韓国映画スタッフブログ

韓国映画の日本人スタッフの視点から、韓国映画ネタを中心に、韓国生活のことなどを綴っていきたいと思います。

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イ・ビョンホンが活躍してるハリウッド映画「G.I.ジョー バック2リベンジ」を見てきました。
 
韓国版のメインポスターはこちら。
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主演は、ドウェイン・ジョンソン、ブルース・ウィリス、チャニング・テイタム、レイ・パーク、イ・ビョンホン、アーノルド・ヴォスレー、エイドリアン・パリッキ、ジョセフ・マゼロ、レイ・スティーブンソン。
 
韓国では、イ・ビョンホン主演!!って感じで宣伝してますね。パート1は見てませんが、今回は、かなり出てます。最初から最後まで出番が多く、見せ場も多く、イ・ビョンホンのキャラの過去にも迫ってますね。結構、おいしい役だと思いますよ。アクションするときも、途中からマスクを脱いだりと、役者押しな感じがあります。本人も、結構やりがいがある映画だったと思いますね。
 
1の時は、なんで自分はこんなことをしてるんだろう、もうやめたい、みたいなことを考えながら撮影していたと、韓国のトーク番組で出て言ってたみたいです。この映画の後には、同じくブルース・ウィリス主演の「レッド2」にも悪役で出演しますよね。すごいですね。うまくハリウッドスターとして進出したと思います。前にもブログで書いたと思いますが、主演としてハリウッド進出しても、結局は低予算映画でしかなくて、あまり注目されずに、その後が続かないというパターンが多かったですが、イ・ビョンホンは確実に注目されてると思います。やはり、演技もできるからでしょうね。
 
パート1とは比較できませんが、映画の感想は、まあ、普通のアクション映画だと思います。西洋人が考えるアジアのニンジャへの憧れを映画にしたような感じでしょうか。イ・ビョンホンが演じるストーム・シャドーも、レイ・パークが演じるスネーク・アイズも、ニンジャキャラですからね。さらに、たくさんでてくる雑魚キャラもニンジャベースでした。
 
アクションで凄かったのは、雪山の崖でのアクション!!これは、新しいアクションシーンを見たという興奮!!ほぼCGだと思いますが、でもよくできてましたよ。3Dでは見てませんが、3Dで見たら、このシーンがメインでしょう。
 
パート1で主人公だったチェニング・テイタムは、最初に死んでしまいます。パート2の主役たちにバトンタッチするために、最初活躍して悲しくも死んでしまいます。まったく出演しないという手もあったと思いますが、ファンのために出演してくれたんでしょうね。いい感じです。
 
映画を見てから、キャストを見てて知りましたが、ジョセフ・マゼロが出てましたね!!ジョセフ・マゼロといえば、「ジュラシックパーク」シリーズや、「マイ・フレンド・フォーエバー」の子役!!そういえば「ソーシャル・ネットワーク」にも出てましたよね。大人になってもしっかりと演技を続けてるのは、嬉しいことです。子役出身だと、結局は期待されても麻薬に手をそめたりするパターンが多いですが、人気がなくなったとしても、演技を続けている姿勢には拍手を送りたいです。頑張ってほしいと思います。
 
ブルース・ウィリスは最初からメインでの出演じゃなくて、途中からの出演。伝説のG.I.ジョーということで、主人公たちがヘルプを頼みます。やはりこういう大物役者がでると、映画が一気に華やかになりますね。年齢的にはかなりのおっさんですが、今でもたくましく、アクションが似合う、頼もしい役者だと思います。
 
先週、3月28日に韓国で公開して、最初の週は2位の映画を跳ね除けて1位になりました。イ・ビョンホンが出演してるというところが大きいと思います。宣伝も結構してましたし。日曜までのスコアが83万人程度。
 
おそらく、パート3も作ることになるように思います。その時は、イ・ビョンホンの役がどのように描かれるか、楽しみですね。次は、かっこよく死ぬような役だったら、結構インパクト強いと思います。
 
日本での公開は、今年の6月8日とのこと。
 
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別パターンポスター。イ・ビョンホンメインです。イ・ビョンホンメイン、しかも見せすぎないバックショットというところに味があります。そして後ろにハゲ2人というのが、いいバランス。笑。
 
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進化したゾンビ映画!!ラブコメゾンビ!!「ウォーム・ボディーズ」を見てきました。
 
