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怠け癖から抜け出せない・・・・・・よし婆です(汗) 遅くなりましたが・・・・ 7月27日のレポートです。 苫小牧演劇鑑賞会の7月 例会です。 主催 青年劇場 演目 シャッター通り商店街 13名の出演者です。 主人公の青年が故郷に帰って来る。 外国で修行して故郷で「カレー専門店」とオープンしたい。 胸を膨らませて、帰って見たら・・・・・ 「すずらん商店街」は・・・・・ この不況と時代の波で シャッター通りになっていた 結婚を約束した彼女がここを見たら、逃げ出すかも〜〜〜〜〜 舞台は父親が経営する喫茶店の中 いつ見ても、舞台ってすごいです。 喫茶店内で近所の人々が入れ替わりで、話が展開する。 セールスマン 近所の仕立て屋さん 農家の青年 近所の奥さん達 自治会長さん、 シャッター通りを再びお客さんをどう来てもらうか。 色々なアイディアが出てきます。 実際にはこんなにうまくいかないのでしょうが 物語って、うまいことフィナーレーに持っていきます。 13名の出演者が汗びっしょりの熱演でした。 前回 と違い、最後までしっかり鑑賞しましたょ。 今回の例会は私達はお手伝いの係りです。 搬出の手伝いです。 あれだけの喫茶店の舞台装置を関係者が、 アッと言う間に解体するのです。 プロって何事もすごい業を持っているのですねぇ〜〜 そして、大きなトラック内に収めるのです。 次回の例会は 9月です。 きっとトルコキキョウの 出荷が始まっているでしょう。
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