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もう2日前の3月30日だったのですが、みそ、誕生日でした。
大好物のカルビー・ポテトチップスのコンソメ味を、買ってもらったの!
しかも今回は、OTONA-RICH(おとなリッチ)です。
うさぎなのに、チキンコンソメ? なんて聞かないでね。
で、誕生日から、なんとツィッター始めました!
ど初心者なので慣れませんが、ぼちぼち、ぶつぶつやっていきます!
またね。
みそ
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日記
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今日は2月4日。立春。
暦の上ではもう春。たしかに最近、お昼はぽかぽかしてますし、
日も長くなりました。おひさまも高く上がるようになってきたので、
日差しの密度も少しずつ、詰まってきましたね。
午後の昼下がり、ほんの少しお天気雨が降ったあと、
さっと、柔らかい弧を描いて、虹が空に架かっていました。
きれいね。
旧約聖書のノアの方舟の物語では、虹は希望のシンボルであり、
大洪水を生き延びたノアの一族と動物たちのいのちを祝福し、
その子どもたちの繁栄の約束する、神さまの契約のしるしとして、
天にかけられた、とあります。
こどもたちのいのちに、いや、天地万物の生きとし生けるものの
いのちに、希望と祝福がありますように!
みそ
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もうひとつ、備忘録。
先日、1月下旬の木曜日、おいしいピザが食べたくて、
前から一度行ってみたいなと思っていた、練馬・豊島園近くのピッツェリア、
ダ・アオキ・タッポストさんに行ってきました。
わぉ、練馬界隈でもこんなにおいしいピザが食べられるのね。うれし〜い!
上の写真は、1枚目のピザ、“ロマーナ”。
マルゲリータにアンチョビがのっているシンプルなトマトソース系のピザ。
トマトソースがとってもおいしいの。ほんのりやさしい酸味がたまりません。すばらしい!
次の写真は、2枚目のピザ、クワトロ・フォルマッジ。
4種類のチーズがたっぷり載ったピザ。ハチミツをつけて食べるとおいしいの。
この2枚の前に、前菜の盛り合わせを頂いたのですが、もうこの3つで、
みそたちは、お腹いっぱい!
最後に、キャラメルのジェラートだけ頂きました!
もう、キャラメルそのもの、という感じのジェラートは、かなり濃厚。
ほろ苦さと控えめな甘さがたまりませんでした。このジェラート、すごく良かった。
また行きたいな。ぜったい行こう!
みそ
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ちょっと備忘録。
もう先々週の木曜日ですが、根津にある釜竹さんという、美味しいうどん屋さんに
行ってきました。はじめて。
釜揚げうどん(なんと大盛、えへ
ここまでくると、おうどんも、ちょっと芸術的ね。恐れ入りました。
うー、また行きたい。至福のうどん。
お店から見える日本庭園。月曜日に降った大雪がまだ残っています。
この蔵造り、というか蔵そのものを改築したうどん屋さん。
外観も店内もお庭も、そしてそして、おうどんも、大変ご立派でございました!
みそ
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クリスマスおめでとうございます!
みなさまにとって、2012年はどんな年でしたか?
今年も、いろんなことがありましたね。
みそは、毎年ミュンヘンのおばさんが送ってくれる
ドイツのクリスマスのお菓子を食べたりしながら、
ゆっくり過ごしています。
シュトーレンやドミノシュタイネ、レープクーヘンといった、おいしいお菓子です!
そして、バッハのクリスマス・オラトリオを聴いています。
やっぱりクリスマスの日に聴くのは、
クルト・トーマス指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団、
聖トーマス教会合唱団による演奏がぴったり!
1958年の録音ですが、いつ聴いても、
溌剌とした、生命感のみなぎる演奏です。
そして何より、クリスマスの喜びは、少年合唱の歌声で聴くのがいいよね。
なんとも純真で無垢な清らかさがあります。
もちろん、みそも、成人の混声合唱によるバッハの長所に疑いありませんが、
ライプツィヒのバッハの伝統にはやはり、心から共感と敬意を抱いています。
確かに、まだ成長過程の子どもの声帯、小さな胸郭、少ない肺活量ゆえに、
声部のバランスや声質の調和といった点で、独特の難しさがあります。
でも、青少年たちの懸命な歌声には、切なる祈りに伴う魂のあえぎのような、
切迫した緊張感が漂っている一方で、その声の純粋な繊細さゆえに
音楽に過剰な人間味が入り込まず、こうして音楽は賛美の調べとなっていきます。
みそは、この“奥義的でもあるリアリティ”に、とても共感しています。
願わくは、2012年の残りの日々、また2013年に生まれ来る
すべての新しい命に、クリスマスの祝福がありますように!
幼子のくちびるに平和と賛美の調べがありますように!
みそ
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