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さぁ〜て、随分と御無沙汰だな。もうちょっと待ってね。ホンと復活しますから・・・。
と言ってもう3年以上過ぎたな。
俺の現状言ったらみんな心配すんで中々出てこられなかった。ソンナヨユウモ、ジッサイナカッタノダガ・・・。
そうそう、奇跡は起こらず本日でスタジオは営業終了。ムフフフフ・・・。
相変わらず俺の周りは色んなことが起こる。
ちょっと調子に乗って高速すっ飛ばしてたらオービス(カメラ)に捕まっちゃって、
スピード違反は30年ぶりぐらいだろう。(いっつも飛ばしてはいるんだが・・・。)
カメラが光ったときメーターは165kmくらいだったから、やっべぇ!!!と思ったが、
49kmオーバーでわづか1kmで60日免停を免れた。不幸中の幸いだ。と思っとこう。
立退き裁判はナンデカ長々となってしまって、未だ強制立退きとか判決は出ていないんだな。
引越しするにも金全くないしなぁ。
どうなんだろう?って他人事だが・・・まっ、なるようにしかならないだろう。
まぁ、近々出て行かなければならないのは間違いないんで、事務所を整理していたら
懐かしいものを見つけた!
じゃ〜ン!!!
俺にとっての初代シルビアFJ−20 RSターボ!!
と言っても角目4灯のUS110シルビアより3年くらい新しかったんだがな。
夜な夜なバンバン言わせて帰ってきてた。
こいつが改造して280馬力出てたドッカンターボだったんだな。走るには走るんだが、
じゃじゃ馬みたいで乗りこなすにはとっても手強かった。
ああ二人のガキ?長男と次男だな。20年くらい前かな?カッワいいねぇ〜!!
ついでにバブリーの頃乗っていたBMW735iL
これ前も載っけたっけ?
外車の中ではこの頃までのBMが好きだった。
まっ、昔よき時代の余韻に浸っているだんじゃないんだが、
そりゃぁ、考えられないくらい大変ナンだ。
でもいい話もいっぱいあるからね。
形になる都度報告するから、ホンともう少し待ってくれ。
いずれにしろ、今年はいつもとちょっと違う。
そんじゃぁ、まったね。
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シルビアus110
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殆ど徹夜明けで昼すぎ起きたんだが歳なんで一日で疲れ取れるかなぁ。明日はバトルだし・・・。 |
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はい、みなさんお元気でしょうか? ちょっと、忙しい毎日を送ってますが、小説の続き遅れてます。 えっ?誰も待ってないって?ンなことはないだろう。 ところで、トラックバックてのが何のためなのかわからん。 内容の同じような奴同士の記事をリンクさせるってことだろうが、 この前行ったブログのテーマが、昔俺が書いたのと同じようなものだったので、 トラックバックしようとしたら出来なかった。 面倒なので諦めたが、結局いまだ一個もしたことないんだな。 俺のブログではこのトラックバックてのも少ないと思うが、 しかし、不思議なことに29個のうち18個が同じ記事なんだな。 全部自動でされるどうでもいい内容なのだが、何か引っかかるキーワードみたいなのがあるんだろうね。 そうやることに意味があるのだろうか?ナンか金儲けになるような裏業とかね? 誰か知ってたら教えてくれっ。 さてさて、今日は大事件!! 余りのショックに意気消沈、立ち直れそうにないっ。 まぁ。いつかはそんな日が来るとは思ってたんだが、こんなに落ち込むとは思ってなかった。 人間って失って初めて気づくんだな。 警察の待ち伏せに捕まっちゃったぁ〜のねっ!! 覆面だろうが、ネズミ捕りだろうがことごとく見破って、 捕まらないことには絶対の自信があったのにぃ〜。 正確にはわからないがずっとゴールドだから、17年ぶりっくらい? お客さんのとこを出てほんのちょっと行って信号に捕まり、青になったからスタートしたら 横断歩道の直ぐ先でお巡りが手招きしてる。 『????何?何?何?俺何もやってねェ〜ぞっ。』 『一旦停車もしたよな。