキリ見える。
思い出に浸りたい時・過去の経験を参考にしたい時・誰かに助言をする時、色々なシーンで自分を振り返り見た時に鮮明に見える色の方が、後々良かったとか面白いって思えるんじゃないかなぁ?
私がそうかも(笑)
2014/7/10(木) 午後 3:22
さぎりは、数十m手前からでもわかりそう。
俺が色濃いと言ってる連中も、多分俺のことをそう思っ
ているんじゃないかな。…トオモウ。
2014/7/11(金) 午後 5:56