韓国映画スタッフブログ

韓国映画の日本人スタッフの視点から、韓国映画ネタを中心に、韓国生活のことなどを綴っていきたいと思います。

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イ・ビョンホン主演の「悪魔を見た」のキム・ジウン監督の
ハリウッド進出作の新しい情報!!
リーアム・ニーソンがキャスティングされたというのは、知ってたんですが、
実は、もう降板することになってて、
代わりに、アーノルド・シュワルツェネッガーが候補になってると!!
ぶったまげてしまいました。
 
「ザ・ラスト・スタンド」というアクション映画のようですが、
まさか、シュワちゃんが有力とは、想像を超えたニュースじゃないですか。
 
リーアム・ニーソンだったら、
アクションも出来て、ちゃんと演技も充分に見せてくれる
深いアクションになるだろうなと期待していました。
また、超エンターテイメントというよりも、
ただただ、ちゃらちゃらしてない映画になるような気がしてましたし。
でも、シュワちゃんになったら、もっと注目はされるだろうし、
さらにヒットの可能性も多くなるような気がしますが、
でも、ちょっと悪い意味で、ザ・エンターテイメント!!になりそうで、
ちょっと心配です。
シュワちゃんの復帰作は、自分も期待してるし、
公開されたら絶対見に行くと思いますが、
でも、キム・ジウンじゃなくてもいいよなー、と。
キム・ジウンは、シュワちゃん影響で人気監督になる可能性もあるでしょうが、
でも、面白いけど、軽めっていう方向に行ってしまうような。
 
ま、もうちょっと見守ってみましょうかね。
 
韓国監督ハリウッド進出作。
キム・ジウン監督→主演:シュワちゃん?
パク・チャヌク監督→主演:コリン・ファース、ニコール・キッドマン決定!!
イ・ジェハン監督→チョン・ウソン決定!!
ポン・ジュノ監督→ソン・ガンホ決定!!
 
ポン・ジュノ監督の「雪国列車」は、韓国映画としての制作のようですが、
外国での撮影が中心になるようですし、
ディカプリオ、キャスティングの可能性が?みたいな記事が出てたり、
とにかく、大物ハリウッドスターもキャスティングされる匂いがしますね。
となると、話題的には、一番の大注目作になるかもしれません。
気になるなー。
 
自分の期待度ランキング。
1位:パク・チャヌク
2位:ポン・ジュノ
3位:キム・ジウン
4位:イ・ジェハン
 
では、また。
 
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私は大統領に会わなければなりません
IQ168のバカ
アメリカ大陸を揺るがす感動ストーリー
「マイネーム・イズ・ハーン」
2011年春、一本の映画が世界を変えます
 
 
3月24日に韓国で公開した「マイネーム・イズ・ハーン」を見てきました!!
日本では去年公開したのかな?
 
韓国で公開するとき、宣伝はあまりされておらず、
まー、低予算映画なんだなー。機会があったら見てみるか、と
軽く思うくらいでした。
しかし、有名人もでてない、こういう映画はすぐに、
スクリーン数が減って、いつの間にか上映が終了してるんですが、
前よりも盛り上がってる雰囲気があったんですよ。
公開劇場では、ずっと公開してるし、
上映してなかった劇場でも、上映スケジュールに混ざっていたり。
で、今日ちょうど時間が空いて、
他の映画を見ようと思ってたんですが、
時間がまったく合わず、時間が合う映画は、
この映画だけだったので、見てみました。
チケットを買うときに、一番小さいスクリーンだろうと思ってたら、
中間くらいの広さのスクリーンで、
映画前の宣伝の時に急いで入ったんですが、
真ん中の方は、客で埋まってるじゃないですか!!
 
というか、この映画は、インド映画なんですが、
それすらも知りませんでした。
チケット買うために、並んでいるときに、
近くにいた客が、あの映画はインド映画なんだって・・・と話しているのを聞いて、
初めて、インド映画だということを知りました(笑。
自分は公開する映画は、それなりにチェックしてますが、
この映画に関しては、それだけ、宣伝してないってことですよ!!
 
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で、映画の内容は、こんな感じです。


天才の自閉症男ハーンの奇跡のような旅が始まる!!
自閉症ではあるが、天才的な知的能力と母親から教わった世界を見つめる
純粋な目を持っているハーン。
彼は母親の死後、弟がいるアメリカに向かう。
ハーンは偶然出会った、美しいシングルマザーと運命的な恋に落ち、結婚する。
しかし、911テロ以後、一瞬にして幸せは壊れてしまう。
誤解が生んだむごい事件によって、
すべてを失った妻は、すべての憎悪をハーンに向け、
ハーンは彼女との約束を守るために、
大統領に会うための旅行に出る。
 
果たして、彼は大統領に会うことができるのか!?


