韓国映画スタッフブログ

韓国映画の日本人スタッフの視点から、韓国映画ネタを中心に、韓国生活のことなどを綴っていきたいと思います。

★2013韓国映画★

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キム・スヒョン、パク・ギウン、イ・ヒョヌ、ソン・ヒョンジュ、パク・ヘスク主演の「隠密に偉大に」を鑑賞しました!!
 
監督は、「ビー・デビル」のチャン・チョルス!!
 
競演は、キム・ソンギュン、コ・チャンソク、チャン・グァン、シン・ジョングン。
 
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かなりかなりヒットしています。キム・スヒョン人気がここまでとは!!すごいですね。公開前から、かなりの予約率でしたからね。チャン・チョルス監督も、インディー映画から一気にスーパー監督になりました。この映画は、人気のネット漫画が原作だったということもあって期待してた人は多かったと思います。そこに、キム・スヒョンファンが集まりまくり、大ヒットにつながりましたね。映画の評価としては、賛否両論があるようですが、でも「否」の人たちは、なんでここまでヒットしたんだ?とヒットしすぎの部分に対しての意見であるように思います。
 
自分の感想としては、問題なく楽しめるエンターテイメント映画に仕上がっています。
 
内容は以下。
 
共和国では革命戦士。ここではスパイ。
野良犬として生まれ、怪物として育った俺の南朝鮮での任務は町のバカ。
 
北の対:南朝鮮特殊工作5446部隊。
20000分の1の競争率を勝ち抜いて最高のエリート要員のウォン・リュファン。
共和国最高層の幹部の息子であり、リュファンにも劣らない実力者、リ・ヘラン。
共和国史上最年少のスパイリ・ヘジン。
3人は5446部隊の伝説に相応しい存在である。
 
しかし、祖国統一というとてつもなく大きな使命を抱えて、
南に忍び込んだ彼らが担当する任務は、
町のバカ、歌手志望の若者、そして高校生というものだった。
命令も何もないまま時間だけが過ぎていくが、
南の最貧層の町の人々と係わりあいながら、生きていくことに慣れていく。
そんなある日、彼らにまったく予想もしていなかった、任務が与えられる。
 
という感じの内容です。
 
キム・スヒョンは、小さなな駄菓子屋レベルの町のスーパーで住み込みで働いている知的障害者のようなバカ。バカな役が似合っていました。ファンたちは、可愛い!!と思いながら見ていたと思います。そして、時々見せる、エリートのスパイの顔が、さらにかっこよく見えたと思います。任務を追行するために、今までの生活をすてて、町の人々を捨てて行動する部分のかっこよさに、ファンたちは、キャー!!と心で叫んだことでしょう。
 
この映画、前半は、かなりのおばか映画!!超おばか映画。鼻水とか、ウンコネタなど、かなり下品に、汚らしく、そしてあきれて笑うしかないな、というようなネタが多いです。ここで、引いてしまう人もいるかも。ここまで低レベルな映画なのか?と。でも、これは、後半のまじめなアクション、そして悲しき現実を伝えるために、できるところまで落としておくためであると思います。でも、それにしても、ここまで落とすか?と思う人もいると思います。個人的には、ここまで落として笑いととらなくてもいいんじゃないか?と思いますが、韓国人は、好きだと思います。
 
パク・ギウンは、ちょっとちゃらちゃらした役でしたが、でも憎めない、かっこいい役だったと思います。彼が、バンドマンのオーディションを受けに行くシーンがあります。数年前から韓国でずっと続いているテレビの音楽系オーディション番組みたいなものを受けに行くシーン。審査委員として、自分が韓国で昔から一番仲がいいバンド、タカピのボーカルが出演していました。笑。スパイものであり、まじめに見えそうな内容は、最近の流行を取り混ぜて、現実味を表現した演出はすごくいい感じだと思います。スパイものって、ありそうで、ないような。なさそうで、ありそうな問題ですが、それを観客に近づけた部分がいいなと。
 
今回、悪役の一人として、ソン・ヒョンジュさんが出ています。自分はシン・ハギュン主演の「ザ・ゲーム」で一緒に仕事をした人です。登山が大好きな人。個人的に好きな役者さんなんですが、思ったよりも怖く見えないのが、ちょっと残念だったかな。顔に醜い傷、大きな傷があって、その部分は怖くも見えたんですが、悪役としては、何かが足りなかったというか。でも、彼は去年、ドラマでかなりかなりかなり知名度というか、主役としても国民にアピールした役者なので、この役者が悪役として出演というキャスティング自体が映画を見るうえで、大きな話題のひとつになったと思います。
 
