韓国映画スタッフブログ

韓国映画の日本人スタッフの視点から、韓国映画ネタを中心に、韓国生活のことなどを綴っていきたいと思います。

★2013韓国映画★

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11月7日に「少女」という低予算映画が公開されます。
 
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このポスター、結構好きかも。アングルが上からってのが、他の韓国映画のポスターと差別化されて目を引きます。キム・シフの顔の左側から下へと伸びている?背景も、なんだろう?どうなってるんだ?デザインしたものを貼り付けたんでしょうか?すごく雰囲気をかもし出していると思います。この映画、編集完成前の段階で、一度見たんですけど、すごく内容の雰囲気を滲ませたポスターになっていると思います。このポスターを作った会社、デザインした人、かなりセンスあると思います。二人が同じグレイの服を着てますね。傷多き少年と悲しみの多い少女が、お互いの傷を癒すように、ひとつになっている構図ですね。うーん、いい感じ。
 
主演は、キム・シフ、キム・ユネ。
 
キム・シフはオダギリジョー、チャン・ドンゴン主演の「マイウェイ 12000キロの真実」で日本人、塚本役を演じていた役者。「親切なクムジャさん」でイ・ヨンエ演じる主人公が好きになる?高校生だったかの役を演じていた役者。
 
ソウルから田舎に引越ししてきた傷の多い少年。社会が閉鎖されたような田舎の町に、なじめない少年はあるミステリアスな少女と仲良くなる。謎が多く、村人からもいろんなうわさが聞こえてくる。でも、主人公はそんな少女に少しずつ引かれていく。ある日、村で殺人事件が起こり、容疑者は少女!?
 
こんな内容です。
 
メイン予告編です。
 
この映画は、イ・ミンギ、キム・ミニ主演の「恋愛の温度」の会社とどこかの会社が共同で製作した映画で、この「恋愛の温度」の会社が「いちごミルク」」にも関わっているということで、機会があり、編集が完成する前に見せてもらいました。
 
真冬の凍りついた湖でスケートするシーンが、すごく印象的な映画です。少女はスケート、少年は自転車。二人の心が通い合っていく、いいシーンになってます。
 
今年の釜山映画祭での確か上映されたはずです。観客の反応はどんな感じだったのかな・・・。気になる。
 
自分の感想は、まだ完成する前に見たものなので、ここでは言わないことにします。
 
 
10月30日に「ノーブレッシング」という水泳映画が公開されます。
 
主演は、ソ・イングク、イ・ジョンソク。共演は、クォン・ユリ、パク・チョルミン、パク・ジョンチョル、シン・ミンチョル、キム・ジョヨン、ソヌ・ジェドク。監督は、チョ・ヨンソン。
 
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これ、メインポスターですが、かなりダサくないですか?ま、青春物はちょっとダサい感じがいつもあるとは思いますが、このポスターは、なんかセンスがないなと。笑。水泳な感じをもっと出したほうがいいだろうに、ただジャージを着てるだけ。背景はプールを意識しての水色ですが、もっと他のイメージはなかったのか。この映画の内容をまったく知らない人にも、この映画をアピールするべきなのに、それがまったくなされてないですよね。みんな、この映画に興味を持ってるだろうね、だから内容を伝えなくても、いいよね、とちょっと甘えてるような。笑。あと、主演の二人をもっと前に出したほうが、目に留まるんじゃないかなと思います。
 
この背景、海ですかね?なんだろう。。。
 
左上に、小さく書かれているのは、「2013年 最高の期待作」なんですが、え?まじで?最高の期待作?と突っ込みを入れたくなりました。極まりないオーバー。笑。自信もっての最高の期待作なら、もっと大きく書けばいいのに、かなり控えめな大きさ。さらに、背景と混じって、かなり見にくい!!
 
メインロゴは、習字っぽいスタイルなんですが、背景の英語の色とか、背景の色と混じって、全然見えない。まったく目に入らない。ポスターの上部分が、なんかごちゃごちゃしてるなー、という印象。もったいない。水泳を題材にしたさわやか青春物なら、習字っぽいスタイルはまったく似合わないように思います。
 
ほんと、残念すぎるポスターです。。。
 
内容はこんな感じです。
 
まだ終わってない・・・
俺らの勝負はこれからだ!
 
幼い頃から水泳の有望選手として唯一のライバルだったウォニルとウサン。
水泳の天才として認められていたウォニルは、いきなり水泳をやめて姿を消し、
ウサンは国民的なマリンボーイとして成長した。
そして、ウサンは水泳界で先頭を走る唯一の存在になる。
水泳から逃げ出したウォニルの現在には夢も未来もない。
そんなある日、お互い別の理由で国内最高の名門の体育会系の高校で再会し、
再び、同じスタートラインに立つことになる二人。
しかし、前とは違ってウォニルはウサンとの勝負を避けようとする・・・
夢に向かう二人の男のエクスタシー漲るレースが繰り広げられる!
 