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再び、心臓がなり始めた
「ウォーム・ボディーズ」
 
このポスター、かなり気に入ってます。白黒の主人公ゾンビ。赤の背景と、黄色い花がかなり目にはいります。おしゃれな感じで、でも、ちょっと寂しげな感じで。でも、タイトルロゴの上の文字は「愛したいゾンビ」の後に目立たなくハートマークがありますが、かなり必要ありません!!目立たなくなっているなら、無くせばいいのに。もしくは、この密かな感じを狙ったのでしょうか。個人的には、このハートマークを見つけてしまったので、なんか残念です。。。笑。
 
個人的に昔からゾンビ映画が大好きなんですよ。ゾンビ映画って怖い部分もあるけど、結構、こっけいな部分もあると思うんですよ。で、さらにゾンビってかわいそうな存在でもあると思います。死んでる状態だから、死ぬこともできず(?笑)、ひたすら彷徨い続けているだけ。悲しいと思いません?
 
で、主人公がゾンビなんていう映画、今までもなかったですよね。これは新しすぎます。待ってました!!って感じですよ!!
 
今回の映画は、そんなゾンビに感情が生まれ、人に興味を持ち、人を好きになり、どんどん人間化していくという奇跡のような話。意味なく彷徨い続けていたゾンビが考えていることを聞くと、ほんとかわいそうになりました。
 
主人公のゾンビは、ある日、仲間のゾンビを獲物を探しに行く。人間たちが薬を求めて、ゾンビもいる危険地帯に来ていた。その人間を見つけて攻撃するゾンビたち。喰われる人間たち。主人公ゾンビも人を食べる。しかも脳みそ。脳みそが一番おいしいらしい。そして、そこにいた人間の女を見たとたん、主人公ゾンビは好きという感情を感じる。そして、その女を連れて変える。女は恐怖のため、従うのみ。。。
 
そして、主人公ゾンビと女の奇妙な隠れ生活が始まる。このゾンビは危険じゃないと思い始めた女は、次第に初めて見た感情を持ち、カタコトで喋るゾンビに興味を持っていく。
 
それでも、逃げ出そうとした女に、ゾンビが襲い掛かる!!そこに現れる主人公ゾンビ。女を危険から救う。仲間ゾンビはそんな主人公ゾンビの行動に驚く。そんな2人の姿を見て、ゾンビたちも、何かを感じはじめる・・・
 
という感じで、ゾンビたちの変化を中心に、笑いあり、感動ありで物語は進みます。ゾンビと人間が手を取り合った瞬間なんて、ほんと涙がでてしまいそうでした。ここまでゾンビ映画は進化したのか!!かわいそうだったゾンビにも春は来た!!と。笑。
 
監督は、「50/50 フィフティ・フィフティ」のジョナサン・レヴィン監督!!、「50/50 フィフティ・フィフティ」もかなり楽しめました!!笑いも多いのに、しっかり泣けるし、いろいろと考えさせてくれる映画。今回の「ウォーム・ボディーズ」もそういう映画になっています。ほんとオススメです。日本公開は今年の9月だとか?
 
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主演は、ニコラス・ホルト、テレサ・パルマー、ジョン・マルコビッチ。
 
是非とも、パート2を作ってほしいです。ちなみにこの映画は原作があります。アイザック・マリオンの「ウォーム・ボディーズ ゾンビRの物語」という小説です。
「オールド・ボーイ」「親切なクムジャさん」「渇き」のパク・チャヌク監督のハリウッド進出作の「ストーカー」を見てきました。
 
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出演はミア・ワシコウスカ、ニコール・キッドマン、マシュー・グッド。
 
大好きだった父親が謎の死を遂げ、葬式の日から今まで存在すらしらなかった父親の弟が現れ、一緒に生活することになる。主人公の娘役に「アリス・イン・ワンダーランド」のミア・ワシコウスカ。母親にニコール・キッドマン。謎の叔父にマシュー・グッド。
 
この映画、パク・チャヌクの色がかなり出ています。最初から最後までパク・チャヌク色です!!ここまでしっかりと自分の色を出せたということは、ハリウッド進出作としては、大成功だと思いますね。素晴らしい!!監督のグロテスクな演出が、さりげなくいろんなところに出ています。その点はかなり楽しめます。でも、ストーリー的には、かなり物足りなかったです。怪しく怪しく見せたけど、結局、大きな衝撃や大どんでん返しがあるわけでもなく、まー、そんなことだったんだろうなー、とただただ見守るだけのエンディングでした。いやー、残念。
 
でも、ストーリーだけは残念でしたが、監督の色はしっかり出てるし、役者の演技もかなり素晴らしいし、美術やビジュアルも素晴らしかったと思います。
 
好きな人と嫌いな人が分かれるような映画だと思います。
 
タイトルの「ストーカー」ですが、一般に言われる「ストーカー」ではなくて、「ストーカー家」というファミリーネームなんですよね。ここに騙される?人がいるかも。笑。おそらく、一般に言われる「ストーカー」を連想させて見せる映画なのかもしれませんが。
 