全体的に、アクションはかっこよかったと思います。かなり準備して作られていると思います。CGも多様に使われているし、といっても、CGかな?実際にやってるのかな?と思うような部分が多かったから、大成功のCGだとは思います。最後の屋上シーンの背景は、すべて合成だったでしょう。背景、空の感じが、軽く現実世界とは違う世界にいるような感覚があったので。これは、CG合成的に失敗だから、非現実的に見えた?と思う人と、ちょっと非現実的に見えたから、こいつらの世界だ!!と思ったり、現実を超えて、こいつらのかっこよさが出てる!!と思う人に分かれると思います。個人的には、後者でした。
 
個人的に、貧民層の人たちと主人公が仲良くなる、町の人たちの人生を聞きながら、情を感じていく部分が一番好きでした。自分も、貧民層だと言ったら、このブログを見た近所の人たちが怒るかもしれませんが、決して裕福じゃない、みんな必死に生きている人たちが集まる町に住んでいて、そんな彼らを夜遅くに、スーパーの前のパラソルで缶ビールを飲んだりしてるので、主人公が感じる情がかなり理解できます。だから、最後は、ちょっとしみじみしてしまいました。韓国でも忘れ去られている町の情というものをこの映画は表現してくれました。それを、これは映画だと思う人もいれば、こういう昔ながらの情を体験したいなーと思う人もいると思います。自分は、こういう情を忘れたらだめだと思います。でも、韓国は昔ながらの町を壊しまくって、超高層マンションを建てることにしか興味がないようです。自分は、今住んでいる、今、このブログを書いているこの町が再開発でなくなるまでは、ここに住みたいと心に決めています!!
 
とにかく、この映画は日本でも公開してほしいなと思います。大きな公開は無理かもしれませんが、スパイという韓国ならではのネタ、そして昔ながらの韓国人の情が描かれているので。
 
ちなみに、今回、キム・スヒョンの所属会社もこの映画に投資しています。マネージメント会社であり、投資会社ではないので、今回が初めてのようです。結構、儲けたんじゃないでしょうかね。笑。
 
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2013年韓国映画界、一番の期待はキム・ヨンファ監督(「カンナさん、大成功です」「国家代表」)の「ミスターゴー(MR.GO)」!!!!!韓国映画界の誰もが期待する、やっぱり、これがすべてを持っていくよなーと思ってます。笑。韓国で初の本格的な3D映画なので。期待せずにはいられない。
 
公開は、7月17日。2013年の夏休みをひとつにまとめるでしょう。
 
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出演は、ソン・ドンイル、シュー・チャオ、キム・ガンウ、キム・ウンス、ビョン・ヒボン、キム・ジョンテ、キム・ヒウォン、チョン・インギ。
 
メイン予告編です!!
 
自分はこの映画のシナリオを読んだことがあるんですが、あの役をこの役者がやるのか!!と思うと、すごく楽しみです。役のイメージにかなりあってます。
 
特別出演として韓国野球界のスター、リュ・ヒョンジンと、チュ・シンスも出演してるようです。
 
チャン・ドンゴン、オダギリジョー主演の「マイウェイ」で、ロシアで処刑される人物を演じた、キム・ヒウォンさんも出てますね。中国人役。笑。ちなみに、ビョン・ヒボンさんも中国人役ですね。おじいちゃん。台詞は中国語だろうけど、がんばって練習したのかな。
 
この映画のすべては、ゴリラ!!ゴリラを作るために、監督がCG会社を作って、3Dを撮影するための機材も購入しました。だから、かなり本格的。ハリウッドの技術をお学んでの作業なので、ハリウッド映画にも勝るものが出てくる可能性もあります。CG会社のスタッフを集めるために、多くのCG会社からヘッドハント?もしくは、自主的に集まった模様。ま、CG業界のスタッフ、いろんな会社を巡ります。大変な仕事だと思おうんですよ。会社にこもって作業することも多いので。時間勝負ですから。だから、どの会社にいても仕事の量に比べて給料が安い!と思うはずです。なので、少しでも多くギャラをくれる会社に移るんだと思います。韓国の映画スタッフの中で、CGスタッフのギャラは1,2位だったかな。
 
とにかく、この映画は技術的には信じられる映画なので、韓国映画人も期待しているのです。映画を作るために監督がCG会社を作ってしまうとはすごいことだと思います。今まで、儲けてきたからなんじゃない?と思う人がいるかもしれませんが、それよりも、自分に投資するというマインドが素晴らしいと思います。失敗したらかなりの損失だと思うんですけど、それでも、自分が信じたものを作るために、自分が持ってるものは惜しみなく費やすというマインド。監督に何度かあったことがあるんですが、かなりいい人で、親しみやすい人です。自分もいつか、一緒に仕事できたらいいなー。
 
