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引き続き「マイウェイ」のスチール写真を紹介しますね。
ほんとこの映画は、煙りと爆発がメインの映画だと思います。現場では、爆発が起こるごとに、スタッフも俳優も服の中に爆発物の砂、土、木のくずなどが入って、本と大変でした。
戦争シーンは、ほんとかなりむごたらしくなっています。火炎放射器で焼かれる軍人。実際に現場にいて、ちょっとは戦争の辛さを肌で感じたような気がしました。死ぬか生きるかスレスレの地獄。
ドンゴンさん、逃げる!!
逃げろ!!
この写真は、撮影始まって間もない頃の写真だったかな。
この映画の中には、4つの戦争シーンがでてきますが、そのうちの一つです。それぞれの戦争に特色があるので、飽きずに最後まで見れると思います。
下:オダギリジョー
上:山本太郎
日本人同士で殺し合い!?
太郎さん、事務所を辞めたようですね。
いろいろ大変だと思いますが、自分の意志をはっきりと
伝えることは、ほんと難しいことだと思います。
だから、太郎さんは、ほんと心の優しい、熱い男だと思います。
太郎さん、頑張って下さい!!!
寒さの中、高くにつられています・・・誰でしょうか・・・
ライバルの2人が一緒に。
おんぶする側:チャン・ドンゴン
おんぶされる側:オダギリジョー
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信介さん、おかえりなさい。
マイ・ウェイのスチールありがとうございます。
すごくわくわくしてきました。
戦争映画は重すぎて元気がいっぱいの時じゃないと、見るのがキツイです。
でも、しっかり見て考えたいと思います。
公開楽しみにしています。
できればソウルで見たいなあ〜
2011/6/25(土) 午後 6:49 [ chankoko ]
こんばんは!
ご無事のご帰国、何よりです。
海外撮影、頑張られ&楽しまれたご様子でしたね。
本当にお疲れ様でした。
『マイウェイ』スチール写真UP有難うございます。
公開日が楽しみです。
ラトビアでのお写真も楽しみにしています。
2011/6/25(土) 午後 11:24 [ h02**69 ]
chankokoさん>
ただいまです。
確かに、気分が沈んでるときに見たら、さらに気分が沈むかもしれませんが、そういうときだからこそ、もっと真剣に心に届くこともあると思います。ソウルで人が込んでいる劇場で見るってのもいいですよね。
2011/6/30(木) 午後 10:30 [ 藤本 ]
h02**69さん>
ラトビアでの写真、パリでの写真、早くまとめなくては!!
2011/6/30(木) 午後 10:30 [ 藤本 ]