信号も青だったよな。』 言われた通り車を止めて窓をあけ「ナンなのぉ?」 お巡りが愛想も糞もなく「シートベルト」と一言。 お巡りが無言で助手席に目をやる。 『えええ〜っ!』 隣を見ると、3日前に入ったばかりの新人君が真っ赤な顔をして申し訳なさそうにしている。 「お前ェ〜っ!シートベルトしてなかったのかぁあ?」 「すみません。」 新人君はスーツを着ていたので横からでは全く見えなかった。 『嘘だろっ!』 「俺、ゴールドだから何とかならない?」 「いやぁ、罰金はありませんから、1点だけです。」 涼しい顔をしてしゃぁしゃぁとお巡り。 「金ならこいつに払わせればいいだけだろっ。その1点が俺にとっては問題なのっ!」 と言うことでゴールドカードはついに剥奪!捕まらない記録もあえなくストップ! 『う〜っ!死ぬまでゴールドでいるつもりだったのにぃ〜っ』 まぁ、人生ってこんなもん。失う時は簡単に失うのだっ。 |
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言うまでもなく俺は車と格闘技が好きで、ンな話もしたいんだが、特にボクシングの話題になったら止まらない。しかし、みんな?????の連発で面白くもナンともないだろうな。 最近余裕がなくって車とか眺めてられないんだが、どうしても気にある車がある。 いまでも映画だけはストレス発散?現実逃避?で相変わらず見てるんだな。 最近その映画なんかによく出てくるやつなんだ。 それがこの車。 俺の感性ではカッコイィ〜!!って感じ、フェラーリとか見ても全くナンにも感じないんだがな。 この車どう見てもMustangに見える。そりゃそうだ。これはMustangなんだから、、。 知ってる人には当たり前かもしれないが、何故なら俺は今日検索して初めて知ったんだな。 アメ車は品がないのであまり好きではないのだが、Mustangだけは別。それもMustangGt500。 マックウィーンの『ブリッド』とか「男と女」とかスクリーンでも頻繁に見ていた。 その初代Mustangのレプリカとも言えそうなデザインを継承したのがこの6代目Mustangらしい。 そのもともとのMustangがこの写真。 似てるだろ?俺にはそっくりに見えるんだが、嫁さんに聞いても『う〜ン』って感じだから 興味のない奴にはわかんねェんだろうな。 この写真はGt350かもしれない。いずれにしろ1965年〜70年くらいの車だ。渋いなぁって感じがする。 もし、俺があぶく銭を稼いでいたら次から次に古い車をレストアしてコレクションにしただろうなぁと思う。 アメリカの良さってナンか古いものを大事にするってかそういう文化があるよな。それをまた現代に 生き返らせる粋さみたいなのを感じる。大人になっても子供心を失わないみたいな、、、ね。 日産はくだらないGTRなんか無駄なモン造りやがって240ZかZ432のレプリカ造りやがれ!って感じだ。これまでの日本車でZ30ほど美しい車はない。 でっ、この6代目Mustangの性能?見た目だけで中身は多分ない。図体ばっかりでかいアメリカそのもの。 V8 4.6L 水冷V型8気筒 SOHCエンジン 300psだって。燃費もℓ当り3〜4kmってとこじゃないかぁ。実用的ではないな。多分すぐ壊れるんだろうな。 車に全然興味のない奴にとって、今日の記事はやっぱり?????だったろうねェ〜。 内緒で画像の貼り方教えてくれてありがとうねェ〜。思い出したぞっ。
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mayukoroが俺に何か作ってくれるてんで、俺の全身のカッコいい写真探したが、これがない。魂吸われちゃうから昔っから写真撮られるのが嫌いなんだな。 そんで仕方ないので俺ンとこのスタジオ紹介することにした。 いまは、かなりくたびれてきたがまだまだカッコいい空間だ。 以前はここでLIVEもやってた。いまはないが奥にバーカウンターが見える。 座り席だけなら50人は入った。 これで普通の広さのスタジオだな。 録音する部屋だ。 パンフとかHPに使った写真。 |

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