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ちなみに、この映画、野球選手もサプライズで出演してるし、もしかしたら、かなりのサプライズ役者が出てるかも!!と、勝手に想像してます。笑。監督は、それくらいは狙ってくるかなと。笑。
 
ちなみに、この映画に対抗する2013年夏映画は、7月18日公開のイ・ビョンホン、ブルース・ウィリス主演の「レッド2」、阿部寛の去年日本で大ヒットした銭湯映画、7月25日公開のヒュー・ジャックマン主演の「ウルバリン2」、8月1日公開のポン・ジュノ監督のハリウッド進出作、ソン・ガンホ、クリス・エバンス主演の「雪国列車」、8月14日公開のソン・ヒョンジュ、ムン・ジョンヒ主演のホラー「かくれんぼ」、8月15日公開のチャン・ヒョク、スエ主演「風邪」。
 
でも、これらの映画を無視して、夏の終わりまで、もしかしたら秋まで、ミスターゴーが韓国を制覇するかもしれませんね。さらに、この映画はアジア圏をも狙える映画だと思います。アジアの3D映画で大作ってなかったと思うんですよ。で、中国では施設投資が盛んで、3D映画館がかなりかなり増えたようですが、上映する映画が不足してるとか。人口の多い中国では、すぐに1000万人が見たりしますから。
 
あー、早く見たい!!
8月15日に、チャン・ヒョク、スエ主演の「風邪」が公開されまます。監督は、久しぶりのキム・ソンス監督!!
 
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このポスター、いい感じですね。かなりのインパクト。韓国映画のポスターで、ここまで人が多いポスターってあったでしょうかね。このポスターはいいのに、たぶん、メインポスターは、ありがちな韓国映画っぽくなると思います。。。期待しません。笑。
 
あと、この「風邪」というタイトルロゴ、かなり好きです。シンプルだけで、どっしりしていて、目に入ってくる感じがあります。下手したらダサいありがちなロゴデザインになりそうですが、ウイルス柄が味を出していますね。こったタイポグラフィーよりも、こういうありがちな感じが無表情、無機質なイメージなので、ことの重大さを伝えてくれるように思います。
 
 
共演は、ユ・ヘジン、マ・ドンソク、キム・ギヒョン、イ・ヒジュン、チャ・インピョ、イ・サンヨプ、パク・ヒョジュ、パク・ジョンミン。
 
2013年夏。
至上最悪のウイルスが韓国を覆いつくす。
 
空気感染。感染スピード1秒に3,4人。
致死率100%の例のない最悪のウイルスが韓国に発生した。
政府は世界に拡散するのを防ぐために、国家レベルの緊急事態を発令。
そして、すぐに都市封鎖例を出す。
非難する間もなく、隔離された人々は混乱錯乱状態。
そんな大災難の中で、生き残るための戦いが始まった。
 
ティーザー予告編です。
 
 
めっちゃ、面白そう。チャン・ヒョクとスエ!!いいカップルですね。二人とも、演技に欲がある役者だと思います。いつか、この二人と仕事がしてみたいです。
 
予告編、かなりよくないですか?早く見たいなと。詳しい内容は全然紹介されてませんが、予告編のテンポと、サウンドが最高だと思います。
 
この夏は、ブロックバスター映画が多いので、苦戦を強いられるかもしれませんが、がんばってほしいですね。
 
前にも書いたかもしれませんが、西島秀俊、キム・ヒョジン主演の「無名人 ゲノムハザード」の韓国ロケで使用した未開通道路では、この「風邪」チームも使用していました。未開通道路だから、自由に使えます。なんの制約もなく、自由に。
 
 
 
 
 
 
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5月30日にジョ・ジェヒョン、ぺ・ジョンファ主演の「コンドルは飛んでいく」という映画が子公開されます。
 
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カトリックの教会堂で聖書の勉強をして帰宅した中学生のヨンミがレイプされた後に、殺害されるという事故が起きた。ヨンミを特に可愛がっていたパク神父は死んだ当日に自分が約束を守らなかったから事故が起こったと自分を責めて苦しむ。ヨンミの母親スヒョンを探して許しを得ようとするパク神父。スヒョンはそんなパク神父を冷たくあしらうが、次第に彼の気持ちを理解して、塞いでいた心を開く。ヨンミの死の悲しさをお互いに共有していた二人は彼女の遺灰を流しにいった田舎のモーテルでお互いの痛みを慰めるかのように肉体的に交わることになる。そのように彼らだけの治癒が進んでいた、ある日。警察から犯人を捕まえたという連絡を受ける。警察署に向かうパク神父とスヒョンは犯人とされる人物を見て、抜け出ることのできない衝撃に包まれる。
 
という内容です。
 
メイン予告編です。
 
なんか、すごく雰囲気のある映画ですよね。外国の場面?は、紹介されているストーリーにはないですが、どのようにつながっているのでしょうか、気になります。プサン映画祭で上映されたようですし、海外の映画祭でも上映されたようなので、このぶろぐを読んでくれてる方の中には、すでに見たって人もいるかもしれませんね。どうでした?
 