 
で、泣きました。
最後のほう、ずっと泣いてたかも。
 
インド映画だから、ちょっとは、しょぼいのかな?と思っていましたが、
(正直、インド映画は見たことありません)
最初のカットから、かなりいい色だ!!と思ってて、
雰囲気も最高で、すぐに映画に引き込まれました。
 
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空港。
主人公がどこかに行くのだろうと、想像。
何故だか荷物チェックで捕まってしまった男。
何かがおかしい?この男。視線かな?
そして、個室で荷物チェックしてた警備員たちが、
ちょっとおかしい男をからかい始める。
旅への目的は?という質問に、
大統領に会いに行かなければならないんだ・・・
と、答えて、映画が始まります。
 
内容は、インドでの子供時代があり、
母が死に、そして弟がいるアメリカへ。
弟は、兄ばかり可愛がる母親を見て、
小さいころから兄が嫌いだった・・・
 
そして、大好きになった女性。シングルマザー。
結婚してくれと頼むが、断られ。
ある約束を果たしたら、結婚してもいいと言われ、
必死に目的を果たそうとするハーン。
 
最高の時間が続いたが、
911テロを機に最悪の事態が起こる。。。
そして、それを機にさらにハーンは最悪の状況に陥る・・・
 
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ハーンの純粋さに、見てる人は、彼を心から応援し、
そして一緒に笑い、そして涙を流します。
劇場には、笑い声と、鼻をすする音。
 
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この映画、たくさん音楽がでてきます。
でも、インド映画のように踊りのシーンはありません。
よかった、よかった。
音楽でも、結構、楽しませてくれるんですが、
重要なシーンで、ちょっと鳥肌的なタイミングで
オーバーな音楽が始まるんですよ、
そこは、ちょっと引いちゃいました(笑。
キスすのか?と思った0.5秒後に、
ジャーン!!!!!!!となる。
で、引く。
雰囲気ぶち壊しですよ(笑。
 
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この映画を見て、
911テロの後、アメリカにもともといるのに、
いろんな差別が起こったことを、改めて知りました。
白人だけじゃなくて、
いろんな人たちが、悲しい境遇に立たされました・・・
そして、宗教の意味を知りました。
宗教は愛であるのに、いろんなことに利用されているなと。
 


一番上のポスターは、韓国ポスターです。
なかなか気に入ってます。
純粋そうな映画で、ロードムービーを連想させます。
何よりも、背景の青空が目を引きます。
でも、一番右のハングルの上のシルエット人影は必要なし(笑!!
 
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この2枚は、アメリカ公開バージョンのポスターでしょう・・・?
どうだろう、一枚はインド公開バージョンかな?
上の写真は、茶色メインでしっとりと、感動物語です!!を強調。
下の写真は、アメリカ国旗が顔にかかってる感じが
あまり好きじゃないです。
2人の顔が、青、そして赤。
なんか、別々って感じで、寂しいなー。
 
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こちらが、日本版のポスターかな。
かなりシンプルですが、でも、映画とかけ離れてる感があります。
このギターを弾いているハーンのシーンはなかったんですよ。
でも、韓国での上映バージョンは127分となっていて、
ヤフージャパンの映画ページでは、162分となってます!!
どっちが正しいんだろう。
162分はあまりにも長すぎるから、間違いだと思いますが。
ということは、日本でも韓国バージョンと同じなら、
このギターシーンはありません。
 
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日本では、DVD出てますんで、
是非とも見てほしいです!!!

「マイネーム・イズ・ハーン」
出演:
シャー・ルク・カーン、カジョール、ジェニファー・ニコルズ、
クリストファー・B・エコルズ、エイドリアン・カリ・ターナー
監督:
カラン・ジョーハル
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コリン・ファース、ヘレナ・ボナム・カーター、ジェフリー・ラッシュ主演の
「英国王のスピーチ」を見てきました。
 
地味な作品かもしれませんが、
コリン・ファースは、さすがアカデミー賞!!
小さい頃からストレスのせいで、どもってしまう英国王。
結局は、自信のなさ。
その自信を取り戻してくれるのが、ジェフリー・ラッシュ。
ジェフリー・ラッシュと友達になるが、
でも、ジェフリー・ラッシュは、かなりおじいちゃんな年齢だから、
ちょっと無理があったかも(笑。
ところどころに、おじいちゃんな姿勢があったような・・・
 
ヘレナ・ボナム・カーターは、
久しぶりに、普通の役を見ました。
「ハリー・ポッター」や「アリス・イン・ワンダーランド」で
アクが強すぎる役ばかりだったので(笑。
やっぱり、この女優も、演技がうまいですね。
高貴な感じプラス、庶民的な優しさを感じました。
 
