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どうも、神雅です。 約半年、このブログで連載してきた『UNiV.SchicksalSymphonie 序楽章』が無事完結しました。 もともと中学生時代、兄貴といっしょに考え始めたものをベースとして、構想を4年ほど。 製作を始めたのは、大学に入ってからなので4年ほどです。 原作はケータイのメールで打っていたため、1話ごとに10000文字で約10万文字の作品でした。 それを約4度ほど再々々々編集しました。 無印だったモノに副題を付け、その副題も何度も変えたりしましたが、これで決定版にしたいと思います。 主人公たちも大きく変わりました。 どんな風に?という事はまだまだ書けません。 なぜならまだ序楽章の後書きだからです。 UNiV.SchicksalSymphonieは続きます。 正直、まだ始まってすらありません。 長い長いプロローグ。 それが序楽章です。 次回からはいよいよハヤトの本編を書いていこうと思います。 これでは『運命』に翻弄される人間の絆を描ければいいな、と思っています。 だけど、その『運命』を解るようにするためには、まだまだ続きを書かなければならないのです。 まあ、そんな訳でもう少し、おつきあいをお願いします。 はてさて、読んでくれてる人はどの位いるのでしょうか? コメント等でしてくれると、やる気が起きます。 甘口、辛口、好きなようにコメントもお願いします。 まあ、そんな訳で今回はこの辺で。 ではではノシ
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UNiV.《ユナイヴ》



