韓国映画スタッフブログ

韓国映画の日本人スタッフの視点から、韓国映画ネタを中心に、韓国生活のことなどを綴っていきたいと思います。

『マイウェイ』

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オダギリジョー、チャン・ドンゴン主演、カン・ジェギュ監督の「マイウェイ12,000キロの真実」が1月14日に日本で公開されました。引き続き皆さんの応援ヨロシクお願いしますね。
 
引き続き現場写真を紹介します。現場で撮った写真を見てたら、撮影の最初は余裕がなくて、写真が多くないんですよ。現場に慣れてきたら、仕事してるふりして、こっそりと写真を撮る術を覚えてので、チョコチョコありますが。笑。
 
イメージ 1
伐採場の一枚。俳優さんたちの傾斜でのアクションシーンはかなり危険で大変な撮影でした。カメラマンも落ちないように、後ろでカメラ助手たちが、しっかり押さえていたり。でも、押さえる側も落ちないように、かなり必死でしたよ。また、傾斜の下での芝居でも、背景の傾斜には作業をしてる人が必要なので、エキストラさんは一日中傾斜にいました。傾斜になってるところにずっといると、ほんと大変なんですよね。腰がやられるんですよね。かなりきついですよ。これ。ほんとこの映画はエキストラさんのおかげでスケールが出たと思います。
 
イメージ 2
伐採場のすぐ横にあった川です。凍ってました!この写真、前に紹介したような気もしますが。。。撮影中は結構、日差しがでてたんですが、山の囲まれた場所で撮影してたので、日差しが射す時間は短く、日差しが射すのは片方のみで、反対側はこのようにずっと凍っていました。
 
イメージ 3
ノモンハン、独ソ戦、そして収容所シーンは、セマングムという干拓地で行われたので、ほんと何もない場所なんですよ。こんなに広い場所を自由に使える場所って、日本にはまずないと思うんですね。こういう場所があったから韓国でこのような映画の撮影ができたのだと思います。写真中央に見えるコンテナは、俳優の待機室、メイク部屋、衣装部屋、小道具倉庫、制作備品部屋などです。そして、トイレ。
 
イメージ 4
独ソ戦の爆発ショットを一枚。高く舞い上がってる爆発は、水です。水の中に仕掛けられた爆発です。凄く高いですよね!!背景の青は、合成用です。一番手前の建物だけ作って、その後ろはすべてCGになっています。
 
イメージ 5
独ソ戦での一枚。映画の中では、ごちゃごちゃしすぎて見えませんが、いや、見えてるカットがないかもしれませんが、こういう銅像の残骸など、ディテールのある戦場セットでした。横に倒れているのは、死体ダミー君。何十体の死体君が散らばっていました。笑。
 
イメージ 6
上の顔の体がこれ。こういうディテールも細かく見えたらよかったんですが、ま、戦場シーンは慌しいので、難しいですよね。
 
イメージ 7
日が暮れると、ほんと不気味な雰囲気になってました。チョット気持ち悪いというか、怖いというか。そこに、死体君が沢山ちらばってますからね。笑。
 
イメージ 8
こちらの死体君は、ノモンハンでの死体君で日本軍の軍服バージョンです。首なし!!こうやって車に腰掛けてるのが、こっけいでこっけいで。笑。
 
先週末は、オダギリさん九州での舞台挨拶だったようですね。今回のマイウェイのマイクを持っての舞台挨拶(公開前の宣伝含む)は、日韓合わせて、なんと73回もあったようですよ!!これ、すごい数じゃないですか!!想像以上ですよ。12月24,25日のクリスマス、12月31日、1月1日の年末年始舞台挨拶だけでも、確か43回くらいあったはずなんですよ。それに公開前の記者会見を含めた宣伝と日本での宣伝、部隊挨拶を含めると73回!!
 
