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どうも、今日は遊戯王のデッキを紹介します、神雅です。
あっ、↑の題名は文字化けではないですよ?
あえてこのデッキ構成をまとめて言うとこうなりました。
解る人にはコレだけでもうレシピが解ったかと思います。
取りあえずまずはレシピ↓
【低級モンスター】14枚
・アルカナフォース0-THE FOOL ×3
・オネスト ×3
・コーリング・ノヴァ ×3
・シャインエンジェル ×3
・ジェルエンデュオ ×2
【上級モンスター】6枚
・光神機-桜火 ×3
・光神機-轟龍 ×3
【魔法】12枚
・強制転移 ×3
・光神化 ×3
・地獄の暴走召喚 ×3
・死者蘇生 ×1
・貪欲な壺 ×1
・フォース ×1
【罠】8枚
・群雄割拠 ×3
・御前試合 ×3
・光の召集 ×2
っといった感じのジャンル的にはロックになるデッキです。
思いついた理由としては、いかに相手に送りつけた愚者を生け贄にさせず、最大活用するか、ですね。
いつも罠の多い私としては大変に珍しい、罠少なめなデッキですね。
ただこのデッキ、低級の主力がエンデュオと、大変に不安定。
これはどちらかと言うと生け贄要因。
それ以下の主力がリクルータ達のため、保険としてオネストが入っていますが、上級が来ないと攻撃力はほぼ無し。
転移で相手に愚者なりモンスターを送ることで、無理やり相手に隙(穴)を作り、少しずつ削っていきます。
手札に光神機と光進化、暴走召喚が揃い、穴に叩き込み大ダメージを与える。
その穴を長持ちさせるためのロックカードです。
フォースが入っているのは、ただスペースが開いたので、そこにオネストの下位互換として入れてるに過ぎません。
一度ロックが決まると特殊召喚はほぼ不可能になる上、低級は破壊しにくいのがそろっているため、
除去能力が高いなど、ロックに強いデッキでないと良く決まります。
実践は2009でしかやってませんが、
即効性の高いビートか、除去デッキ、ロックされてても動けるデッキでないと勝ちにくい、という結果をたたき出しました。
今度は実際に作って、本当の実践で試してみたいと思います。
そんな訳で今日はこの辺で。
ではではノシ
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