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福島県クラブチームサッカー選手権
安積スコーピオン、頑張ってます チーム名はキラキラネームです 否定はしません 新聞では大木君がシュートしてますが、入りませんでした 決めたのは、えばた君でした 今夜の壮行会で大木君は乾杯の発声を命ぜられてました 果たして大木君は今夜活躍したのでしょうか 結果は 私はトイレに行ってて知りません さあ、いよいよ準決勝です 大木君の活躍を期待したいです |
つれづれスポ少コーチング
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少年サッカーのコーチをしていて思うこと。
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今季のリーグ最終戦を白星で飾る
いよいよ来月は選手権県大会
たくさんの笑顔がみられますように・・・
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キャッキャッ言いながら 大笑いしながら 福島の子供達は遊びます 雪合戦したり雪食ったり どこそかの住民がイベント用に送られてきた青森の雪を 被曝するからと拒否したらしい なんか笑っちゃいました |
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ピッチ上の格闘技とも言われるだけあって、選手同士激しく体をぶつけあっては砂埃を舞い上げて倒れ込む 芝生のピッチ上とは違い、土の上では体中が擦り傷だらけになる そんなことなど一切気にもせず、砂塵を舞い上げて尊い汗を流し、ただひたすらにゴールを目指し走りまわる 高校生ながらなんとも逞しく誇り高き若者だ この若者達ならなんの不安もなく将来のフクシマを任せられる 今日本中の誰よりも強い体と固い志を備えている戦士達だ よっしゃ、オマエらのようにオヤジも頑張っかんな 明日の試合も頼んだぞ |
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合間に大人チームの試合も 前後半10分づつ3試合 子供達やお母さん達から「頑張って〜!」と声援が 綺麗なお母さんから言われるとターボ全開 しかし試合開始1分で限界 もう足は動きません できないものはできないのです 普段子供達には「限界を作るな!やりきれ!勝ちたい気持ちが足りないぞ!」なんて言ってます 子供達はホント頑張り屋 尊敬しちゃう 明日からの指導は少し優しくなるかも |