あと、この宣伝による移動距離が、17,000キロ!!もあったようですよ。ってことは、タイトルの12,000キロをあっと言う間に越えてしまいました。笑。12,000キロって凄く遠い!!というイメージでしたが、なんか、実は短いのか?と思っちゃいますよね。でも、飛行機に乗って世界中どこでもその日に移動できる現代ではなくて、当時は、ほんとうに命をかけた移動だったんですよね。辰雄とジュンシクの人生を皆さんも、劇場で確かめてみてくださいね。
 
仙台で被災した友達が正月にメールをくれたんですが、2011年は、人生で一番辛いことが多い1年だったけど、でも、人生で一番感動した1年でもあると言っていました。水が出て感動して、電気がついて感動し、連絡が取れなかった友達と再会して感動し。なんか、このメールをもらって、感動してしまいました。辛いことがあったからこそ、その先に感動も待ってるという。辰雄とジュンシクも、再会したときは、そこまで表現はしないものの、それくらいの感動が絶対あったはずだと。
 
自分は、今、東京にいます。別の仕事で先週の水曜に来ました。バタバタしてて、ブログのアップができませんでした。すいません。せっかくだから日本でマイウェイ日本語字幕版を見ようかなと思います。
 
監督:カン・ジェギュ
出演:オダギリジョー、チャン・ドンゴン、ファン・ビンビン、キム・イングォン、山本太郎、浜田学、イ・ヨニ、キム・ヒウォン、オ・テギョン、キム・シフ、佐野四郎、鶴見辰吾、中村久美、夏八木勲、ド・ジフン、他。
 

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オダギリジョー、チャン・ドンゴン主演、カン・ジェギュ監督の「マイウェイ12,000キロの真実」が無事公開されましたね。昨日の舞台挨拶では、オダギリさん演じる辰雄のおじいさん役の夏八木勲さん、お父さん役の佐野四郎さん、そして鶴見辰吾さんも登場したようですね。渋いメンバーが集まりました!!
 
現場写真をいくつか紹介します。
 
イメージ 1
今回の映画には、軍人が沢山でてきますが、その中でもメインで出演する軍人が30人ほどいました。エキストラには無理な演技を俳優の周りでやる役です。みんな役者になりたい役者の卵たち。短編映画や、舞台などでも活躍してる方たちです。自分はメイン軍人と呼んでいたんですが、メイン軍人の1人を紹介します。彼はオダギリさん演じる辰雄が車に乗っているシーンで運転兵を務めたジウン君です。映画をじっくり見ましたが、しっかり顔がわかるまではいかなくて残念でしたが。独ソ戦でオダギリさんが銃をもらい、戦場を押されていくときには、すぐ後ろにいて大きく映っていました。映画で一番初めに出てくる戦闘シーンで、手にひどい火傷を負っていました。完治にそれなりの時間がかかったようですが、それでも撮影にはしっかり参加して、最後までがんばってくれました!!
 
イメージ 2
遠くに見えるの思いますか?独ソ戦のセットです!!写真を撮ってる場所が、ノモンハンの戦いが行われた場所。遠くで同時進行でセットを立ててたんですが、遠くからも見てもかなり大規模だというのがわかりますし、なんか蜃気楼の果てに浮かぶ戦場・・・って感じで、結構不気味でしたね。でも、実際に近くに行って見る前から、すごいなーと思っていました。
 
イメージ 3
これは、ロシアの収容所の写真です。自分の真後ろの建物が焼却炉。オダギリさんが吊るされていたのが、収容所の真横。写真左奥に、死刑台があり、写真右側(見えませんが)に、ドンゴンさん演じるジュンシクとイングォンさん演じるアントンが争う場面を撮影した場所があります。建物の間の通路みたいなところ。
 
イメージ 4
じゃーん。完全凍った湖です。実は、ここでドンゴンさんとオダギリさんのシーンが撮影されたんですが、編集でカットされました。残念。ほんと広い湖が全部凍っていました。滑る滑る。滑って転ぶスタッフもちらほら。笑。雪山からドイツ陣営に行く途中のシーンです。
 
