よし婆

北海道の農家のおばさんの独り言じゃ

源泉かけながし温泉

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洞爺湖「いこいの家」

久しぶりの 「源泉かけながし温泉」の書庫です。

早く書かないと・・・・時効(?)になりそうで(滝・汗)

行った日は、3月27日だった?


虻田郡 洞爺湖町 洞爺町 199番地

温泉名は  「いこいの家」です。

お湯代は 420円です。




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正面から一枚。





平日の昼前ですわ。

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だ〜〜〜れも、  居ないんだわ(唖・淋)

「シーーーン」


お湯が  静かに流れる音のみ。






隣の男湯に主人が入って・・・・「あちち・・・」の声が聞こえるんだわ(笑)






誰もいない・・・・





じゃ〜〜〜



こんな事も撮影(爆)




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失礼しました(汗)




顔を洗い・・・・体も念入りに(ゴシゴシ)


ゆっくり〜 ゆっくり〜〜〜〜  温まって、



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ポカポカで  何時までもポカポカですわ(呆)

半袖のTシャツ持参で 良かったわ(汗)





主人も休憩室で  椅子に座って「洞爺湖」を見つめています。






この後に・・・・  「しあわせのパン」のロケ現場へ行きました。









帰宅途中に道路沿いに・・・・ 農家さんの あちこちに


ビニールが4〜5〜6棟も並んでいます。




職業病が出ました。



私は ビニールハウスが並んでいると・・・・


栽培している作物は 「何だろう???」と  


気になる〜 

気になる〜〜  

すごく・・・  すごく・・・・・・・気になるんだわ〜〜〜〜〜〜




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残念ながら、後続車があり、止める事が出来ないんです。

青いので・・「ほうれん草?」「みず菜?」「小松菜?」




皆さんの・・・職業病は何でしょう?
農作業は終わっていませんが、温泉に入りたくて、

主人に言ったら  「馬鹿たれ!」と言われるので・・・


まず・・・友人ご夫妻を誘いました。


私  「日帰り温泉に入りたいけれど・・・・一緒に行かない??」

友人 「いいねぇ〜〜  どこを計画しているの?」


私  「うふふ〜 帯広の向こう!」

友人 「帯広の向こう・・・・・あの道だけ♪ OK!」

私  「よっしゃ〜!」



てな訳で、主人は1番最後に報告です。


行った日は、10月31日 です。


この画像で解るのは、  北海道人だけでしょう。




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我が家から、北の方角で1番近いのは「追分=おいわけ」インターチャンジですが

終わりかけの紅葉を見てから、「夕張=ゆうばり」で高速に乗りました。



10月29日に 北海道民が長〜い間 待ち続けた・・・

札幌=帯広の高速が  やっと繋がりました。





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新しく開通した、夕張ー占冠間は・・・・トンネルだらけでしたわ。

私は後ろに座席で  女2人で「ぺチャ〜 ぺチャ〜」

デジカメは助手席の主人担当で・・・・・私の納得の画像が少ない(悔)





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遠くに見える高い建物が「トマムリゾート地域」です。

夏は ゴルフ  etc

冬は スキー三昧でしょう。

私は 高層ホテル群を  生で初めて観ました。





途中で 帯広を通過です。

「おゃ〜 お昼になるわ・・・」

帯広?   じゃ〜〜〜〜



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名物「ぶた丼」でしょう



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友人が調べたお店です。

「いっぴん」です。  

お店の名の由来は「ぶた丼」の味を極める為には「一品で勝負だ」そいうです。





店員さんは私達の年齢を想像して・・・・「お肉を少し小さく切りましょうか?」

イメージ 6

お肉を少し小さく切って貰い正解です。

もちろん、ぶた肉は柔らかかったですが、肉は小さい方が食べやすいです。

たれも ちゃっと甘くていいですねぇ〜〜

味噌汁も なめこがどっさり。 冷奴に梅ソースが美味しい。 

漬物も丁度良い味で ござんす!!





満腹で向かったのは、帯広市の隣の幕別町(まくべつちょう)です。

友人が探したのは「温泉かけながし」の

幕別町 「モール温泉 スパ  華のゆ  」です。

ホームページが 添付出来ない  んです。



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玄関で一枚。


浴槽は6〜7〜8個 あったかな?