優しいピアノとオーケストラの音楽も、
なかなか良かったと思います。
サントラを買おうと思います。
音楽はAlexandre Desplatさん。
 
 
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コリン・ファースは、重さのある演技をしながらも、
ところどころに、こっけいな演技があるのが、よかったですね。
プライドが高いのに、緊張すると言葉が出てこない、
でも、一生懸命がんばろうとするが、でも、駄目、
で、諦める・・・
その感じが、まるで、子供のようで、可愛かったですね(笑。
 
コリン・ファースが注目されだしたのが、
「ブリジット・ジョーンズの日記」そして「ラブアクチュアリー」。
でも、すぐにはうまくいかなかったような。
「イングリッシュ・ペイシェント」「恋に落ちたシェイクスピア」にも
出てたようですが、どんな役だったか、全く記憶なし。
 
今後の作品もかなり充実してます。
トモ・ハーディ、ゲイリー・オールドマン共演の「Tinker, Tailor, Soldier, Spy」、
ニコール・キッドマン共演、パク・チャヌク監督の「ストーカー」、
キャメロン・ディアス共演の「ガンビッド」。
ガンビッドは、アメコミかな?
 
まじめなイメージが強いですが、
でも、密かにコメディー要素があって、いいバランスを保っていますね。
 
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日本では公開されてないようですが、
「And When Did You Last See Your Father?」という作品があります。
「父親に最後に会ったのはいつですか?」という作品。
2007年作品のようです。
最近、ダウンロードしたので、早く見ようと思います。
韓国では2010年の5月にちらっと公開していたようです。
 
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死を見る男
死を経験した女
死を共にする子供
死が彼らにもたらした3つの命の奇跡
「ヒアアフター」
 
日本では、上映が中止されたマット・デイモン主演、
クリント・イーストウッド監督の「ヒアアフター」見ました。
日本では、津波のシーンがあるということで、中止になりましたよね。
 
で、韓国で見てきたんですけど、やはり、きつかったです。
出だしのシーンが、津波で始まりました。
主人公の一人であるフランス女性が、津波が迫りくるのを見て、
近くにいた少女の手を引いて逃げるが、
即効で、津波に飲まれました。
少女を離すまいと努力するが、自然の力には勝てず、
少女とははぐれ、水にもまれ、沈み、浮きを繰り返し、
結局、流れてきた車にぶつかり、気絶・・・・・・
 
上映中止でよかったと思いました。
 
自分は、韓国にいるから、日本の事態に関しては、ニュースを感じるしかなく。
自分の国なのに、遠く感じてしまうから、さらに、悲しくなり。
逆に、日本の事態は、これくらいか、これ以上なんだろうと、
具体的に想像できてしまいました。
なので、その映像への衝撃が強すぎました。
 
配給会社としては、損失があるだろうから、
それも、かわいそうな気もしますが、
でも、しかたないだろうし、配給会社も理解してると思います。
 
一人は、アメリカ在住。
霊感があって、死んだ人に話しかけられるマット・デイモン。
人に触れると、その周りで死んだ人が話しかけてくる。
かつては、霊媒師として、兄と金を稼いだが、
これは能力ではなくて、呪いだと気づき、人から遠ざかるしかなかった。
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一人は、フランス在住。
フランス人の有名アナウンサー。
海外への休暇中に、津波の被害にあい、
死後の世界をさまよったセシル・ドル・フランス。
国に戻ったが、津波の後遺症で番組を休むことになる。
その間に、自分が経験した臨死体験についての本を書くことになるが、
周りの人物たちは、離れていくことになる。
 
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一人は、ロンドン在住。
12分早く生まれた兄を亡くした双子の弟。
母親は麻薬中毒者のため、離れ離れになってしまう。
兄に会いたいが、ために、必要以上の言葉を閉ざして、
兄を探すしかなくなる。
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「死」をテーマに、それぞれのドラマがあり、
最後には、一瞬同じシーンに登場します。
 
途中までは、よかったんですが、
最後は、ちょっと無理やりつなげて、終わらせた感があって、
うーん、ちょっと残念でしたね。
 
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こちらが、オリジナルのポスターです。
青な感じで、神秘性を強調しています。
韓国ポスターは、茶色メインにして、感動と人間味と柔らかさを演出。
韓国版は、クリント・イーストウッド監督、
そして、スピルバーグが製作ということが、
主演のマット・デイモンと同じ大きさで書かれています。
でも、オリジナル版は、マット・デイモンの名前しか、目だっていないですね。
 