イメージ 5
強風機です。かなり強い風を起こせます。後ろの白い袋がニセモノの雪。これで吹雪を演出します。ほんとそれっぽくなりますよ。今回の映画、吹雪はほぼ現場で、CGではあまり足してないような気がします。どうなんだろう。外国から来たエキストラさん、思いっきりカメラ目線。ラトビアか、エストニアから来た方だったような。
 
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独ソ戦での爆発。爆発が起こると、視界が暗くなり、太陽も隠され、ほんと一瞬、暗さに包まれます。役者さん、演技してて目にも沢山入るだろうに、演技続けるんですよね。目に入った、ゴメン、ストップ!!ってのは、なかったように思います。すごい。メインの役者さんだったら、目に入ったからとってほしいとかってできますが、メイン軍人さんとか、エキストラさんたちは、そこまでのケアーがなかったと思うので、影でかなりの苦労をしたと思います。彼らのおかげでもこの映画は成り立ってると言っても間違っていませんね。
 
イメージ 7
これはラトビアでの一枚なんですが、(あれ、これ前に紹介したかも。)爆発の後、こんなことになります。これだけの残骸をスタッフたちもかぶっているということです。これが、カバンの中や、服の中に入ったら、テンション下がって、その日の仕事は無理ですよね。笑。
 
そうそう、ついでですが、ツカモト役のキム・シフ君。これから日本でも注目されるんじゃないかなと思っています。マイウェイではイマイチ目だってないんですが、去年ヒットした「サニー」に主人公の女の子があこがれる先輩役?で出演してました。また、「親切なクムジャさん」でイ・ヨンエがやることになるケーキ職人かなんかの若い男の子という役で、注目を浴びたはずです。「クムジャ」の前にドラマかなんかがあったらしく、オーディションではなくて、直にキャスティングされたって言ってました。そして、今撮影しているのが、チャン・グンソクとユナ主演、「冬ソナ」のユン・ソクホ監督の超期待ドラマです!!チャン・グンソクの次の男役と聞いているので、主人公の1人くらいな勢いですよね。マイウェイの前は別の所属会社にいましたが、マイウェイ後、ドンゴンさんの事務所に入りました!!ドンゴンさん、ヒョンビンたちとファミリーになりました!!祝!!
 
あと、「マイウェイ」のエンディング曲どうですか?個人的にはかなり好きなんですよ。韓国ではエンディングテーマってあまり重要じゃないので、歌になることは少ないと思います。みんなエンドクレジットが始まると、退場しますので。電気もつきますし。でも、日本って最後まで見る人がほとんどですよね。なので、有名歌手の曲をもってくるということも多いですよね。今回、韓国で見た友達は、エンディング曲がオーバーすぎる、余韻が一気に消えた!!と言っていました。笑。みなさんはどうでしたか?
 
「マイウェイ」
監督:カン・ジェギュ
出演:オダギリジョー、チャン・ドンゴン、ファン・ビンビン、キム・イングォン、山本太郎、浜田学、イ・ヨニ、キム・ヒウォン、オ・テギョン、他。
 
マイウェイに関する感想などお待ちしております。質問などありましたら、どうぞ。分かる範囲でお答えします。
オダギリジョー、チャン・ドンゴン、ファン・ビンビン主演、カン・ジェギュ監督の「マイウェイ12,000キロの真実」が遂に今日、日本で公開されました。雰囲気はどうでしょうか。オダギリさん、舞台挨拶もしてるのかな?
 