セックスシーンが結構なロングテイクでリアルに撮られているとか。そして、神父がやってもいいの?みたいに問題視する人もいるようですね。スヒョン役のぺ・ジョンファさんは、ほぼ新人?のようなので、ちょっと期待したいです。何歳の方かわかりませんが、若くはないと思うので、どのような演技を見せてくるのか、かなりの魅力があるから、キャスティングされたわけですよね。演技はできないけど、若さがある、とかじゃないでしょうから、期待したいです。
 
予告編を見ると、個人的に音楽がかなり気に入ってしまいました。この音楽を聴くために映画館に行きたい!と思うくらいに。なんか、静かでいて、心に訴えかけてくるものがある音楽だと思います。
 
5月30日に公開される映画は、13本。普段よりもかなり多いですね。さらに、大ヒット確実?な映画としては、日本で8月に公開予定の「スタートレック イントゥ・ダークネス」と、6月21日に日本で公開するうl;リス・スミス父子主演の「アフターアース」が公開されます。この2本があるから、韓国映画はメインを当ててこなかった模様ですね。この日に公開される韓国映画はこの「コンドル」とイ・ホンギ、マ・ドンソク主演の「熱いさようなら(フェニックス〜や約束の歌〜」)の2本です。
 
別パターンポスターです。
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ジョ・ジェヒョンの次回作は、キム・ギドク監督と再びタッグを組む「メビウス」。いやー、楽しみだー!!
イ・ホンギ、マ・ドンソク、イム・ウォニ、ペク・ジニ、チョン・ミンソ、シム・イヨン出演の「熱いさようなら」が5月30日に公開されます。日本タイトルは、「フェニックス〜約束の歌〜」なのかな?
 
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今日が最後だとしても
笑ってハッピーエンディング
世界と別れる瞬間
「熱いさようなら」
 
暴力事件に巻き込まれて、ホスピス病棟で社会奉仕をするように命令されたトラブルメーカーのアイドル歌手、チュンウィ。反省してるふりして、適当にやっていたら、正体不明の患者たちに目をつけられてしまう。
 
ソーセージに目がない元ヤクザの脳腫瘍患者から、夜毎、夜の店に通う肝臓癌末期の家長。変な盗撮が趣味の白血病の子供。病院の雰囲気を上げようとするボランティアの女もいたりして、なんで、こんなところに来ることになってしまったのか。。。
 
初日から、怪しい患者たちと緊張の神経戦が繰り広げられる。
 
そんなある日、早くここから抜け出したいと心から考えているチュンウィは奉仕時間をダブルにしてくれるという思ってもみない条件で、つぶれる直前の病院をよみがえらせるために、ロックバンドのオーディションに参加しようとする患者たちに協力することになる。
 
いつ死ぬかわからない患者たちと問題ばかりのアイドル歌手の奇跡のような最後の挑戦が始まる。
 
という、内容です。
 
メイン予告編。
 
予告編を見ると、前半はちょっとべたなコメディーチックな内容で、後半はちょっとしみじみしそうだけで、笑っていきましょう、っていう希望が見える感じですよね。
 
自分はKポップとかアイドルに関しては、まったくわからないんですけど、イ・ホンギは実際のアイドルのようですね。アイドル主演の映画。だから、やっぱり音楽をもってきました。それが一番だと思います。それでこそ、よさを出せると思います。
 
単純なストーリーかもしれませんが、明るく生きる末期患者たち。そこに音楽がプラスされるとは、個人的にかなり楽しめそうな映画だと思います。深く考えずに、ちょっと涙を流しながら、笑って見れる映画のように思います。
 
アイドルが主演ということで、ファンの人たちにとっては最高の映画だと思いますが、アイドルが主演かよ!!と無視する人も多いかもしれません。どうせアイドル中心のちんけな映画なんだろ?と勝手に決め付けて。自分のアイドルが主演だったら、たぶんあまり興味がないかもしれませんが、内容が、べただけで笑って泣けそうな内容で、さらに音楽!!ってことなので、見てみたいなと思います。
 
たぶん、公開スクリーン数は少ないかもしれませんが、時間を合わせてみなきゃ。
 
今までの映画で、病院の音楽ものって何がありましたっけ??普通にありそうな感じがするけど、すぐには思い出せない。。。
 
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