メイン予告編です。
 
女性のための映画ですね。若者たちの裸体を見れる映画。男性観客は、まず見に行かないだろうなー。彼女が見に行こうと言ったら見に行く程度かな?とまで言ったら失礼ですね。韓国で水泳をメインにした映画っていままであったかな?その点は新しい感じがします。
 
音楽が、「裸足の夢」のクライマックスシーンに流れる音楽とか、かなり似てます。最初、映画館で予告編が流れているのを見て、ちょっと耳を疑いました。なんで「裸足の夢」の音楽を使ってるの?と。
 
この映画も、「いちごミルク」と同じく、テジョンで撮影されたんだったかな?
 
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メインポスターよりも、このポスターのほうがいいと思います。しっかり主演二人を見せてますし、上半身裸、水着が女性たちにしっかりとアピールできてるし、水泳映画というのも表現してます。でも、やっぱり、このタイトルロゴは見にくいし、映画の内容に似合ってない!!
 
あー、それにしても、メインポスター、残念!!
 
 
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時間が余ったから、ちょっと作ってみた?見たいなポスターですね。なんでスーツスタイル?宣伝用の写真でちょっと作ってみました〜的なポスターかな?
 
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水泳映画ということで、主演はじめ、水泳シーンがある役者たちはかなり苦労したことでしょう。訓練も結構な時間を費やしたんでしょう。まず、ずっと肉体を見せる役なので、かっこいい体つくり。さらに、水泳選手だということを見せるために、水泳の訓練もやりまくったことでしょう。
11月14日に、キム・ソナ主演の「ザ・ファイブ」が公開されます。
 
共演は、マ・ドンソク、シン・ジョングン、チョン・インギ、イ・チョンア、パク・ヒョジュ、オン・ジュワン。監督は、チョン・ヨンシク。
 
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ピントボケした犯人が手前にどーんといるメインポスター。復讐を行う5人が後ろに小さくいる。新しい構図のポスターで面白いなと思いました。でも、正直、主役のキム・ソナが目に入ってこないですよね。キム・ソナの横にいるマ・ドンソクの方が目に入ってくる。よく、見てみると、キム・ソナだけにピントがあっていて、マ・ドンソク含め他の4人もピントはあっていません。でも、ちらっと見たときは、そんなところまでは見えなくて、やっぱりマ・ドンソクに目がいってしまいますよね。
 
キム・ソナの映画は、2011年に公開された野球映画「闘魂」が最後でしたね。「闘魂」はキム・ジュヒョクの相手役だったので、今回みたいにメイン映画は久しぶりですね。個人的にキム・ソナが好きなので、楽しみな映画です。
 
内容は、こんな感じの復讐劇のようですね。
 
「奴を殺すことができるなら。私の心臓でもえぐりだしてあげる」
殺人犯にむごたらしく、目の前で愛する家族を殺されたウナ。
体が不自由な自分の代わりに、復讐をしてくれる5人を集める。
彼女が可能が唯一の復讐。
5人がいればこそ確実に実行できる完璧な計画。
 
メイン予告編です。
 
予告編を見る限りは、正直、そこまで興味を引かれるイメージではないんですよね。映像的なインパクトがないというか。ちょっと地味なサスペンス?な感じ。でも、5人でなければ完璧に行えない復讐という部分には興味を惹かれますね。臓器移植的な部分もあるのかな?5人にキム・ソナの角膜とか、体の一部を提供するとか?どうなんでしょうか。「ザ・ファイブ」は人気のネット漫画が原作らしいので、知ってる人は内容を全部知ってるということですね。漫画とはどういう違いを持たせているのか、そういう部分もファンにとっては楽しみでしょう。
 
オン・ジュワンが犯人役というのも、新しい挑戦ですね。
 
「ファイブ」と聞くと、自分が1997年に放送されたドラマ「ファイブ」を思い出します。5人の主演は、ともさかりえ、鈴木佐紗理奈、篠原ともえ、遠藤久美子、知念里奈。内容は、ちょっと忘れてしまいましたが、毎週かかさず見てました。ちなみに、映画「GONIN」、「GONIN2」もかなりお気に入りの映画です。笑。
10月24日に「トップスター」という映画が公開されます。
 