現場の写真をいくつか紹介します。前に紹介したものがあるかもしれませんが、ま、新しく見る人のためということで。
 
イメージ 4
ラトビアでの撮影。ノルマンディーシーンですね。爆発にあわせて、カメラもレールで移動。タイミングを合わせるのが、結構大変だったと思います。でも、NG、もう一度、ってなったら、爆発の仕込みに2時間とか余裕でかかってましたので、スタッフも俳優も失敗は許されない緊張状態の中での撮影でした。
 
イメージ 5
こちらもラトビアでの撮影です。今回の映画での火関係は、ほぼリアル撮影だと思います。CGで付け加えたものはあまりないんじゃないかな。とにかく火の規模も大きかったです。カメラマンが消防隊のような防火服を着用しての撮影も何度も行われました。カメラマン、やはり怖いとは言ってましたが、いい絵を撮るために体をはりまくっていました。写真だけで見ても結構な規模なのに、現場では熱気も来ますから、さらに迫力が違いました。で、こういうカットも、1秒も使われてなかったりと、かなり贅沢な映画になってます。笑。
 
イメージ 6
これも、ラトビアにて。これはどのカットだったから、ノルマンディー上陸作戦の一発目の爆発のカットだったと思います。こちらもかなりの規模でしたよ。爆発物はかなり広範囲に飛ぶので、どこにいても被害にあいます。笑。服の中に砂、土、おがくずが入らないような帽子つきの服を着るとか、カバンはしっかり閉めて、ジャンパーの中に入れるとか、いろいろとスタッフも工夫して対応しました。ぼけーっとしていて、帽子をかぶったり、カバンを閉め忘れた場合は、最悪な状況になります。笑。
 
イメージ 1
ドイツ人の役者さん。ノルマンディーシーンの室内シーンは、韓国の釜山セットで撮影したので、彼も来てました。この写真は、ラトビアで撮ったものです。ノルマンディーシーンで台詞がたくさんある役は2つあるんですが、そのうちの1人です。ノルマンディーシーンが始まると、トラックの上のシーンなんですが、そこで喋ってる2人のうち、1人が彼です。
 
イメージ 2
ノルマンディーシーンの最初のシーンは、トラックなんですが、かなりのどかな美しい田舎で撮影したんですよ。ほんと、この映画の中で一番、心が休まる部分だと思うんですが、撮影された場所も、ほんと気持ちよかったです。エキストラさんたちが、こうやって待機してるのを見ると、ほんと昔にタイムスリップしたような気分になりました。昔の兵士たちも実際にこうやって、みんなでダラダラしながら、笑いあってたんだろうなーと。メイク、衣装、そして俳優さんの待機場所として使わせてもらった家がすぐよこにあるんですが、撮影の合間だったか、昼飯の後の小休憩の時に、そこの子供たちと一緒にサッカーしました。小学生の低学年の弟と高学年のお兄ちゃん、オダギリさん、マネージャーさん、そして自分で。子供たちとは言葉は通じませんでしたが、サッカーをして、かなり仲良くなりました。田舎だから、周りに同年代の子供もそう多くないと思うんですよ。だから、こうやってサッカーを軽くやるってことも、この子供たちにはあまりないことなのかも。
 
イメージ 3
これが、その子供たちです。サッカーしてるときに、はい撮影準備できました!と言われ、オダギリさんの撮影に。子供達は、すごく残念な表情をしてましたね。撮影が全部終ってから記念に写真撮りました。
 
「マイウェイ」応援ヨロシクお願いします。
監督:カン・ジェギュ
出演:オダギリジョー、チャン・ドンゴン、ファン・ビンビン、キム・イングォン、山本太郎、浜田学、イ・ヨニ、キム・ヒウォン、オ・テギョン、他。
 
マイウェイに関する感想などお待ちしております。質問などありましたら、どうぞ。分かる範囲でお答えします。
オダギリジョー、チャン・ドンゴンの「マイウェイ」、日本ではいよいよですね。オダギリさん、舞台挨拶頑張ってるようですね。KARAのニコルまで登場で。小さな役なのに宣伝に協力してくれるなんて、かなりいい人ですね。