聞いた話では、ニコール・キッドマンはかなりいい人らしいですよ。海外からの監督で、ハリウッドでは始めてだろうから、いろいろと監督に合わせるようにしてたようです。監督にも、合わせるので、監督のスタイルでやってくださいと言ったとか。大女優になっても素晴らしい人ですよね。自分を見せたいというよりも、いい映画に仕上げたい、いい映画に参加したい、いい映画をこの世に出したい、という気持ちなんでしょうね。
 
話は変わりますが、ニコール・キッドマンの魅力の一つは声だと思います。重低音がしっかり感じられる声。だからといって高くないわけでもない。囁くように台詞を話しても、しっかりと伝達力がある声。
 
主人公のミア・ワシコウスカも難しい役をしっかり演じていたと思います。大好きだった父の死へのショック。存在すらしらなかった叔父への戸惑い。そして、男として引かれていく気持ちを抑えきれない部分。父親と仲が悪かった母親への反発、そして母親と叔父の関係を見ての嫉妬。複雑な高校生の気持ちを表情を中心にしっかりと伝えてくれました。一般的な美人女優ではない、妙な魅力を持った女優さんだと思います。
 
パク・チャヌクの次の作品は決まってないと思いますが、ポン・ジュノ監督のハリウッド進出作?である「雪国列車」のプロデューサーを務めてるので、今は、仕上げ作業に忙しくしているんだと思います。こちらの作品も、かなり期待!!
「甘い人生」「グッド・バッド・ウィアード」「悪魔を見た」のキム・ジウン監督のハリウッド進出作「ラストスタンド」を見てきました。「ターミネーター3」以来、10年ぶりのアーノルド・シュワルツェネッガーの復活作ということでも話題の作品です。
 
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とにかく、再びアーノルド・シュワルツェネッガーの姿をスクリーンで見れるとは思ってもなかったので、それだけで嬉しいですね。シルベスタ・スタローンの「エクスペンダブルズ」にはゲスト出演はしたのを見たときも、嬉しかったですが、主役でまたスクリーンも戻ってきてくれるとは!!特に彼のファンであったわけじゃないけど、でも、彼は永遠なる映画のヒーローであるので、映画ファンとしては、ニヤニヤ笑ってしまうくらいに、嬉しいことでした!!
 
アーノルド・シュワルツェネッガーは、かなりふけましたね。そりゃ、そうですよね。1947年生まれなので、今年、66歳になるのかな?こんな歳になっても、映画ファンを喜ばすために、ヒーローとして戻ってきてくれるとは!!
 
映画は全体的に、ちょっとB級な臭いがする映画でしたね。笑。田舎を舞台にした映画で、西部劇的な色?のせいなのか、ちょっと古臭い感じのする映画でした。
 
最強の脱獄犯がメキシコに逃げようと計画する。そのためにはシュワちゃんがいるメキシコから近い田舎街を通過することになる。犯罪軍団をシュワちゃん含め、経験も少ない街の警察たちがそれを食い止められるのか!!というストーリー。
 
軽く見るには、かなり楽しめる映画になっています。そして、結構笑えます!!細かい笑いのネタが散らばっています。また、ちょっとありえねーって感じの設定もあったりで、そこにも笑いが起きていましたね。シュワちゃんが主人公だから、許せるという感じで。呆れての笑いというよりも、微笑ましい笑いというか。笑。
 
共演は、凶悪犯罪者を追うFBIに、フォレスト・ウィティカー、ダニエル・ヘニー。強迫犯罪者にエドゥアルド・ノエリガ。逃亡を助ける部下?にピーター・ストーメア。シュワちゃんの仲間の保安官にルイス・ガスマン、ジェイミー・アレクサンダー、ザック・ギルフォード、一緒になって闘う民間人に、ロドリゴ・サントロ、ジョニー・ノックスヴィル。
 
韓国俳優?として、ダニエル・ヘニーが出てることが、ちょっと嬉しかったですね。もう1人くらい英語ができる韓国人俳優がいたら、嬉しかったが。
 
キム・ジウン監督の色が出ていたか、と言うと、あまり出ていなかったかもしれません。ハリウッド映画の趣向にあわせた形になっているかもしれませんね。だから、キム・ジウン監督の今までの作品を期待して見に行ったら、がっかりする恐れがあるかもしれません。この映画は、シュワちゃんの復活を祝うために、軽い気持ちで見に行くのがいいと思います。
1月17日にナオミ・ワッツとユアン・マクレガー主演の「インポッシブル」を見ました。
 
この映画はタイでの大津波での実話を元にした映画です。日本では今年中に公開予定だとか?こんな津波映画を公開できるのか?とも思いますが、多くの人に見てほしい映画です!!
 
