|
5月にメイウェザーvsマイダナ戦があって、この結果が不甲斐なかったのか、
9月に再戦が決まった。
5月頃から面白い試合が続いていて10個くらい記事が書けるが、
ここでが誰も読んでくれないだろうなぁ。・・・トッ・・・オモイナガラカイテイル。
ご存知のとおり、ボクシング界スパースター中のスパースターが、
このフロイド・メイウェザーだが、・・・ッテダレモシラナイ??? 左側の黒いの・・・。
まぁ!!現在でも日本で8人もの世界チャンピオンが存在し、
オリンピック金メダルの村田の活躍で
日本ボクシング界もいよいよって思ってたが、イマイチ火がつかないなぁ!! 世界でボクシングがどれだけ凄ぇ〜!か?
マイク・タイソンまでヘビー級が花形だったが、 いまやスピードの技とパンチ力を含む中量級が一番人気。
これまでマイク・タイソンも1試合に40億円ほど稼ぐと言われていたが、 過去一番の試合はオスカー・デラホーヤvsフロイド・メイウェザーの
54億円と42億円が最高言われている。。
1試合50分ほどで2人で100億円だぞっ!そんなスポーツはどこにもない。 そして、このフロイド・メイウェザーがどれだけ凄ぇ〜!か? 戦績は46戦46勝、全勝のまま5階級制覇を達成!現在37歳。 5階級といってもスーパー・フェザー級の58kgくらいから、ライト級 スーパー・ライト級ウェルター級 スーパー・ウェルター級 が69kgだから10kg以上徐々に体重を増やしていっての世界王者だ。 さらに戦った相手がまた凄く、スーパースターと言われる歴戦の勇者どもを制覇してきた。
これ以前も凄かったのだが、 2007年 5月 5日 判定2-1 オスカー・デ・ラ・ホーヤ 2007年12月 8日 10R 1:35 TKO リッキー・ハットン 2009年 9月19日 12R 判定3-0 ファン・マヌエル・マルケス 2010年 5月 1日 12R 判定3-0 シェーン・モズリー 2011年 9月17日 4R 2:59 KO ビクター・オルティス 2012年 5月 5日 12R 判定3-0 ミゲール・コット 2013年 5月 4日 2R 判定3-0 ロバート・ゲレーロ 2013年 9月14日 12R 判定2-0 サウル・アルバレス 2014年 5月 3日 12R 判定2-0 マルコス・マイダナ 多分だが、この7年間のファイトマネーだけで400億円くらい稼いでいることになる。
ふざけた話だが、2008年には一度引退して、休養。しかし再起戦がまたまた世界戦。
それでまた勝って今も世界の頂上に君臨し続けている。 まぁ、アメリカンドリームだかなんだか知らないが、金に関してはナ〜ンか異常だな。
田中まぁくんの移籍100億円も似たようなもんだ。 確かに素晴らしい。尊敬もする。見ていても楽しませんてくれる。
しかし、人間の価値ってそんなに釣り上がるもの? 30歳代の平均が300万円稼いでいるとして、数千倍ってことになる。 そんな差があるもんなのかなぁ。 それ以上に、そんなん稼いでいるのに、まだそんな過酷なことやってんの??…ッテカンシダナ。
゙ナンにしても極めたものって素晴らしいが、それでも努力し続けるとか、
自己に厳しく鍛錬を続けるとか、多分俺には真似できないな。 ま〜ぁ!!!10億もあったら、気が狂って遊び廻ってすぐ死んじゃう。・・・トオモウ。 |
つっぱり仲間シリーズ
[ リスト | 詳細 ]
|
ただいまぁ〜!!って誰も待っとらんか。
なんかぁバタバタで、写メも撮ってないし、記念になるもん何一つない。
まっ、仕事だから仕方がないがなぁ。 しかし、姉貴に申し訳なかったな。
実家に引っ越してて、それが茨木だったとつい知らず、イヤ〜ワスレテタノカモ〜、
わざわざ出てきてもらったのに、2時間がこんなに短かったとは思わなかった。 『チュンッ!』と一瞬にして過ぎてしまった。 前は姉貴が博多に来て、写メも撮ってブログにも載っけたがな。
3年ぶりと言っても2度目だからか?まぁ、チョ〜!!懐かしい気がしたなぁ。タニントハオモエナイ・・・。
いやぁ〜ナンなろだろうねぇ〜??? 会った第一声が、思わず『わ〜ぁ!綺麗になったなぁ』 バアイニヨッテハ、トンデモナク、シツレイナコトバナノダ…。
姉貴のことをどこまで話していいかわからないが、
高給取りのキャリア看護師なのに、上を目指すために退職までして、 2年間わざわざ北海道の大学院にまで行って、去年一から再就職したんだな。 だから結構いい歳の???…ゴメン・・ソコカイ!!!。
そんな姉貴を掴まえて『綺麗になったなぁ』は…フツ〜ないだろう。
でも、そう感じたのだから、俺は正直モンなのだ。
実際、前回会ったときは、姉貴は受験と引越しの用意で、普段より痩せてて、 ちょっとやつれ気味?だった。・・・ラシイ。
俺もあん時は会社の引っ越しやらで、5kぐらい痩せてたから、今回は互いにちょっとふっくら…。
しかも、思わずハグしそうになったが、山手のコンコースでそれはあんまりかな、と 頭を撫でて手を握ることですり代えた。
・・・頭を撫でるってのも変だよなぁ。
何故って姉貴は170を越える大女なんだぞっ! まっ、でも、俺の方が圧倒的にでかいので『カワイイ!カワイイ!』って感じになってしまった。
こりゃぁ〜もう身内だな。 確かに姉貴と俺は似ている。アネキハ、イヤガルカモぉ〜…。
多分兄妹と言ったら信じるんじゃないか?
