日々の浪漫

企画屋による発想用メモ。ゲーム、映画、本、フットサル、サッカー、その他個人の日記等々。とにかく量で勝負…

ゲーム

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http://971.jp/qb/

ゲームバー、らしい。
ゲームが出来てお酒が飲める様だ。

一人でも行けるし、団体でもいけるようだ。

さらに、会社からかなり近い。

実は、入っているビルは確認したものの、
なんか怪しい店ばかり入っているビルだった。
スナックだのキャバクラだの。

そんななかに、こんなマニアックな店が!
是非入ってみたいが、一人で行く勇気がまだ足りない。
何かあって、やけになったら一人で行ってみるかも。

いや、行くべきか

The Art of Game Design

"The Art of Game Design"

Gamesutraで08年のベスト書籍、みたいのに選ばれていた。
とても気になっていた。
で、ストレスからアマゾンのボタンをクリック!

今日届いたのだが、とても分かりやすく、かなり面白い。
さすがGamasutraの一押しだけある。

毎日3節ほど読む予定。

とりあえず最初を4節ほど読んだところで気になった部分は、
「ゲームデザインのエッセンスは、何も最新のゲームの中だけにあるわけではなく、
むしろ、ボードゲームやカードゲームなどのオーソドックスなゲームから学んだほうが良い」
という部分。

これはほんと、最もだと思う。
これらは、さらに、時間による選別に耐えているわけで、
そこには、面白さのエッセンスが必ず、入っているわけだ。

海外の書物なのだが、既にこういう考え方の人がゲーム作ってるのがちょっとビックリした。
この考え方は、任天堂など、日本のゲームデザインのものだと思っていたのだが、
彼らは既に体系化し、書籍化し、その情報を共有しようとしているわけだ。

ゲームデザインでも決定的な差をつけられたら、
もう日本のゲームって存在意義がないと思う。
もちろん、個人的な意見だが。

焼きまわしばかり何度もやっていても、パイは縮小する一方だしなぁ

すごろくや

http://sgrk.blog53.fc2.com/

行ってみたいぜすごろくや

手で触れる
全て日本語の解説書がついている
というのがポイント高い

「モダンアート」が売ってるよ!

cubello

http://www.wiiware-world.com/games/wiiware/art_style_cubello

やりたいのだが、日本では手に入らない??
Wiiwareなのに、国を選ぶ理由って何なのだろう?
日本ではなぜか許可が下りなかった、とか?

FIFA09 20人対戦

FIFA09のネットによる20人対戦を、とうとうプレイしてみた。
ポジションは右サイドバック!

感想は…
全然ボールが来ない。守備でも、相手がサイドから攻めてこないので暇。

ボール触ったの5回くらいだし、1回だけクロスを上げた以外は特に働いていない。
しかし、実際こんなもんなんだよなぁ〜
リアルと言えばリアル。

実際のサッカーでも、弱いチームのFWなんてほぼやることがないし、
逆に勝っているチームのDFも、とてつもなく暇だったりする。

やっぱ何としても中盤をやりたいものだ。
1試合、ポジション固定ではなくて、前後半で役割を変えたら良いのに…

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