韓国版とオリジナル版の、マット・デイモンの写真は同じですが、
後ろの女優の表情が違いますね。
口閉じと、口半開き(笑。
 
日本では、いずれDVDレンタルが始まると思いますが、
地震、津波にあった方々、家族・親戚が犠牲になった方々は、
見ないほうがいいと思います。
 
でも、個人的には、地震・津波を経験した人たちを
少しでも理解するには、この映画の津波シーンを見るのがいいと思います。
悲しくても、不謹慎だと言われも、
でも、亡くなった方に近づくために、
見る価値、見る意味があると思います。
 
「オールドボーイ」「親切なクムジャさん」「渇き」のパク・チャヌク監督の
新作「ストーカー」に「英国王のスピーチ」のコリン・ファースが
キャスティングされましたね!!
これは、すごい!!ニュースだと思います。
ニコール・キッドマンも決定してるのかな?
製作は、リドリー・スコット、トニー・スコットの製作会社が担当。
これも、すごい!!
ジョディー・フォスター、キャリー・マリガンが決定してたという話もあったようですが、
こちらは、結局は駄目になったようですね。
変わりに、ニコール・キッドマンと、「アリス・イン・ワンダーランド」の
ミア・ワシコウスカが母娘役で出演。
 
内容は、父親が亡くなると、
行方知らずだった謎の叔父が現れる、ミステリー映画。
この叔父役に、コリン・ファースが決定というから、
「英国王のスピーチ」の役のイメージを即効で捨てようと、
挑戦的な役を選んできましたね。素晴らしい。
 
パク・チャヌク監督のハリウッド進出作として、
注目されていた作品ですが、
まさか、コリン・ファースになるとは!!
監督も驚いているんじゃないでしょうか。
シナリオも、もともと注目されていた作品というので、
俳優、女優も、興味を持っていたのでしょう。
それが、パク・チャヌク監督に回ってくるというのも、運がいいですよね。
彼の独特なミステリー演出が、目にとまったのでしょう。
 
ちなみに、パク・チャヌク監督の弟、パク・チャンギョンさんも監督さん。
パク・チャヌク監督が1963年生まれの今年、今年48歳。
弟のパク・チャンギョン監督は、1965年生まれの今年、46歳。
弟さんは、ドキュメンタリーや、短編映画を撮ってるようです。
兄弟で作った33分の短編映画「波乱万丈」が、
ベルリン映画祭短編コンペティション部門で最高賞である
「金熊賞」を受賞しました。
パク・チャンギョン監督も、これからメジャーに出てくるかもしれませんね。
 
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「波乱万丈」ポスター。
 
 
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パク・チャヌク、パク・チャンギョン兄弟。
 
兄弟映画人として、すぐに思い浮かぶのは、
イ・チャンドン監督と、弟のイ・ジュンドン・プロデューサー。
イ・チャンドン監督が、1954年生まれの今年57歳。
イ・ジュンドン・プロデューサーが、確か1957年生まれの今年54歳。
弟さんは、イ・チャンドン監督の「詩」のプロデューサーを務めています。
「詩」は日本では、秋に公開するはずです。
また、兄弟共に、「トキメキ☆成均館スキャンダル」のパク・ミニョン、
「国家代表」のキム・ドンウク主演のホラー映画「猫」の製作を担当しています。
 
話しがずれましたが、
ハリウッド進出を進めている韓国人監督としては、パク・チャヌク監督の他の2人。
「戦火の中へ」「サヨナライツカ」「私の頭の中の消しゴム」の
イ・ジェハン監督がジョン・ウーの「狼・男たちの晩歌・最終章」のリメイクが
決定していますね。しかも、3Dで。
無駄な3Dでないことを願います!!
主演は、チョン・ウソンが決定しています。
イ・ビョンホン主演の「甘い人生」「悪魔を見た」などのキム・ジウン監督も、
「ラスト・スタンド」という作品をリーアム・ニーソン主演で準備しています。
去年の記事だと、今年4月にクランクインするとか。
 
3人の監督、それぞれがすごいプロジェクトだと思いますが、
勝手に期待ランキングをつけるとしたら、
1位:パク・チャヌク監督
2位:キム・ジウン監督
3位:イ・ジェハン監督
です。
 
はやり、ハリウッド俳優を主演にしたほうが、
注目度もあるだろうし、完成度も高いだろうと。
韓国俳優が主人公だと、台詞の問題があったり、
結局は、韓国よりは、大金をかけたB級映画になる可能性大だと思います。
コリン・ファースは今、一番注目されている俳優さんなので、
「ストーカー」は、かなり注目されると思います。
だから、これはダントツ1位!!
リーアム・ニーソンも、ここ数年の活躍はかなりのもので、
第2の人気俳優人生を送っているので、
こちらも結構期待されると思います。

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