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自分が大好きな韓国の韓国のアーティスト、
ジャウリムのボーカルのキム・ユナが3枚目になるソロアルバムは発表しました。
その中のシングル曲がかなりいいんですよ。
感動してます。
当分はこの今日に浸っていくと思います。
たくさんの人にこの歌を送りたいと思います。
そして誰かかも自分にこの歌を送ってほしいと思います(笑。
Going Home‐キム・ユナ
家に帰る道で
沈む陽の光に心を委ねて
僕は君をのことを思い浮かべ
数え切れない考えに悲しくなる
僕たちはただ明日のことも
今は知ることができない
ただひたすら君の背中を覆い抱きしめて
すべてうまくいくよと言うことしか・・・
もっとしてあげれることが
あるような気がして焦ってしまう
重たい君の肩と
長い1日1日が哀れに思う
明日は本当にいい出来事が
君に訪れたらいいな
君にはその資格があるから
もう、荷物を脱ぎ捨てて幸せになれるように
僕は心の底から願ってみる
世界は君と僕にも
残酷で不安な場所だから
いつでもここに帰っておいで
家があり僕がいるでしょ
明日は本当にいい出来事が
僕たちを待っていてくれることを
新しい太陽が昇ることを
何よりも思い描いていたことが
叶うように僕は祈ってみるよ
キム・ユナは、韓国で一番歌がうまい人だと思います。
いろんなジャンルの歌を魅力的に歌いこなし、
そしていろんな色の声を操る人だと思います。
ロックから、バラード、ジャズ、演歌調、なんでもこいです。
ジャウリムというバンドはデビューが1997年です。
去年の11月と今年の4月に2枚のベストアルバムを発売しました。
数多くのヒット曲を発表し、
カラオケでも、いつでも誰かが歌っています。
激しくみんなで歌う曲もあれば、1人でしっとりと聞かせる曲もあり。
ジャウリムが何度か生で歌っている姿を見たことがありますが、鳥肌ものでした。
キム・ユナは、韓国で一番歌がうまい人だと思います。
いろんなジャンルの歌を魅力的に歌いこなし、
そしていろんな色の声を操る人だと思います。
ロックから、バラード、ジャズ、演歌調、なんでもこいです。
ジャウリムというバンドはデビューが1997年です。
去年の11月と今年の4月に2枚のベストアルバムを発売しました。
数多くのヒット曲を発表し、
カラオケでも、いつでも誰かが歌っています。
激しくみんなで歌う曲もあれば、1人でしっとりと聞かせる曲もあり。
ジャウリムが何度か生で歌っている姿を見たことがありますが、鳥肌ものでした。
自分が2001年に韓国に留学する前から
ジャウリムが好きでした。
雑誌ホットチリペーパーの付録DVDにジャウリムのミュージックビデオが
収録されていて、聞いたとたんにはまってしまいました。
当時自分がはまっていたドイツ映画「バンディッツ」の声質と
キム・ユナの声質がかなり似ていて、これ最高!!と思いました。
今思うと、声質は違いますが、
女バンドが醸し出す独特の雰囲気が似ていると思います。
で、留学した初日の夜、
何気に寄宿舎の共同スペースのテレビをつけてみたら、
なんとジャウリムが歌っていたんですよ!!
これは運命だと思いましたね!!
作られたミュージックビデオではなくて、スタジオで生で歌っている
キム・ユナの姿、歌を聞いて、さらにはまってしまいました。
ちなみにキム・ユナは映画に出演したことがあります。
「下女」のイム・サンス監督の「ユゴ 大統領有故」に
実際の歌手役で出演しています。
また映画にもでてくれたら嬉しいですが、
でも、歌手は歌手としてのイメージを守って活動していったほうがいいかも。
キム・ユナは結婚して子供もいますが、
結婚してからは、さらに魅力を発揮している気がします。
ジャウリムの頃は強き女って感じのイメージがあったかもしれませんが、
結婚してからは、やわらかく母性本能で包み込んでくれるような
魅力が高まったような気がします。
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