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オダギリジョー、チャン・ドンゴンの「マイウェイ」、日本ではいよいよですね。オダギリさん、舞台挨拶頑張ってるようですね。KARAのニコルまで登場で。小さな役なのに宣伝に協力してくれるなんて、かなりいい人ですね。
韓国ではヒットしませんでした。正直言うと旧正月前にかなりの劇場が幕を下ろすと思います。いい映画なのにもったいなさすぎる。 ヒットしなかった原因はいろいろあると思んですが、大きな理由は日韓問題だと自分は思います。 日本が好きな韓国人は多いです。でも、それは現在の文化なわけで、歴史に触れられると拒否反応が起こると思んですよ。仕方ないとは思います。 この映画はただのエンターテイメントなわけで、難しく構える必要はないと思うんですね。軽い気持ちで見て、そこから感じれるものを感じて見ればいいんです。 とにかく、見る前から歴史的に拒否反応を起こす人のカキコミとで、面白くないみたいな雰囲気になりましたが、最近になって一般人の10点満点評価の数字が上がってきてます。みれば楽しめる映画だということが証明されてます。 日本ではたくさわの人に見て欲しいです。オダギリさんの悲しき変化に注目してください。ドンゴンさんの悲しい純粋さに注目してください。イングォンさんのカリスマに注目してください。山本太郎さんの悲しい悪役に注目してください。浜田学さんの忠誠心と目力に注目してください。 そして、最後に感動しながら微笑んで欲しいです。みなさん、ヨロシクお願いします。 映画を見て気になること、疑問などがあれば聞いてください。答えれる範囲で答えますよ。 |

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