主演は、オム・テウン、キム・ミンジュン、ソ・イヒョン。監督は、パク・ジュンフン。そう、俳優のパク・ジュンフンの初監督作品です!!彼が監督をするという話は、2年前から聞いてました。さらに、知り合いが製作部で関わってて、「トップスター」というタイトルも知っていたんですが、まさか、こんな内容だったとは!!かなり驚きました。そして、まさに、俳優だからこそ、描ける映画かも!!とかなり期待しています。業界の嫉妬にまみれた部分をどのように描いてくれるのか、楽しみです。
 
アン・ソンギ、オム・ジョンファ、キム・スロが特別出演。これ以上にも、特別出演する役者がいそうな感じがします。彼に出てくれと言われたら、断れないですよね。笑。最近、ハ・ジョンウも監督デビューしましたね。
 
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内容は、こんな感じです。
 
バカ正直なくらいにまじめなマネージャー、テシク(オム・テウン)。
彼の夢は、スターを輝かせるための人間ではなくて、スターであり、俳優だった。
そんな彼に、ある日、奇跡にも近いチャンスが訪れる。
テシクがマネージャーしている韓国の最高のスターウォンジュン(キム・ミンジュン)が飲酒でひき逃げ事故を起こしてしまう。
テシクはウォンジュンの代わりに自分がやったことにして自首する。
ウォンジュンはその代わりに、自分が主人公のドラマにテシクを小さな役で出演させることにする。
 
ずっと願っていた俳優の夢が叶ったテシク。
しかし、上に行けば行くほどに、テシクの欲は大きくなる。
そして、テシクは、ウォンジュンを脅かすくらいの位置につくトップスターになる。
長い間、影から見るだけだったウォンジュンの恋人であり、ドラマの製作者の
ミナ(ソ・イヒョン)までも、手に入れようと考えるようになる。
ウォンジュンは自分の秘密までをも暴露してトップスターの座に
執着するテシクを自分のやり方でつぶそうとする。
 
彼らは手に入れたいもののために、どこまでの行くことになるのか。
狂うほどに手にしたい「トップスター」。
 
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役者が描く、役者の裏の世界というコンセプトだけでも、かなりの注目を受けそうですね。パク・ジュンフンが監督をしているという部分が、しっかりと宣伝できればいいが。ポスター、予告編で表現される、華やかな世界。正装で、カメラのフラッシュ。こんなイメージの映画は前にもあったかどうかわかりませんが、個人的に韓国映画としては、新しい感じだなと思います。どろどろした嫉妬劇、期待しましょう。
 
 
10月9日に公開された、キム・ユンソク、ヨ・ジング、チョ・ジヌン、チャン・ヒョンソン、パク・ヘジュン、キム・ソンギュン、パク・ヨンウ主演の「ファイ:怪物を飲み込んだ子」を見てきました。
 
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5人の犯罪者を父親に持つ少年「ファイ」。
冷酷なカリスマを持つリーダー、ソクテ(キム・ユンソク)。
運転専門のギテ(チョ・ジヌン)。
理性を持った計画者(チャン・ヒョンソン)。
銃専門のボムス(イ・ヘジュン)。
冷血な行動派ドンボム(キム・ソンギュン)。
ファイは、学校に通う代わりに5人の父親が持つ「技術」を習い、
普通の子供たちとは違う人生を過ごしてきた。
ファイが父親たちのように強くなってほしいと強く願っていた
リーダーのソクテはある日、ファイをある犯罪現場に連れ出す。
ファイは、今まで自分の過去を疑ったことがなかったが、
一発の銃声が響いたその瞬間から、隠された自分に関わる秘密が
少しずつ明らかになり、彼らを取り巻く状況が変化し始めた。
「お父さん・・・なんで、僕を育てたんですか・・・」
 
メインポスターは、涙を流したヨ・ジング。その後ろに父親である冷酷キラーのキム・ユンソク。正直、この映画の面白みは、5人の犯罪者に育てられた子供、5人の父親を持つ子供という部分だと思うので、そこをポスターでも表現してほしかったと思います。この2ショットじゃ、他の映画と差をつけられないと思うんですよね。このポスターを見て、面白そう!!とは思わないような。ヨ・ジング、キム・ユンソクファンたちは見に行くと思いますが。もっと、ポスターいオリジナリティー!!を!!
 
