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オダギリジョー、チャン・ドンゴン、ファン・ビンビン主演、カン・ジェギュ監督の「マイウェイ−12,000キロの真実」がいよいよ1月14日に公開します。
日本での宣伝はどうでしょうか?お茶の間にも広まってるでしょうか。
韓国では1月1日の釜山での舞台挨拶で公式的な俳優さんの宣伝は終わりました。自分もマイウェイに絡む仕事はすべて終ってしまったので、ちょっと寂しくもあり。
俳優さんたちは、日本で先日、記者会見を開いていましたね。書初めイベントをしたのかな?
「マイウェイ」の英語版のポスターを見つけたので、紹介します。
キャッチコピーは、韓国版のものを英語訳したものでしょうか。2月にはベルリンで上映されるので、その時用?に作られたものかな?いや、ベルリンは最近決まったばかりだから、これは海外セールス用に作ってあったものかな?ベルリン用に、また新しくかっこいいポスターが作られるといいなーと思います。
ついでに、マイウェイがらみの写真をいくつか。
ラトビアでの一枚。辰雄とジュンシク。そして、ラトビアでは台詞のあるほかのキャラクターとして、カリム(右)とシュオだったかな?(左)(度忘れしました・・・)の4人での写真。カットされましたが、こういうシーンもちらっとあったのです。ちなみに、左後ろに顔半分見えるのは、自分がブログでも紹介したアルメニア人の友達です。アルメニアウィンクの。笑。
この写真って紹介しましたっけ???
釜山映画祭のレッドカーペットの写真です。
ネイバーのマイウェイページでもアップされてる写真なんですが、オダギリさんと、ドンゴンさんと、監督。そして、よく見ると、オダギリさんとドンゴンさんの間に、自分が見える!!ナイスタイミングの写真ですよね。この瞬間を逃すと、角度が変わってしまって、このこんな嬉しい写真は撮られなかったはず。笑。
これも釜山映画祭でのオープントークの写真。これも、紹介してなかったですよね?したかな?忘れてしまいました。普通通訳するとき、オダギリさんの後ろに隠れて、こっそり通訳することが多いんですが、このときは堂々と、横並びで一緒に座れるってのが、なかなか嬉しかったです。
しかし、この時、もともと通訳する予定はなかったんですが、決まっていた通訳の方が急遽キャンセル!!ってことになって、イベント開始10分前に、自分がやることになりました。ほんとバタバタして、緊張する間もなく、わけもわからず、ステージを上げられたのを思い出します。笑。
10分前に知らされて、すぐに車で会場近くにオダギリさんと到着。テントに移動。テントで、日本のスポーツ新聞の簡単な取材があり、ドンゴンさんの通訳。そして取材が終るか終らないかで、ステージに移動!!ってことになり、わけも分からずステージってことでした。懐かしい釜山での思い出です。 1月14日、みなさん劇場に走ってくださいね!! |

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