韓国ではヒットしませんでした。正直言うと旧正月前にかなりの劇場が幕を下ろすと思います。いい映画なのにもったいなさすぎる。

ヒットしなかった原因はいろいろあると思んですが、大きな理由は日韓問題だと自分は思います。

日本が好きな韓国人は多いです。でも、それは現在の文化なわけで、歴史に触れられると拒否反応が起こると思んですよ。仕方ないとは思います。

この映画はただのエンターテイメントなわけで、難しく構える必要はないと思うんですね。軽い気持ちで見て、そこから感じれるものを感じて見ればいいんです。

とにかく、見る前から歴史的に拒否反応を起こす人のカキコミとで、面白くないみたいな雰囲気になりましたが、最近になって一般人の10点満点評価の数字が上がってきてます。みれば楽しめる映画だということが証明されてます。

日本ではたくさわの人に見て欲しいです。オダギリさんの悲しき変化に注目してください。ドンゴンさんの悲しい純粋さに注目してください。イングォンさんのカリスマに注目してください。山本太郎さんの悲しい悪役に注目してください。浜田学さんの忠誠心と目力に注目してください。

そして、最後に感動しながら微笑んで欲しいです。みなさん、ヨロシクお願いします。

映画を見て気になること、疑問などがあれば聞いてください。答えれる範囲で答えますよ。
オダギリジョー、チャン・ドンゴン、ファン・ビンビン主演、カン・ジェギュ監督の「マイウェイ−12,000キロの真実」がいよいよ1月14日に公開します。
 
日本での宣伝はどうでしょうか?お茶の間にも広まってるでしょうか。
 
韓国では1月1日の釜山での舞台挨拶で公式的な俳優さんの宣伝は終わりました。自分もマイウェイに絡む仕事はすべて終ってしまったので、ちょっと寂しくもあり。
 
俳優さんたちは、日本で先日、記者会見を開いていましたね。書初めイベントをしたのかな?
 
「マイウェイ」の英語版のポスターを見つけたので、紹介します。
 
イメージ 1
 
キャッチコピーは、韓国版のものを英語訳したものでしょうか。2月にはベルリンで上映されるので、その時用?に作られたものかな?いや、ベルリンは最近決まったばかりだから、これは海外セールス用に作ってあったものかな?ベルリン用に、また新しくかっこいいポスターが作られるといいなーと思います。
 
ついでに、マイウェイがらみの写真をいくつか。
 
イメージ 2
ラトビアでの一枚。辰雄とジュンシク。そして、ラトビアでは台詞のあるほかのキャラクターとして、カリム(右)とシュオだったかな?(左)(度忘れしました・・・)の4人での写真。カットされましたが、こういうシーンもちらっとあったのです。ちなみに、左後ろに顔半分見えるのは、自分がブログでも紹介したアルメニア人の友達です。アルメニアウィンクの。笑。
 
イメージ 3
この写真って紹介しましたっけ???
釜山映画祭のレッドカーペットの写真です。
ネイバーのマイウェイページでもアップされてる写真なんですが、オダギリさんと、ドンゴンさんと、監督。そして、よく見ると、オダギリさんとドンゴンさんの間に、自分が見える!!ナイスタイミングの写真ですよね。この瞬間を逃すと、角度が変わってしまって、このこんな嬉しい写真は撮られなかったはず。笑。
 
イメージ 4
これも釜山映画祭でのオープントークの写真。これも、紹介してなかったですよね?したかな?忘れてしまいました。普通通訳するとき、オダギリさんの後ろに隠れて、こっそり通訳することが多いんですが、このときは堂々と、横並びで一緒に座れるってのが、なかなか嬉しかったです。
 
しかし、この時、もともと通訳する予定はなかったんですが、決まっていた通訳の方が急遽キャンセル!!ってことになって、イベント開始10分前に、自分がやることになりました。ほんとバタバタして、緊張する間もなく、わけもわからず、ステージを上げられたのを思い出します。笑。
 
10分前に知らされて、すぐに車で会場近くにオダギリさんと到着。テントに移動。テントで、日本のスポーツ新聞の簡単な取材があり、ドンゴンさんの通訳。そして取材が終るか終らないかで、ステージに移動!!ってことになり、わけも分からずステージってことでした。懐かしい釜山での思い出です。
 
1月14日、みなさん劇場に走ってくださいね!!

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