私は掛け湯をしたら、露天風呂に一直線です。

私好みの 「ぬる湯」です。

モール温泉特有の 「薄いコーヒー色」です。


同行の友人は  まず、サウナですわ(唖)   わたしゃ・・・サウナはダメ。




先にお風呂から出た私は、販売機から、スポーツドリンクを買い

休憩室で まったりです。


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その内、休憩室の長いすで・・・・・・爆睡です。

40分以上  眠り込みましたわ。

皆さんが働いている時間に  



ドライブ

どんぶりご飯

温泉


長〜い お昼寝。



幸せな  よし婆  です。

花鐘亭 はなや

今日は穏やかな一日でした。

久しぶりに「源泉かけながし温泉」を堪能してきました。


目指すは、全国の皆さんが知っている

登別温泉ですよ。



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国道36号線を西にハンドルを向けています。

ここは「白老=しらおい」付近で、道路には雪は見えません。



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太平洋はあくまでも・・・・穏やか。

まぶしい日差しが車内にも入り、ヒーターを抑え目で走行します。





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登別温泉の「鬼」が迎えてくれます。

相変わらず、恐ろしい表情で温泉地を指しています。






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目的地の温泉に到着です。

名前は「花鐘亭 はなや」さんです。    読み方は 「かしょうてい  はなや」さんです。

たぶん・・・・・

登別温泉の中では小さな建物でしょうが

私達のように「日帰り温泉」客には十分です。

今日は平日なので、しずかなお風呂でした。

日帰りで700円です。



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誰もいませんので・・・・・浴槽を一枚。



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露天風呂も一枚。

ご覧のように5〜6名も入ったら、溢れそうなお風呂ですが、


とりあえず、登別温泉を堪能したいのでしたら十分ですよ。

お湯の匂いが、あの〜硫黄の香りで・・・・・まさしく「ザ・温泉」ですもん。





お風呂が大好きな方は、休みながら2〜3度入るのでしょうが、

ここの「はなやさん」の残念なのは、休憩所が無い事です。

小さな休憩コーナーはありましたが、

私はやはり、小さくとも畳の部屋で体を伸ばしたいですね。




2人とも30分程度で「はなや」さんを後にしました。





お腹が空いたので・・・・

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「白老牛=しらおいぎゅう」を美味しく食べられると聞いた

「いわさき」さんで、お昼を戴きましょう。





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お昼を過ぎていたので、店内はカップルさんが2組でした。





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主人は焼肉セットです。

本格的に「炭」が運ばれて来ました。





私は暮れから「歯」でまだ、苦しんでいるので、お肉も固くみえるので

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ハンバーグを注文です。

今日は助手席なので「生ビール」も一緒♪





その後のもう1軒。


苫小牧市の外れに・・・・「いといの湯」があります。

そこは日帰り専門なので、休憩所も色々あります。

再び、お風呂にゆっくり浸かり・・・・


リクライニングの椅子で、まったりしました。

さらに、仮眠室もあるのです。



私の知恵では・・・・

「いといの湯」のホームページを添付できませんでした(大汗)


肝心の写真を1枚も撮影していまいので

信憑性がありませんね(困)




今日は2ヶ所の温泉を入った事を報告して終わりにします(笑)

洞爺 いこいの家

ここの所、北海道は異常な暖かさです。

皆さんの地域は暖かですか?


昨日は主人とドライブを楽しみました。


9時半過ぎに出発。


車は西を目指します。






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前回に友人と行ったコースに似ています。



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皆さんが知っている「支笏湖=しこつこ」です。

晩秋・・・・いゃ〜 初冬の曇り空ではいい景色ではありませんねぇ




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山も、もう色はありません。



洞爺湖温泉に向かいました。

普通はあの・・・・温泉街に行くはずですが

私達はあえて・・・・・反対側の場所にある温泉ですよ。




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着いた場所は「洞爺 いこいの家」です。

もちろん、「源泉かけながし温泉」ですよ。


調べ方が足りず・・・・・改築中で、休憩場所の畳み部屋がないのです(残念)



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なんせ、平日ですから「貸切状態」でした。

ゆっくり〜〜 ゆっくり〜〜〜 浸かりましたよ。

浴室の目の前が「洞爺湖」なのです。



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お湯から出ても、いつまでも、ポカポカ状態でした。

近所にこんな温泉がある場所はいいなぁ〜〜〜〜〜







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温泉を出て、帰り道は洞爺湖を半周です。

これで洞爺湖を一周しました。



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かなりの望遠で撮影したので  ボケボケですが

2年前かな? サミット会場になった  「ザ・ウインザーホテル」です。

高くて・私達には・・・・行けません。

羊蹄山

昨日は、ブログ友人の「いとやさん」のお家にいきました。

今日は、友人と2人で、羊蹄山を一周して来ました♪


カーナビに目的地をセット。

8時半にスタート。

約30分後かな??