細身で長身、二人ともモデル並みにカッコいい???
顔は面長でアゴがちょっとスケっぽい。
俺は、前から何度も言ってるが、色っぽい女は苦手で乾いた感じがいい。 まぁ、どうだろうねぇ。俺の自覚の中では、俺はモテた試しはないが、 普通の野郎と俺は、女に対する感性がちょっと違うと思うんだがなぁ。 ・・・オンナニハヤサシク、オトコニハツメタク・・・。
下心がどうとかはともかく、やっぱ女性は好きだなぁ。
タダシ!!…Perfumeツケテルオンナイガイ。
多分俺の場合、ここの連中にリアルで会ったら、
誰に対しても、こんな感じになるんじゃないかなぁって気がする。 |
|
済ンませ〜ん。頑張って出てくるぞぉ!と言いながら油断したら1ヶ月以上も過ぎてしまった。
これまで悪くなればなるほど、なり振り構わず結果ばかりを追いかけていたんじゃないかと感じ、
自分を見つめ直し、何がやりたいのか何をするべきなのかなど 志を立て直そうと思ったら(まだまだ全然なのだが・・・。) ナ〜ンなくだが、少しづつ俺の環境は変わりつつあるような気がする。 久々来て、記事の内容がボクシングだったらうんざりかな? ここ数年日本は結構強くって、その割には盛り上がっているとは言えないが、 いま日本の世界チャンピオン は8人いて、まぁ我々格闘技ファンには喜ばしいことだ。 しかし、最近どの試合も面白くねェなぁ。名勝負ってのが少ない。
世界レベルのファイトマネーは日本では考えられないくらい高くって 1試合数十億稼ぐスーパースターもいる。 まあ、そのスーパースター、パッキャオのブラッドリーとの再戦が4月、 世界最高のスーパースター、メイウェザーの試合も5月と立て続けにあって楽しみにしてたが、 どちらも面白くなかったなぁ。 井上尚弥(なおや)が日本人最速となるプロ6戦目で世界チャンピョンになったが、
(これは面白かった)
それまで7戦での世界チャンピョン記録を持っていた井岡一翔(いおか・かずと)が な・な・なんと負けてしまった。
これまで14戦して全勝。しかもそのうち世界戦が8戦だから凄い、 つまり15戦目にして初めての黒星ということになる。 とてもボクサーには見えない、可愛いイケメンのボクちゃんなのだ。
彼は多分今の日本チャンピョンの中では、一番うまく賢く速いという3拍子揃った選手だ。
5連続KOで 6度防衛している無敗の山中 慎介の方が総合的に見て上と言う奴が多いかも・。 俺が日本で一番好きな選手は内山高志、最近ちょっと下がり気味だが、彼も未だ無敗。 何で面白くないかと言うと、
まぁ、技術を鍛錬して競い合うスポーツだから勝たなきゃいけないのはわかる。
どちらかが勝ちに拘り過ぎて、うまく戦うような試合だと噛み合わず面白くなくなってしまう。 今回の井岡戦がそうで、井岡が追いかけ相手にはうまく逃げられる試合をされてしまった。 まぁ、一階級上げてのチャンピョンへの挑戦だったので、相手の方が大きく、
リーチにも相当差があったので、あんな戦法で来られちゃ、次戦っても勝てるかなぁって感じだった。
まぁ、うまく戦われ、終始要所でパンチを入れて逃げるって感じ・・・。
通常逃げ回るだけでは勝てる訳はないが、
スピードと技術があれば逃げながらポイントを稼ぐことができる。
うまく逃げまわる相手を捉えるのは相当難しく、 追いかければ追いかけるほど焦ってしまって、こっちのリズムが壊れる。
まぁ、逃げてポイントを稼ぐのも技術と言えば技術なのだ。 かと言って、総合格闘技のような何でもアリ、何が何でも強い方が勝ちというのは、
あまり好きでない。
殆どがKO決着のUFCでさえ見る気をなくす。 凄い!とは思うが悲惨すぎる場面もあり、いい意味で興奮はしないな。
判定は2対1、だから井岡が勝っててもおかしくなかった。運が悪かったと言ってもいい。
試合には負けたが、彼が劣っているとか弱かったわけでなない。
また、心を立て直し、上を目指して頑張って欲しいものだ。 ここは、何故か殆どおばさんしか来ないが、女性向けの記事でなくてごめんなさい。
たま〜には許して!! |
|
平日のこの時間に出るの最近では珍しいが、 |
|
明日から盆休みだな。 |

...