韓国での宣伝としては、津波によるブロックバスター映画だ!!という印象でしたが、見てみると、軽い災難映画ではありませんでした。かなり感動できる家族の物語でした。家族の愛の映画、人を助ける大切さを教えてくれる映画、子供がたくましく成長する映画。なんで、軽い災難映画っぽく宣伝したか、まったく理解できませんね。宣伝会社、ちょっとずれてませんか?と話したくなります。笑。
 
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これが、韓国バージョンのポスターです。誰が見ても、津波をメインにしたブロックバスター映画!!もったいない。もっと家族の愛、子供たちを前面に出せばいいものを・・・。
 
この映画でナオミ・ワッツはアカデミー賞主演女優賞にノミネートされました。ほんとにすごい演技してます。
 
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津波の恐ろしさが怖いくらいに表現されています。見てる側が体験してるかのような演出。もちろん、実際に体験した人から言わせれば、腹が立つかもしれませんが、でも、この映画を見て、少しでも体験した人の気持ちに寄り添うことができたらと思います。津波のシーンは怖いですが、この映画は津波がメインではなくて、津波を背景にしての家族がメインです。
 
家族は、休暇を過ごすために、タイへ。母、父、そして息子が3人。津波が来た後、母と長男が偶然、流されながら出会う。そして、何とか生き延びる。父と弟たちを探すが見つからず。母の怪我はかなりの重症。母を助ける長男。病院に運ばれることになるが、被害者が多いなか、充分な治療を受けることができない状況。一方、父は、次男と三男と一緒に、母と長男を探していた。果たして、生きた形で再び家族はひとつになれるのだろうか・・・。
 
という内容です。
 
本当にリアルだなと思うのは、津波のシーンもそうですが、オーバーに演出していないところですね。子供が怖くて死にそうといったとき、普通だったら、親は、大丈夫よ、私がいるから、がんばるのよ!!と言いそうですが、親も、私も怖くて死にそう、と言います。普通のブロックバスターだと、こんな弱気な台詞は吐かないですよね。
 
母親が死にそうな中、長男は母親に言われたように、助けを必要としてる人を助けながら、父と弟たちを探す。ここでの長男の成長が本当にたくましいんですよ。かなり応援したくなります。ここでも、オーバーじゃないんですよね。普通だったら、もっとその先まで見せてくれ!!そして、長男が褒められるところ、長男の助けて幸せになった人たちの姿まで充分に見たい!!と思うんですが、そこまでは見せてくれません。ここが、うまいと思いました。そこまで見せたら、オーバーになり、感動はできるかもしれないけど、そうなると、軽くなってしまうんですよね。そこのさじ加減が本当にうまかったです。だから、最後には大きな感動が生まれるんだと思います。
 
細かい部分、見逃してしまいそうなところまで、感動が詰まっている映画です。
 
311によって、日本では津波がらみの映像は、タブーになってる感じがありますよね。もちろん、この映画が正式に日本公開されることになったとき、不謹慎だと思う人がいるかもしれません。でも、あえて見てほしいなと思うんですよね。津波を見せて、キャーキャー怖がってくれという軽い映画でもないわけで。311の後、ドキュメンタリーはたくさん作られたと思いますが、映画としてあの悲しみを映像化したことは、すごい意味のあることだと思います(ま、これはタイの津波の話で311の話ではありませんが)。この映画を見て、どれだけ多くの人たちが311で想像を絶する悲しみを味わったのか、そして、どれだけ多くの人がその悲しみの先に希望を信じて戦ったか、ということを感じてくれたらなと思います。
 
本編が終わり、クレジットがあがる前に、実際の家族の写真が紹介されます。そこで、リアル度がさらに増し、数え切れない被害者の話だ、と感じてしまいます。
 
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こちらが、韓国バージョンの予告編です。
この予告編を見たら、ただの津波映画にしか見えないですよね。。。
 
こちらが、アメリカでの予告編です。
ここまで見せたほうが、見に行きたい!!と思うんですけどね。もう一度言いますが、韓国の宣伝会社は、ミスを犯しましたね。今のところ、韓国では話題にもなっていません。他のライバル映画が多いということもありますが、それにしても、もったいないなと思います。自分は、周りには見る価値のある映画だ!!と宣伝しまくっています。
 
日本で公開したら、是非とも見てください!!見るべき作品です!!

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