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どうも、新しくゲームの記録でも書こうと思う、神雅です。
今日予約していた、Cross of venuSが届きました。
なので早速プレイ開始!!
主人公は幼なじみと一緒に幽霊の正体を確かめに購買へ。
そこで、幽霊!?の少女発見。
メロンパンを食べていた少女はここではないよその学校の服を着ていた。
そのとき、突如現れた怪物!!
その怪物を倒した、『シャナ』と名乗る少女と世界を守ることに!?
そんな訳で、ここでおp
1章 第三種接近遭遇
はじめは『イリヤの空UFOの夏』の世界です。
主人公はまったく知らない世界に来たとき、不思議な2人の映像を見る。
シャナいわく、『絶夢』と言う存在から世界を守らなくてはならないらしい、
世界に放り出されたくなければ、少女の言うことを聞けと言う少女のペンダント・アラストール
そこで「自分のみは自分で守れ」と【ブルートザオガー】を手渡される。
仕方なく手伝うことにした主人公は絶夢の手下をとりあえず探すことに。
主人公がイリヤたちのいるプールに向かうとプールの水がなくなってしまう。
その水を何とかしなければ、大変なことになるという。
主人子は元栓を探すが。
元栓にはバルブがなく開けられない。
そこに落ちていたキーカードで、使える場所に向かった主人公。
そこには謎の六角の柱を見つける。
アラストール曰く、それは転送装置の一種でそれを使えば他の階にいけるとの事。
そこで待っていたのは、黒服の絶夢の手下だった。
そこでやっとバルブを見つけた主人公は早速、元栓を開けに走った。
元栓をあけ、水が戻ったか確認するため、小屋から出ると何者からか攻撃が、
「うわっ!」と避けた主人公だが、そこに待っていたのはもっと出番が後のはずの榎本だった。
それはエンターテイナー(作者)と同等の力を持った絶夢が作り出した偽者だった。
偽者を倒すと「狼と香辛料」を残して、消えてしまった。
偽者が消えたことによって、やっとストーリーが動き出した世界では浅羽がイリヤに泳ぎを教えた。
主人公はそれに嫉妬するが、主人公が守った「エンターテイナーが魂を込めて作り出した最高のシーン」を見ながらいつもの電撃学園に戻ってきた。
キヅナはそんな主人公のことをすぐに信じてくれた。
なぜなら、主人公の後ろにはイリヤがついてきていたからだ。
エンターテイナーと創造物はお互いに引き合い、異世界の壁するも越えるほどだった。
そこで主人公はシャナから、世界はいくつもあると教えられた。
そして、またどこか別の世界。
そこにはステイルとシズがなにやら残酷な話し合いをしていた。
世界はエンターテイナーによって作られ、異世界の住人に創造物として伝えられる。
その話とは、その世界の住人、人と人の物語その物なのだと。
しかし、そこに絶夢が現れ、エンターテイナーの物語を改変しているという。
人々が本来生きるはずだった道を、そこにあった感動を奪おうとする。
感動をなくした世界は平らに薄まって、消える。
それを世界のバランスを守るフレイムヘイズとして、シャナは守っていた。
電撃学園はなぜか、世界と世界をつなぐ通り道になっているということだった。
そこに居合わせた、主人公とキズナは世界を守るのが義務だと。
次に行くといわれ見せられた世界は「キノの旅」。
そこに行く前に主人公は準備を整えることにした。
そんな訳で今回はこの辺で。
また、後で更新します。
ではではノシ
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