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苫小牧市から支笏湖への直線道路です。

もちろん、助手席の友人が撮影ですよ♪



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紅葉が綺麗だろうと、期待していましたが、今年は早いのかな?

それとも、猛暑のせいで、色が悪いのかな??




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途中で「トイレタイム」です。

おばさん2人は、歳と共に 「オ○ッ○」近いんですよ〜〜〜

今日は「きのこ汁」は飲みませんでした。





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ようやく、目的の羊蹄山ですよ。

ありゃ〜 雲が邪魔だなぁ(怒)


羊蹄山を半周して倶知安町に入りました。



目的のお店は11時半ですので、30分ほど早く着きましたので

手前の気になる建物に寄り道です。



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古い校舎を何かのお店に利用しているのです。

好奇心で覗きました。





ご主人が案内してくれました。

閉口した校舎をあちこち直して、宿泊施設+ 飲食店です。

校舎内を案内してくれました。

廊下なんて、当時のままなのです。


卒業生が訪問して「そのままだ」「懐かしいです」と


大変喜んでくれるそうです。





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端の部屋が飲食コーナーです。

暖かな「薪ストーブ」がなごみます。





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20年前に閉校になった「比羅夫=ひらふ小学校」です。








さぁ〜〜〜

目的のお店に到着です。


車を降りたら  「ドーン!!」と


ニセコアンヌプリの山です。

北海道の中で1番有名なスキー場でしょう。


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反対側は羊蹄山ですよ。

そしてお店の名前は 「寶月=ほうつき」です。



毎日聞いている『HBCラジオ」で正午から、放送している

「カーナビラジオ」のアシスタントの 山根あゆみ ちゃんの

実家のお父さん推薦のお店なのです。

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「ぶっかけとり天うどん」を頂きました。

コシがあって、モチモチで・・・・・急いで食べられません(笑)

とり肉の揚げ物もいい味が浸みていますよ。

レモンを絞って戴きます。

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どんぶりの上から1枚撮れば良かったね(悔)

 
カーナビラジオのホームページから ↓ 添付しました


9月16日(木)「おうどんcafe 寶月」
本日の山根セレクトは、山根家ご近所のお店、「おうどんcafe 寶月(ほうづき)」さんです。東京でうどんの製麺機の会社に勤め、その会社が経営するさぬきうどんのお店を手伝い独立したご主人が、8〜9年前にニセコへスキーをしに来て、倶知安に惚れ込み、今年の7月に開店させたお店です。登山口の近くなので周りは畑や木々に囲まれ、正面には羊蹄山、後ろにはニセコの山が眺められるという最高のロケーション!窓も大きいので、山々を眺めながらお食事ができます。うどんとカフェが一緒になっているなんて珍しいですよね。その名の通り、ドリンクメニューも豊富なんだそうです。うどんはご主人の手打ち!運が良ければ打っているところを見れるかも。
山根家おすすめはとり天うどん。自家製のタレがついたとり天をトッピングしているのですが、このとり天がとても美味しいんだそうです。中は肉汁たっぷりジューシーで、外側の衣が驚くほどにカリッカリ!甘味のあるオリジナルの汁によく合う!あー食べたい!

★『おうどんcafe 寶月(ほうづき)』
★住所:倶知安町字比羅夫340−5
(国道5号線を通り、羊蹄山ひらふ登山口の所を左折するとすぐです)
★営業時間:11:30〜19:30 ※麺が売り切れ次第営業終了
★定休日:木曜日






満腹になりましたら、もう1っの目的です。

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ここは、源泉かけながし温泉の 「ホテル ようてい」です。

露天風呂でまったりです。

温泉がなめらかで、温度も熱くなく・・・・・長湯になりました。


1時間ほど、畳の間でお昼寝をしまして、出発です。


帰りは、半分見ていない、羊蹄山を半周してから、帰りました。

往復270キロでした。




明日からは、真面目に農家のおばさんを演じます(爆)

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