個人的に、副題はあまり好きじゃないんですが、メインタイトルの意味がわからない場合は副題は必要ですよね。「ファイ」って何だ?と。主人公の少年の名前です。ファイという名前の木があるようですね。「ファイ」って何だろう・・・という疑問がおき、底に副題、怪物を飲み込んだ子という内容が、なかなか興味をそそりますね。メインタイトルと副題がいいバランス、いい効果を生み出しているように思います。
 
 
5人の犯罪者に育てられた少年が、その5人の父親たちに復習することになる映画。1行だけの説明で、かなり面白そうな内容!!かなりのオリジナリティーを持った映画。
 
予告編を見ると、ヨ・ジングの涙から始まり、悲しみ、怒りがちりばめられたアクション映画になっていますよね。最後のほうは、かなりの壮大な音楽で感動物語として締めくくられていますが、そんな映画では決してありません!!笑。宣伝、なんでこんな壮大な音楽にしたんだろうか。。。なぞです。もっと残酷で、深き悲しみがある映画です。感動は得にないと思います。残酷で、救いがないと女性客たちが引くから、あえて、うそついて、感動物語的に見せたのでしょうね。
 
誰にも心の中にモンスターが住んでいる、というメッセージ?はなんか共感できたなー。誰にも、誰にも言えない秘密というか、弱みがあると思うんですよ。そういう心の闇と戦う主人公には共感できました。
 
5人の父親がいる。しかも、みんな犯罪者!!そんな5人の犯罪者に育てられた少年。もちろん、父親から教わったのは犯罪の技術!!超ありえない設定。この設定でコメディー映画もつくれそうですが、この映画はまじめに、悲しみと心の恐怖と復習を描いた映画。設定のありえなさをも無視してしまう、アクションなどはやはり韓国映画!!日本映画には真似できない部分だと思います。韓国映画のカーアクションとアクションは、ほんと日本では撮影できませんね。素晴らしい。
 
ヨ・ジングという役者の演技をはじめて見ましたが、いやー、なかなかよかったですね。ドラマを通して、日本にも知られている役者さんでしたっけ?映画を通してアピールするのは、今回が初めてなのかな?今後がかなり楽しみな若手役者さんです。1997年生まれということは、まだ10代?10代でこの演技はかなり大物になりますね。もっと上かと思ってた。
 
キム・ユンソクは、相変わらずの演技。カリスマありまくり。でも、新しさにかけてたかな。いや、今までいろんな役をやって観客にアピールしてきたから、しかたないのかも。でも、新しさがなくても、すごかったです。悪の塊のような役。
 
チョ・ジヌンさんは、5人の中で一番、悪の部分がない父親役。犯罪を行うとき、運転担当。息子のことを一番父親らしく純粋に愛する人物。ちょっと軽さのある、いい役でした。チョ・ジヌンさん、体重をかなり落として外見的なインパクトはなくなったけど、演技的なインパクトがさらに増しましたね。
 
チャン・ヒョンソンさん。初めて見ました。ドラマを中心に活躍している人なんで、今まで見る機会がなかったようですね。犯罪チームの中で犯罪の計画を練る人物役。頭で犯罪を行う役。しぶかった。ザ・父親って感じでした。
 
銃専門のパク・ヘジュンさん。宮部みゆきの「火車」を原作とした韓国映画「火車」で冷酷なヤクザを演じて注目された役者さん。パク・サンウという名前からパク・ヘジュンに改名しましたね。来年1月24日公開の西島秀俊、キム・ヒョジン、真木よう子主演の「ゲノムハザード ある天才科学者の5日間」にも出演しています。出演シーンは少ないですが、結構なインパクトを残してると思います。映画唯一、かすかに笑い提供してくれるキャラでした。
 
そして、5人目がキム・ソンギュンさん。頭が悪そうで、一番キラーっぽいキラー。ザ・ヤクザ!な感じのキャラ。この人、演技派まっしぐらですね。正直、もっとかっこいい目の役もできそうですが、そういう役には興味がないのかなー。ちょっと、パターン化しそうな恐れが。パク・シニャン主演のヤクザコメディーで、コメディーにも挑戦してて、かなり似合ってたし、かなり新鮮でよかったので、もっといろんな役に挑戦してほしいなと見てて欲が出ます。
 
5人のキャラが、しっかりと生きていたので、シナリオ段階から、それがしっかりしてただろうし、監督の演出もよかったんだろうと思います。監督は、シン・ハギュン主演の「地球を守れ!」のチャン・ジュンファン監督。女優、ムン・ソリの旦那です。「地球を守れ!」は大失敗に終わりましたが、映画人の中ではかなりの人気でした。時代と比べるとちょっと早すぎた内容だったと誰もが言っていました。地球を守れを数年後に作っていたら、ヒットしていただろうに。もったいない。
 
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これこれ!!こんなポスターがメインポスターのほうが、絶対、みんな見たがると思いますって!!「お父さんたち、みんな怪物なんだから、お前も怪物になれ」っていうキャッチコピー、かなりのインパクト!!
 
 
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共演は、ナム・ジヒョン、ユ・ヨンソク、ウ・ジョングク、イム・ジウン、キム・ヨンミン、イ・ギョンヨン、ムン・ソングン、ソ・ヨンファ。
 

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